2007年02月20日

東京新聞は、いつ日本人の目をそして心を捨てたのか?YAHOOユーザーレビューレポート第9弾掲載(2月25日改訂版)

東京新聞の「あなたを忘れない」批判を「嫌韓」や「いじめ」に結びつける姿勢はおかしい、そう思う方は応援クリックを!!人気blogランキングへ
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東京新聞は一体どこの国の新聞なのか、貴紙が日本の新聞なら韓国が間違っている場合はしっかりと批判すべきではないか、そう思う方はクリックしてください!
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このところ体調不良のため、なかなか記事を更新できなくてすみません!風邪をひいて1週間になるのですが、なかなかぬけなくて・・・・。皆様もお体を大切に。

3人のあなたを忘れない ソース:東京新聞
JR新大久保駅で六年前、線路に落ちた男性を助けようとして電車にはねられ亡くなった 韓国人留学生李(イ)秀賢(スヒョン)さんを主人公にした映画「あなたを忘れない」。 投稿による映画評を並べたインターネットサイトに「日本人は皆、悪者なのか」などと酷評する書き込みが続いている。
「日韓の懸け橋になりたい」と夢を語っていたという李さんだ。フィクションを盛り込んだ 映画とはいえ、ネット上の激しい言葉に背筋が寒くなるような思いがした。
事故の夜、私は「JRの駅で三人死亡」の一報で、社会部のデスクに残っていた。現場からの連絡を聞いた衝撃を今も忘れていない。「ホームから落ちた人を助けるため、二人も線路に飛び降りたんです」。映画を見ながら、あの夜を思い出していた。
今月六日、東京・板橋で女性を助けようと線路に入った宮本邦彦警部が電車にはねられ、十二日に亡くなった。勤め先の交番には回復を願う千羽鶴などが殺到し、安倍晋三
首相は「日本人として誇り」と述べた。命をなげうつという勇気に日本も韓国もない。
「あなたを忘れない」とは、李さんや宮本さん、映画には描かれなかったがもう一人の勇気ある人・関根史郎さんにもささげたい言葉だ。
映画はそれほど反日的とは思えなかった。「嫌韓」がここまで浸透したのか。背景はもっと根深いと感じている。異質なものをのけ者にして、見下す空気がじわじわと広がっているのではないか。いじめ自殺が相次ぐ学校は、そんな大人社会を反映した病理だ。
たかがネットの映画評だからと、笑ってはいられない。
(五十住和樹)



 ネットを4日も留守にしたら、また東京新聞が「あなたを忘れない」のユーザーレビューについてこの映画を批判する人たちに対する批判をやっていたのには驚いた。
 しかもレビューのきちんとした批判をさらに驚くべきことに「嫌韓」や「いじめ」と結びつけ侮辱し、それどころか「たかがネットの映画評だからと、笑ってはいられない」とまで言い切り、まるでお前らのような日本人はメディアの力を使って言論を封殺してやるぞ、と言わんかのように多くのこの映画を見て不快に感じた日本人に脅しをかけるかのような態度である。
 おそらく、新聞などのメディアは戦前はこうやって私たち日本人を騙し、負け戦を勝ち戦と伝え、多くの立派な若者を戦場に送り殺したのだろう。
 メディアこそ一番の戦犯だと今、日本人の多くは知っただろう。
 それにしても昔、権力者である軍人に逆らえなかったメディアは、今はサラ金から金をもらい、あるいはパチンコから金をもらい、宗教団体から金をもらい、すでに日本人の感情などどうでもよくなっているようで、「何をたくらんでいるのか」と思うと背筋がゾッとしてくるのは本当にこっちの方だ。
 東京新聞の記者はこの事故をさらには周辺情報についてどの程度知っているのかしらないが、そんな外国人のような立場で上辺だけ見ていて日本のジャーナリストとは泣けてくる。
 是非、日韓友好の架け橋になるはずの映画がなぜこんな映画になってしまったのか、この事故は一体どんな事故だったのか、関係する団体すべてやこれに使われた日本の助成金すべてを洗い直し原点に返って徹底的に取材し公平な記事を書いてもらいたいものだ。
 というわけでメディアの恐ろしい日本人に対する言論封殺の動きにも負けずに今日もYAHOOユーザーレビューレポート第9弾をお送りする。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あなたを忘れない > 作品ユーザーレビュー
http://moviessearch.yahoo.co.jp/userreview/tymv/id326060/p1/s0/
超映画時評『あなたを忘れない』55点(100点満点中
日本人の被害者、関根さんの不在ぶりに泣けた
http://movie.maeda-y.com/movie/00858.htm
★ただいま「あなたを忘れない」=「映画生活」−リアルタイムランキング > 満足度ランキング[上映作品版]
他を圧倒的に引き離し最下位ばく進中
第65位 あなたを忘れない 35.95/100点満点中
http://www.eigaseikatu.com/rave0/?page=2

★なんでだろう?  投稿者:oveve●●●さん
五つの評価をしている人は何故かこれ以外の映画のレビューをしていないんですよね・・・
★思想・民族を乗り越えて、片目つぶっても  投稿者:私の●●●ごとさん
思想や民族観・宗教観の壁を例え乗り越えても、(片方の眼をつぶって見ても、両目をつぶっても)
こんな作品には感動すら覚えないでしょう!
幾らなんでも、こんな作品を讃える人たちとは、友人に成れませんね!
私は、なるべく世界の人達の様々な文化や考え方が有るので…と思ってなるべく平等で有ればと云う眼で見てきましたが…
これは酷い! 事実と違う!! 勝手に変えるな!
こんな物語に感動する人々とは幾ら歩み寄っても、擦違うでしょう。
しかしながら、在日の方々も同じ様な感想を持たれた方が多かったのは救いです。
やはり正しい判断力を持たれてるのは世界共通と思います。
極端な反日感情は、結果世界標準から外れて居るのでは無いでしょうか
お互いにグローバルな視点を持ちつつ意見を述べて行ければ、未来が見えて来るのではないでしょうか。
★「真実」を語る釣りレビューはやめよ! 投稿者:futsuno●●●さん
 ●●のレビュー(YAHOOレビュー参照のこと)について思うところを述べます。
「真実」を描いた映画。日本人は見よ!
 もうバレバレですが、これは熱狂的な反日の(在日)韓国人を装った200%釣りレビューです。投稿の真の目的は(在日)韓国人を、論理的な考えのできない、現代文明ではまったく通用しない民族差別、選民思想を持っている人たちとして、おとしめることです。
 この方は、日韓併合前後の日本が行なったことについて「『事実』ではあるかもしれないが」と認めていますが、韓国人は「事実」とすら認めていません。それ以前に知りません。「『事実』と『真実』は違う」にいたってはもはやオカルトで、破壊的カルト宗教の主張そのものです。もうこの時点でこの方の主張は破綻しています。
 この程度の文章に真正面からつっこむのも恥ずかしいのですが、暇つぶしがてら、私でもできる「初級レベル」のつっこみを入れてみましょう。
 「本来弟国に過ぎない日本のつたない介入によって兄の国である大韓帝国の」とありますが、これこそまさに中華思想と儒教がゴッチャになった朝鮮半島の世界観です。ご存知中華思想とは、中国が世界の中心であり、そこから距離が離れるほど野蛮な国になるという思想です。何のことはない、実証することすらバカバカしい、百害あって一利なし、世界最悪のジコチュー思想です。そして、本来まったく別物である親孝行という家族の倫理と国家の倫理とを一緒にしてしまったのが儒教の思想です。この儒教と共産主義をごった煮にしたのが、多くの韓国人が朝鮮民族の正統国家と信じている北朝鮮の主体思想ですね。そういった世界観からすれば、韓国は日本より中国に近いので、韓国が進んでいて、日本が遅れている、韓国が兄、日本が弟となるのです。
 そして「『事実』と『真実』は違う」という主張は、これも中華文明の根幹を支える正史史観から派生したものでしょう。これはカッコよく言えば「天から天下を統治する使命を拝命した天子である王が歴史を規定する」という歴史観です。しかし、現在の王朝(政権)を正当化するために、都合のいい歴史だけをとりあげ、さらには誇張し、都合の悪い歴史は無視し、はては歴史を捏造する作業にすぎません。まさに黒田勝弘氏言うところの「あった歴史より、あるべき歴史」です。「真実」どころか、学術的な客観性を一切無視した出来の悪い「空想歴史小説」なのです。
 なるほど、日本の発展に少なからず貢献した在日韓国・朝鮮人の方々がいるのも事実です。しかし朝鮮半島の人たちは「日本という環境があったからこそ、彼らの才能が開花したのだ」という、ものすごく当たり前の事実を認めることは絶対にありません。もっともこれは『事実』とすら認めてないようですが。
 日本ははるか昔の607年、聖徳太子が例の「日出づる処の天子・・・」という書簡を隋に送り、中華文明からの脱却を宣言してから、世界唯一の「一国一文明」である日本文明を築き上げてきました。
 しかし、朝鮮半島は1000年近くも中国の属国でありました。中国の年号を使い、独自に生みだしたハングル文字を自ら否定して中国の文字を使い、中国に貢物を送り続け、中国からの使者を迎えるために王が頭を地面にこすりつけて礼を尽くしてきました。これは地理的条件から考えて、やむをえなかったことです。これだけ長い間中華思想を信奉してきたわけですから、ここ100年ほどの近代化を経たくらいでは、朝鮮半島から中華思想の意識が消えるはずもありません。
 朝鮮半島が中華思想を信奉するのは朝鮮半島の勝手です。どうぞ、好きなだけ信じてください。しかし国と国との関係は兄も弟もありません。お互い主権を持った国家同士です。日本におしつけられるのは迷惑千万、世界から見れば笑止千万の国家観ですが、そんなことより大事なのが、イデオロギーに定義された『真実』と称する仮想現実なのでしょう。日本を含む世界にとっては、事実に基づかない判断がどれだけ国や民族の方向を誤らせるのか、貴重な教訓になります。この点のみ、おおいに勉強させていただきます。
★問題が多い  投稿者:uta●●●さん
他の方のレビューを見られた方はいずれの理由にしても映画館で干渉されないほうがよいと思います。内容のいかんに関わらず楽しむことはできないでしょう。
背景となった事故や登場人物や関係者の抱える感情などを一切忘れて楽しむことができるならお勧めの映画でしょう。大泣きできることでしょう。
しかしそのほかにも問題は多いです。ストーリーに無理があります。上映時間のほとんどは国際カップルの青春ドラマです。韓国ドラマのような過剰な美化を感じるのは私だけでしょうか?さらに終了間際になって突然、くだんの事故で締めくくられます。発端となったストーリーそのものが映画化に不向きであったように感じます。残された者の後悔や葛藤こそ興味を惹きます。
後はお金ですね、国のお金を使ったそうですが国際親善の役に立っているのでしょうか?余計な事を考えないですむような作品であれば、もう少し楽しめたように思います。
★Re: 興味深くはある。←釣りですか?  投稿者:funya●●●さん
>そんなに不快になる映画なのか検証しながら見てたけど、べつに大騒ぎするもんじゃないでしょ、これ。
見る人が正常な日本人か事実と粉飾の区別のつかない軽薄な日本人か、または日本人以外の東アジア人かにより大きく違いますね。
>タクシーのくだりだってあの運ちゃんなら被害者が日本人でもおんなじ態度だったよ、きっと。
あのような状況だとひき逃げ事件になりますので、法治国家である日本では逮捕される可能性があります。
従って、被害者がどんな人種であろうとありえないエピソードです。
韓国だと違うのかな?
>どこいったって都会はあんなもんじゃない?
都会に住んだことない人だと、このようなとんでもない妄想をするのですね。
都会はそんなに恐ろしいところではありませんからご心配なく(^^)
>この映画を見て嫌日感情が広がると思うのならそりゃ韓国の人をなめてるでしょ。
嫌韓が広がるという意見は多数あるけど嫌日が広がるってどの意見ですか?
元々反日だからあのような映画を平気で製作できるのでは?という意見は結構見られますが。
しかし、この映画で嫌韓が広がるのもおかしいと思います。
批判されるべきはこのへんてこりんな映画を作った、三村、花堂をはじめとする関係者であって、韓国全体ではないと思いますけど。
そういった意味では、在日を含め韓国人の方も被害者なのかもしれません。
★日本人被害者の関根さんはどこにいる?  投稿者:oolon●●●さん
まず最初に言いたいのが、この映画には、あの事故の時に、同時に線路に降り立った日本人被害者のカメラマン関根史郎さんが出てきません。
この映画では、まるであの事故は韓国人留学生一人だけが助けに行ったように描かれていますが、それはウソです。
JR新大久保駅に転落した人を助けようと、韓国人留学生と日本人のカメラマンの関根さんの2人が線路におり、そのままやってきた電車にひかれ亡くなった。
この話を聞いたプロデューサーと在日朝鮮人の花堂純次監督(民潭のサイト で【すばらしき同胞】 として紹介されている。)が映画化した。
主人公は実名で登場するのに、映画のストーリーは現実とは大きく違ったフィクション(嘘)が展開される。
例の事故の件は何の脈絡もなく最後に出てくるだけだから、この映画は架空・空想の物語だ。
当時のニュースでは、勇気ある留学生の善行として(朝日やTBSを中心に)報じられたが、それにさらにフィクション(嘘)を上塗りした徹底した美談に仕上げられている。
登場する日本人の描写が酷い。
たとえば交通事故を起こしたタクシードライバーが、事故の相手が韓国人だとわかると「轢いたのが韓国人ならいいんじゃない。」というような不遜な態度になり、血を流す韓国人を置いてその場から立ち去ろうとする。
それは、いくらなんでも非現実的すぎる。
日本人を敵・悪に仕上げて、対立軸を作り上げる。「日本人=悪」「韓国人=善」という軸で物語を盛り上げるという、あまりにも情けない映画だった。
そんな中にも日韓の公平な描写もある。(一部の韓国人が韓国アニメと信じている)テコンV(マジンガーZ)が日本製のアニメだというセリフを語らせていたり、韓国人の行き過ぎた反日感情を批判したりと、最近の嫌韓世論に気を使ったシーンもある。
しかし、それでもこの映画が世論操作のプロパガンダ映画としての側面を見せる終盤の展開は最低だ。
致命的なのは、あの事故の時に、同時に線路に降り立った日本人カメラマンの関根史郎さんの扱いがほとんどない。
関根さんはどこにいるのか?
あの線路にいたのか韓国人1人だけなのか?
事故シーンでは「たぶん関根さんだろう?」と思われる人物も画面に映っている。
そうだろう?というのは、これまで関根さんが一度も登場しない。
さらに、問題のシーンでも、後ろのほうに一瞬だけチラッと姿を見せるだけなのだ。
大久保駅の事故を詳細に知っている人でなければ誰だかわからない。
そんな扱いなのに最後に「李秀賢さんと関根史郎さんに捧ぐ」なんてわざとらしく出てくるものだから、その白々しさには呆れる。
これで捧げるも何もないもんだ。
クライマックスも、中途半端に目撃談を入れるものだから、主人公の行動に説得力がない。中途半端で、意味不明なものになっている。
ネタバレになるので詳しくは説明しないけど、実際に見ていた客の多くが消化不良で、理解に苦しんでいただろう。
そんなフィクション(嘘)の臭いが強く出たこの映画は、“人間の死をオモチャ”にしたような映画だ。
実際の被害者の関根さんの遺族はどのように感じたのだろうか?
★落ちた人の遺族の気持ちは?  投稿者:hinoat●●●さん
一連のレビュー、忘れてることが一つあるんじゃないかな。
線路から落ちた人の遺族が、この映画を見たらなんと思うだろう?
ただでさえ家族の命を救おうと、2人の命がなくなっていてとても悲しい気持ちだろうに。
映画での描かれ方は?
「酔っ払い」で、「差別主義者」。誠実で未来ある韓国青年の命を危険にした人間。
確かに、酔って線路から落ちたことが原因だったかもしれない。
けど、こんな描かれ方をしたら、いったい遺族はどうなってしまうんだ?
悲しい気持ちと命を落とした2人への申し訳ない気持ち、それをさらに掻きむしられる
ことだろう。
作成者は、この遺族にも取材したのか?了解をとったのか?
それとも、酔っ払いの遺族はどうだってよかったのか?
酔っていたとはいえ、人が一人、命を落としているんだ。
その人の人格を、日韓友好を謳うために勝手に改竄して捏造して貶めているんじゃないのか。
それで苦しむ遺族の感情を考えたことがあるのか?
命を利用しているとしか思えない。
★ん〜  投稿者:assam●●●さん
もうかなり前に試写会で見ました。
正直、「ん〜。どうなんだろう?」って感じでした。
「感動」は無く、意味の伝わりにくい場面が多かったような。
「このシーンは必要か?」って思う事が。
周りのおば様方は、涙涙だったようですが、私には????
ただ、長〜い映画に思えて仕方なかったです。
韓国人がどうの、とか日本人がどうのとかって言う問題じゃなく、
映画として面白くなかったと思う。
「事実を元にした映画」ということだったけど、
どこまでが本当の話で、どこからが作り話なのか分からず、
いっそのこと「事実をヒントにしたフィクション映画」と言えばそれなりの評価になったのかなぁ、とも思います。
主役の韓国人の男性は、日本語を話す演技は評価できるんだろうな。自国の言葉で演技をしている時は、私には演技の評価はできませんが・・・。
ただ、彼女役のマーキーは下手すぎたと思います。
映画初出演らしく、気合が入っていたのだろうと思うけど、
「演技してます!」って感じで、不自然だった。
最近の子は、なんで「アヒル口」をするんだろう。可愛いと思ってるんだろうけど、なんか「可愛いか?」って感じがしたし。
まぁ、演技に関係が無いんだけど。
★なんだかなぁ  投稿者:kaz1●●●さん
一言、不愉快。
つまんない映画だったら、友達との話題にもできるけど、それもできない映画でした。
フィクションならまだしも、ノンフィクをにじませながら、「お約束」「ご都合主義」が鼻につき、果汁1%のジュースみたい。
フィクションにした方が良かったのでは?
作品として「作り話」が昇華しているならまだしも、センスの無いオッサンが特定の目的で作ったモノ(作品とは言えません)以上でも以下でもありません。
王様の耳的な韓国ブームの終焉をかざる線香花火としてみるには良いかもです。
金を捨てると割り切って、話の種としては...
友達には勧められないなぁ。
デビルマンやキャシャーンみたいに、あきれて笑えるとこまで昇華してないし
★零点  投稿者:taka●●●さん
他のユーザーにも、指摘されている通り、タクシーの事故のシーンは無い。本当に千歩引いて、運転手がつい差別的発言をするのは・・・まあ、あるかもしれないが通行人全員が!!と、呆れるシーンを見せられる。突っ込み所がありすぎるときりが、前記シーン同様に、非常にパンチを効かせたシーンが上手く眠気を怒りに変えていき、勝手に終わっていく。
・・・・‥本当に日韓合作?これを見て、不快にならない日本人はいるの?
そもそも、本当に日韓友好はありえるの?
この映画を見て、そこまで考えさせられる、別の意味で有意義な映画になりました。
大好きな映画が、しかも日韓合作という形で、あからさまに汚されて残念です。
一緒に助けに行った、関根さんも浮かばれないと思います。
★韓国人の心理が見えてくる映画  投稿者:karinto●●●さん
 既に大勢の方が仰られておりますが、この映画は韓国人のプロパガンダ映画以外何者でもありません。前のhjm_oさんが取り上げておりますが、あれほど露骨なまでに企業広告を優先させる、日本人は差別主義者という思い込み、日本人彼女の「日本を嫌いにならないで」と言わせるセリフ、これはまず韓国人・朝鮮人の考えそのものです。この考え方とは違う、例えば呉善花氏や金完燮氏、朝鮮系中国人の金文学氏などの一部の例外な人達もいることは否定しませんが、大衆意見としてはこのような考えでしょう。
 しかしこういった考え方は、優越感の裏返しの劣等感からくるものです。「我々は世界一偉い」という思い込み、日本人やアメリカ人が迷惑行為をしたわけでもないのに、大衆のちょっとした感情論から「日本人入店禁止」「AMERICANS ARE NOT WELCOME HERE」が沸き起こる、小学生に反日の絵を描かせて、地下鉄の駅構内に貼り付させる侮日行為を平気で行う。しかしやりたい放題な行動をしておきながら、周囲に嫌われているという恐怖心から「嫌いにならないで」と発言する、そういえば「私を嫌いにならないで」と言った韓国タレントもいましたっけね。
 いずれにしても映画としては、韓国人の優越感と反日・侮日感情を浮き立たせた、自己満足させるだけの内容でしかありません。今や日本人の多くが韓国・北朝鮮の無礼な対日外交の影響で、嫌韓もしくは反韓感情が込み上げてきておる雰囲気になっていると思います。本当に「嫌いにならないで」と思っているのであるならば、一刻も早く自己中心的な考え方を改めるべきでしょう。韓国人も朝鮮人も在日も、こんな考えを戦後60年以上の間に、何回同じことを繰り返せば気が済むのか、少しは自己反省してほしいものです。
★一言でまとめるとプロパガンダ作品ですよ  投稿者:hjm●●●さん
映画生活のeiga●●氏の『検証』というタイトルのレビューです。
良くまとまっていたので、こちらに転載しました。
以下、引用。
ここまで酷いレビューで逆に気になって観てみた。
一言で言うと不気味。
ある一定の意思が働いてることがひしひしと感じられる作りでした。
事実を元にという謳い文句でしたが、あの事故が合ったと言うことと、韓国人留学生が死亡したというところのみです。
劇中にある
・日本人の彼女がいる
・日本人彼女の父は差別主義者
・タクシーにひき逃げされる
・バンドのボーカル
・事故当日の天候
・事故当時のホームの人数
・関根氏不在(この方もお亡くなりになられた救助者)
ここまで創作では実話に基づいたと言うレベルではないだろう・・・
そして、特別協賛ロッテ(韓国企業)とパチンコの異常なまでの持ち上げぶり。
転落者を黙殺する多数の日本人に対し、一人だけ救助に向かう韓国人を描き、日本人を貶め、韓国人を美化。
日本人彼女(フィクション)に「日本を嫌いにならないで!」と喋らせる小中華思想。
在日韓国人監督がどういう思想で日本と言う国を描いたのか良くわかる作品でした。
が、一言でまとめると。
これプロパガンダ作品ですよ。
★なかた19  投稿者:zambrotta●●●さん
ただ券で友達に付き合わされた映画でしたけど、これほどひどい、悪質で幼稚なものを見たことはないと思います。この監督は、完全に人格破綻者だと薄気味悪く感じました。なぜこのような愚劣な作品が日本で公開されるのか、そして大手マスコミがこの作品をプッシュしていることが、寒気を覚える。とにかく大韓民国という国とは、付き合うこと(在日含む)が絶対にできないということが痛いほどわかる作品(くずフイルム)でした。
★この映画によって生まれた犠牲者は3人です  投稿者:imakita●●●さん
タイトルにも示した通り、この映画が作られたことによって利用され、犠牲者になった方が3名います。
最初は、亡くなられた李さん本人の『本当の恋人』だった、韓国人女性の方です。
ネット以外のメディアでは殆ど公表されてませんが、亡くなられた李さんには当時、韓国人の恋人がいたそうです。
彼女は、ただでさえ恋人を失った悲しみを受けているのに、スクリーンの中で『自分の恋人をモデルとした男性』が、顔も名前も国籍さえも違う女性の恋愛している様を見て、何を感じるでしょうか。
「フィクションも混ざっているから」というならば、李さんの名前や事故のあった大久保線の状況まで、同じにする必要があったのでしょうか?
全く別ものにして、初めからフィクション映画として作れば、この韓国人女性の恋人にとっては何も影響はなかったでしょう。
次に、李さんと共に救助活動をしようとして、事故に巻き込まれた日本人カメラマンの関根さんです。
彼の行為は一貫して無視され、あまつさえ「日本人はただ見ているだけだった」とまで言われてしまいます。
彼の命は、無駄だったのでしょうか?
かれの行為は、制作者の心には届かなかったのでしょうか?
このまま、彼の死は視聴者の心には届かずじまいなのでしょうか?
製作サイドは「関根さんの遺族にそっとしておいてほしい」と言われたから、彼を扱わなかったと主張してます。
では、製作サイドは遺族の言葉を真摯に受け止めたからそうしたのでしょうか?
そうなると、一人目の犠牲者、李さんの本当の恋人の韓国人女性に、ちゃんと了承を取ったのでしょうか。「貴方ではなく、別人を恋人にさせてもらいます」と。
最後の一人は、この映画の主人公のモデルとなり、大久保線で救助活動を行い亡くなられた韓国人の李さんです。
彼の尊い行為は、一部の人間の思惑により、利用されただけでした。
結果、自分の愛した人の名前も国籍さえも変えられ、スクリーンの中で利用されました。
亡くなった李さんは、そのようなことを望んだでしょうか?
映画にすることは仮に了承したとしても、自分の恋人まで変えられてしまうことに了承するとは思えません。
この映画は、自称「メディアのプロ」を自称する映画監督やその他、特定の思惑がある人によって「尊い行為」を隠れ蓑にして作られた
「日本人は人命救助もできない非人道者ばかり」
「日本人は韓国人を差別する人が大多数」
というメッセージを印象付けるための映画という印象を受けます。
こんなプロパガンダ映画にお金を出すくらいなら、そのお金で李さんと関根さんの遺族に花でも贈ってあげて欲しいと切に感じました。
誤解しないで欲しいのは、私は「映画を作った製作サイド」に酷評してるのであって
李さんと関根さんが行った尊い行為には、なんら非難はしておりません。
事故によって亡くなられた3名の方に、改めてご冥福をお祈りします。
★マスコミは何を考えているんだ?  投稿者:coo●●●さん
こんな映画を世に送り出してしまった監督にはもちろん腹が立ちますが、それ以上にこの映画を絶賛するマスコミに非常に不快感を感じます。
マスコミは私たち国民を操ってどうしようというのですか?
国民だって馬鹿じゃありません。
あなたたちの情報操作には騙されませんよ。
★0点はないのですか?  投稿者:lolo●●●さん
あまりにも酷いので0点にしたいのですが、
1点からしかないのかな?
ほんと純粋で美しく素晴らしい韓国人、心が汚れてる
日本人男性って感じに描かれてますね。これじゃあ
日本女性も韓国人の男性に強く惚れるのは当たり前。
でも実際は正反対ですけどね。
しかし韓国系の●●●やら在日朝鮮人が
支配してるパチンコ業界の美化も酷すぎますな。
★日本の病状を知る素晴らしい教材  投稿者:paradi●●●さん
この映画は素晴らしい教材です。あえて5つ星を付けました。
まず、日本、韓国という国を意識しながらこの映画を観てください。その際、「かわいそう」などの感情に左右されないように注意してください。観終わった貴方は、日本と韓国の印象について冷静に考えてみて下さい。どのように感じられましたか。日本・日本人に対するイメージはどのように描かれていましたか。韓国はどうでしたか?
次に、マスコミの映画評をネットで探して見てください。NHKや民法も絶賛しています。新聞もいい評価が多いですね。
では、ご自身が実際に映画を観たイメージとマスコミが伝えるイメージとの間に何かギャップを感じませんでしたか?「そう言われて見れば・・・」で十分です。いかがですか、きっと何か違和感を感じられたと思います。
次は、なぜ貴方の感じた印象と、メディアの評価が違うのでしょうか。これはとても大切なことです。現在の日本の現状(病状)を極めて的確に表しています。では、なぜこのように評価に差がでるのでしょうか。
それは、「日本は良い国じゃぁないんだよ、韓国は素晴らしい国だよ。」と、貴方(日本人)に伝えたい「誰か」の力がマスコミを操っているからです。
誰だと思いますか?
知りたいと思いませんか?
貴方の知らないところで、日本人の気持ちをコントロールいる「誰か」がいるのです。少し、気持ち悪いですが、本当のことです。
その「誰か」に少しでも興味をお持ちならば、是非、グーグルの検索で「反日」「韓国」等のキーワードを入れて検索してみてください。きっと貴方の将来、日本の将来に役立つ「隠された事実」が見つかるはずです。
★花堂氏のコメント、つっこみどころ満載!  投稿者:damedam●●●さん
花堂氏曰く
「表現の自由はあるにしても人を容易に傷つけるネットは怖い。」
だそうですが、上記文章は間違っています。
「人を」でなく「私を」です。
彼は自身に対する多くの正当な批判を、亡くなった李秀賢さんへの心無い批判であるかのようにすり替えています。
「6年前に事故が起きたときも、李さんを誹謗(ひぼう)する書き込みがあったので、きっと批判は出てくると思っていた。」と補完しています。
『我々は映画のお粗末さを批判しているのであって、李秀賢さんの行動を批判しているのではありません』からお間違えなく。
どなたかも書いていましたが、真の正解は「表現の自由はあるにしても人を容易に傷つける“映画”は怖い。」です。
李秀賢さんの韓国人の恋人、関根さんのご遺族、タクシー会社に勤める人々など、どれだけの人を傷つけたのでしょう?
そんな本人が「メディアのプロ」を自称しているのですからトホホです。
「作品が良かったとの声も寄せられており、悪意に左右されず自分の目で確かめる人も多い」って、「自分の目で確かめ」た結果がこの評価です。
中には「良かったと」評価する人もいるでしょうが、特殊事情の人を除いて少数派です。
(「声も寄せられており」との発言により、このことは花堂氏も認めていますが。)
「ドキュメンタリーではない。」などといまさら強調していますが、当初の宣伝文句はそうではなかったはずです。「ラストの7秒間の真実・・・」って盛んに宣伝してたのでは?
「彼の行動を知ったときの感動や彼が発したメッセージを伝えたかった」など、これで伝わると本当に思っているのでしょうか?
“李さんの遺志は花堂さんの手により、事故後6年たった今もしっかり根付いている。【柴沼均】”
などと、取材した記者もイタイです。
毎日新聞の記事について意見がある方は下記から
https://form.mainichi.co.jp/toiawase/index.html
蛇足ながら、今頃になってプロデューサーの三村氏が見苦しい言い訳をしています。
http://www.korea-japan.jp/message.html
★民族に優劣など無い!  投稿者:iikage●●●さん
在日朝鮮人・韓国人全てに言いたいことだが能力・モラルに民族の違いは関係ない。よく朝鮮人は「わが民族が世界一」とか言ってるが、世界一の民族など存在しない。価値観など民族によって異なるのだから。だが一つだけいえることは他民族を馬鹿にしてまで自分の民族を持ち上げるような民族は卑しいと断言できる。「日本人という劣悪分子が韓半島にウイルスのように侵入し優秀な朝鮮民族の足を引っ張らなければ・・・」といっているが,ならこちらからも言わせてもらおう。
在日という不法移民が日本列島にウイルスのように侵入し日本の治安を悪くした。
>兄の国の朝鮮民族は優秀、弟の国の日本民族は劣等
弟としても出来の悪い兄を持つと苦労しますよ。日韓基本条約後多額の養育費を支払って、その結果がこの反日映画だ。つまり日本政府が韓国のために払ったお金はほぼ両国の親善においては無駄金だったのだ!経済力をつけた韓国はますます日本に謝罪と賠償を求めたり、軍事費を増大させて竹島周辺に日本人が近づけないようにしたり、反日映画を増産させたりするだろう。(それが原因で韓流ブームが終わるわけだから,自爆行為と言えるが・・・)
言い忘れたが朝鮮は兄日本は弟ってノムヒョンの妄言でしょ?
>韓国の弟国にすぎない日本が世界第二の経済大国へ発展することができたのである。これも「真実」である。
戦後の日本を牽引したのは旧財閥の日本企業だ。
>この映画は、日本民族に対して能力・道徳など全ての面における絶対的優越性を有し、それをこの日本で如何なく発揮している我々朝鮮民族の「勝利宣言」である。
そういうのをプロパガンダ映画って言うんじゃ!
この方のレビューは監督や韓国人スタッフの本音を代弁してくれているので別の意味で参考になります。
★求めるものは友好ではなく隷属?  投稿者:gie●●●さん
傲岸不遜で差別意識に凝り固まった恋人の父親(フィクション)
人を轢いておきながら、韓国人と分かるや罵声を浴びせたり
そのまま往きすぎようとするタクシードライバーや乗客(フィクション)
ホームは人でごったがえしているのに
転落した人を助けようとしない薄情な日本人(フィクション)
悪意のこもった創作でこれだけ日本人を悪し様に描写しておいて
日韓友好を謳う製作側の神経の図太さには怒りと失笑を禁じえません。
「日本人は、作中で描写されたようなどうしようもない人間ばかりだから
反省し態度を改め、韓国(北朝鮮)人や在日にかしずかなければならない」
「ついでに、日本人女性は朝鮮人男性を愛さなければならない」
とでも言いたいのでしょうか?
どうも、"彼ら"が口にする「友好」と私たちが思い浮かべる「友好」は
たまたま字が同じだっただけの、全く別の何かみたいですね
★何と言いますか…… 投稿者:bon●●●さん
愛国がどうとか言うと右翼と叩かれる昨今。
いや単純に自国好きじゃいけないのかね。俺は大好きだぜ?
だからこういう風な形で日本を侮辱されるのは耐えられない。
日本人感をこんな嘘と悪意にまみれた視点で描かれて黙っていられるほど大人……いやむしろこの場合は子供じゃないんで。
あー、確かに大抵の日本人は外国の人を見ると怯むさ。島国根性だからな。
でもこっちが言葉が喋れないからどうしようとオロオロしてる事が多いのであって。
韓国人がどうとかそういうのじゃなく、別に英語圏の人だろうが中国圏の人だろうが、向こうと意思疎通出来ない場合は同じじゃい。
まかり間違ってもこんな風に、常日頃から悪意を振りまくような事はせんわ。
確かに今日本ではこんな風に悪意を突きつけられて嫌韓とかの流れが大きくなってる。
でもな、実際リアルに目の前で「本当に」困ってる人がいたら日本人だろうが韓国人だろうが、別にどこの人だろうが、何らかの形で手は差し伸べるぞ。勘違いすんな。
それが人間として至極当たり前の感情だろうが。
亡くなった李氏は本当に尊い事をした。マジで尊敬する。
だがそれをこんなプロパガンダとして利用した人全てを、俺は憎む。
★馬鹿らしい・・・  投稿者:boo●●●さん
そもそも、娯楽作品としてつまらない。
盛り上がらせようとしている演出が、ただただ「韓国人はすばらしい」の一点のみだからだ。
これをみせることで、日本人が韓国人をすばらしいと思ってくれると思ったのかもしれないが、肝心の日本人の描き方が非現実的すぎるため、現実ではなくSFかファンタジーにしか見えない。
欧米人が日本人を侍・芸者に書くのならまだ理解できるが、日本人が参加してこれでは失笑してしまう。
せめて、周りの日本人を普通に描いて、文化の違いによる壁程度の描き方にとどめ、一部企業・産業の宣伝をやめ、外国に来た青年の苦悩と努力と恋愛を描き、最後には両者が壁を取り払い、日本人と韓国人が協力して何かをやろうとしたという演出なら、まだましだったと思うけどね。
ってか、どうしてそれが出来んのだろう(w
★人を容易に傷つけるのは「映画」も同じ  投稿者:dragon●●●さん
この映画を批評する人々は大きく分けて
・映画の内容を客観的に評価するパターン
 宣伝文句に対する実際の映画の内容のお粗末さに落胆し低く評価する人々
・感情的理由で忌み嫌うパターン
 韓国(朝鮮)人が絡むものはすべて拒絶し低く評価する人種
 この人種はフラガールですら監督が在日だと言う理由でケチをつける 
・イデオロギーとして無条件に賞賛するパターン
 いわゆる工作員 
・フィクションを事実と勘違いし感動するパターン
 この映画の宣伝文句に踊らされ、主人公の人格を必要以上に美化してしまうことにより高い評価をつけるものの、結果的に亡くなったイ・スヒョンさんすら冒涜していることに気づいていない軽薄な人々
の4パターンに分かれます。
花堂氏も、マスメディアの先導により、事実とフィクションを混同し感動する人々が大多数を占めるだろうと高をくくりこの映画を作製したのだろうけど(その証拠にこの映画の宣伝では、やたら事実とフィクションの融合を強調していた。)、現実はインターネット等を通じ情報収集を行い、マスコミに踊らされることもなく客観的に評価する人々が多数派を占めることとなりました。
「表現の自由はあるにしても人を容易に傷つけるネットは怖い。メディアのプロとしてどう対応するか考えていかねばならない」などと氏は述べていますが、「ネット」を「映画」に置き換えてみてください。
ほかならぬ亡くなった方々を傷つけているのは花堂氏本人なのですから笑えます。
(酔って転落し亡くなった方を映画の設定で嫌韓だったとしていることなどはその象徴ですね)
『メディアのプロ』としてどう対応するつもりなのか、ぜひ伺ってみたいものです。
ついでに毎日、中日の記者にも。
この批判に目を通し反論していただくことを期待しています>花堂氏
★すごい当たり前な意見ですが  投稿者:skid●●●さん
なんで架け橋と謳う映画なのにラストまで『韓国人と日本人の協力』が描かれないんだろ〜。
映画はフィクションなのはしゃあないけど、この映画に関してはそのほうが事実に沿ってるし違和感もないのにって思ったなあ。
一番アピールするべき両国お互いに協力していく姿勢ってのが描かれていないのが幼稚なんだよなあ。
やりすぎ嫌韓日本人をエグイほど演出して日本人韓国人双方の感情を無駄に煽ってるとしか思えない。
例えばこの逆パターンを製作して韓国で公開するとなると厳しい批判の嵐になるってのは容易に想像つくのに、なんでこういう風にしか作れないんだろ。
素材が素晴らしい事実に基づく作品なだけにほんとに残念でならない。
★この映画が批判される理由  投稿者:honon●●●さん
この映画を論じる際には、この映画と実際の新大久保の事件に対するマスコミの不可解な報道を抜きには出来ません。
事件直後からのマスコミの関根さん無視の報道を思い出してください。特、この映画の公開が近づくにつれ、それは一層酷くなりました。なぜ、そんなことをするのかは馬鹿じゃない限りは分かります。韓国人の李さん一人で救出に当たったかのように印象操作して、韓国・韓国人を美化するためです。美化するだけならまだ良い。そこに、日本を不当に貶める報道がセットになってるのが質が悪い。某ワイドショーがこの事件を取り上げた際「日本人は見てるだけなんです」だとか「日本人は助けないんですよね」などと言う始末。こんな時代錯誤のプロパガンダ紛いの報道するなら、視聴者としてはマスコミ、在日・韓国、そしてこの映画に警戒感を抱かざるを得ません。
そういったマスコミの馬鹿げた報道を自ら顧みることもなく、この映画に対して批判的な人々を批判する様は滑稽としか言いようがない。自らの報道が不信感を増長させてるのに、それに対する自己批判はなく、単に嫌韓感情から批判がわき起こってると曲解して、善人ぶって説教を垂れる。こんな連中が社会の木鐸を名乗るだから開いた口がふさがらない。★何がやりたかったんだ……?  投稿者:u●boa●●●さん
両親と見に行ったんですが(タダ券もらったので)
…何だコレって感じ。
もうね…
嫌韓云々とか表立って言わなかった両親をも嫌韓フルブースト状態に
してしまったこの作品は、結局何がしたかったんだ?
いや、2002W杯以降「あの人ら、なんかおかしくないか?」とは
言ってたんですが。
もはや「あの人らは、日本の敵だわ…」状態ですよ。
どう見ても製作者の意図とは真逆の反応でしょう。
かえって在日韓国・朝鮮人の首絞めてませんかこの作品は。
というか、ある意味トドメ刺しちゃったような。
タダでさえ微妙な立場なのに、わざわざ日本人に喧嘩売って
どうするんでしょうか。
まぁ日本人に対して挑発的なのは、今に始まったワケじゃないんですがね。
もう一度監督ならびに関係者に問いたい。
「何がしたかったのか」と。
★日韓共同制作???  投稿者:●●●mebiusさん
結局のところ何が言いたい作品だったのか?
この作品だけを見ると、日本と日本人を愛し両国の架け橋となろうとした韓国人青年が日本人を助けようと自らの命を投げ出した・・・と、なると思う。
しかし、この作品の中で事実なのは『韓国人青年が日本人を助けようとして亡くなった』という部分だけである。
ラストの事故のシーンまでの延々と続く時間はほとんど嘘なのである。
また、同じに助けようとして亡くなった日本人については全くふれられていない。
ひとつの事実ありきで作品を作り始めるのは仕方のないことだとして、事実の意義さえも変えてしまいかねない話の膨らませ方には疑問しか残らない。
無理やり感動的な話に作り変えなければこの事故の背景には何の悲しみや感動もないのか?
事故でなくなった方たちへの冒涜としか思えない作品でした。
★血税が使われた韓国映画  投稿者:morim●●●さん
この「韓国って素晴らしい」映画に、血税が3000万円も注がれているという事実を誰も指摘しないのは何故でしょうか?明らかに日本のお金をつかって、日本市場ではなく【韓国市場】を狙っていますよね?
日本で、この映画が批判されるとわかって「韓国映画」を撮っている監督は確信犯だと思います。まぁ、韓国の方らしいので当然ですが…
そして何故この映画を批判できないのでしょうか?
 ○日本人の救出者である、関根さんは省く
 ○周りを古典的な「韓国差別者」でかためる
 ○韓国人の恋人がいたのに、日本人の恋人にすりかえる
 ○ホーム上に大勢の日本人が居た、かつ無視したと過剰演出
そして、なぜ天皇まで呼んで鑑賞会をさせるのでしょうか?これって、ほぼ日本を侮蔑している映画と言ってもいいですよね?なぜ、そんな国辱映画を天皇陛下が鑑賞されるんですか…?
実際、この映画で描かれているほど露骨に韓国の方を差別している人を見たことありません。周りにも職場にも韓国の方はいますが、ごく普通に生活されていますよ。ここまで露骨に捏造して、日本を批判する意図は、どこにあるのでしょうか?
韓国が嫌い以前に、日本の事を徹底的に侮蔑している映画に対して、それを賛美したり、それを正しいと発言したり、それを薦める日本人は韓国に移住すればよいと思います。
★唯一の希望を破壊してしまった映画  投稿者:norac●●●さん
ワールドカップ以降から始まり最近特に「嫌韓」というムードが若者層を中心に広がりつつある中で
この物語の元となった事件は、日韓の架け橋になるかもしれない唯一の希望だったと思います。
残念な結末にはなったけれども人を救う気持ちには日本人も韓国人もなく、同じ人間ととして心に流れる「熱い何か」を共感、共有できるチャンスが生まれました。
共に命を失った日本人と韓国人が残してくれた大切な宝だったはずです。
そういう意味でもこの映画には期待していた分、かなりのショックと失望を受けました。
友好を取り戻す唯一の期待をこの監督は破壊してしまったのです。
なぜもう少し客観的に冷静にシナリオを練る事ができなかっのでしょうか。
先日、敵国側だったアメリカ人達と日本人による「硫黄島からの手紙」が公開されましたが同じ悲劇でも監督の中に強い信念があれば「悲劇」という事実にフィクションを加えてもお互いの心に響くテーマの深い作品がつくれたはずです。
この作品は非客観的であまりにも一方的、そしてフィクションが多すぎます。
日韓の友好を望んでいたという彼の死を冒涜する意外の何物でもないです。
本当に本当に何もかもぶち壊しといった映画です。
残念で仕方ありませんでした。
★フィクションじゃなくて捏造  投稿者:netsu●●●さん
まあ、見ただけで分かるマンセーレビューは別として、マジで評価している人間が居ることに、映画の怖さを再認識したというのが正直なところ。
そういった人の書いたレビューを見ると、
素直な心で見れないのか?
とか
反韓嫌韓に凝り固まっているからこんな評価になるんだ。
とかいった言論が目立つけど、そういった人は、6年前の事故のことを詳しく知った上でも、同じ評価を下せるのか聞いてみたい。
つ〜か、過去のユーザーレビューで、既にこの映画が、実際の事故とどれだけかけ離れている(と言うよりも歪められている)かについて詳細に書かれているにも拘らず、なんで嫌韓云々が出てくるのか理解不能。
批判しているのは嫌韓厨だからですって印象操作でもしたいのかね。
で、映画の方は、李さんがホームに落ちた人を助けようとして亡くなった言うこと以外全てフィクションばかりにも拘らず、始まる前に態々「この映画は事実を基にしたフィクションです」とテロップを入れる念の入れよう。
映画で描かれていることを、実際にあったことであるとミスリードさせたいのがミエミエ。
正直、事実関係をある程度把握していて、この映画を見たら腹が立つか気持ち悪くなるか情けなくなるかの何れかしかありませんね。
関根さんやホームに落ちた方だけでなく、李さん自身を貶めた映画。
ほんとに最低最悪の映画です。
こんなもので、日韓友好になると言っている官公庁や企業があることがファンタジーなので、イメージワードにファンタジーを入れました。
これからこの映画を見ようと思っている人は、必ず元になった事故について調べてからにしてください。
でないと、いいように踊らされる結果になりかねませんよ。
最後に、新大久保でお亡くなりになった李さんと関根さん、ホームに落ちた方のご冥福をお祈りいたします。
★たくさんのレビューに感謝を!  投稿者:takarano●●●さん
●間違ったことをしたときに、注意してくれるのはどんな人ですか?
それは両親であったり親友であったり、とにかく自分を大切にしてくれる人でしょう。
当たっている事ほど辛く受け入れがたい事実かもしれませんが、製作者の方や在日韓国人の方は、ここに書かれているレビューに感謝し、「素直な気持ち」で「色眼鏡を外して」受け入れることが大切です。
レビューに目を通しもしないでネットを批判しないで、レビューに何が書かれているか「自分の目で確かめる」必要があります。
良薬口に苦し、というのは本当です。
注意してくれる人がいるというのは幸せなことですよ。
無視されるようになったら、それこそおしまいです。
★がっかり 投稿者:yo●●●pさん
「おばあちゃんの家」や「パイラン」他色々で良い韓国作品
に巡り合ったんで「トンマッコル」や「あなたを・・・」は期待してました。
たしかに、韓国絡みと言うだけで醜いレビューを書く方が
多いのですが、内容見てると露骨にただの嫌韓とわかります
しかし、「トンマッコル」と「あなた・・・」は批判内容の筋が通ってます。
なんで、一部の彼ら(韓国人、在日の方)はこうなんでしょう?
「フラガール」のように素晴らしい作品を作る方もいます
「血と骨」の様に日本を特に悪とせず在日の方の事を書いてる方も
いらっしゃいます、この作品この監督だったら強制連行だったことに
するんだろうなと思います。
亡なられた青年も素晴らしい方だったに違いありません、
だからこそ余計に腹立たしいです。
ここの、あらすじにも真実を描いたとしっかりかかれてます
真実です、関根さんの家族がそっとしてほしいといっても
ちゃんと助けた様にはできるでしょうし必要以上に日本を悪に
するなら、:あの事故にヒントを得た日本批判を描いた:にすべき
ここまで悪にしていながら真実をつけてしまったら一部フィクションはずるいでしょう、そうしたいならどの部分がフィクションかも明記すべきではないでしょうか
★擁護派、説得力なさすぎ! 投稿者:rara●●●さん
この映画の良い所を無理矢理探し出して褒めようとしても無駄。
まずレビュー一覧を役立ち度順にソートし、
上位10位に目を通してから考えろ。

青春映画なんだから目くじら立てなくてもいいんじゃない?
→青春映画が作りたかったなら、何も実際死人が出てる事件をからめる必要は無い。
青春映画が見たけりゃ「世界の中心はボクだ」でも見てろ。

フィクションなんだからいいでしょ?
→だったら完全フィクションとして作ればいいでしょ?
この人達をモチーフにしないと描けないような重厚なテーマが何かあったか?
ただの青春映画なんだろ?

青年の行為は尊いのだから、素直な気持ちで見たら感動できる
→日本じゃこのテの事件はいくらでもある。川で、海で、雪山で、
人助けをして命を落とした人の事例などいくらでもニュースになってる。
だからってそれを映画化し、オーディションや追悼コンサートを催すようなバカ騒ぎはしない。
こんな下らない映画で安い涙を流す暇があったら家でニュースくらい見ろ。
ニュースのほうがよっぽど真実に近いし、わざわざ劇場まで行かなくても
感動できるだろ?それともBGMで盛り上げでもしないと感動できないか?
あと「素直な気持ちで〜」ってのはカルト勧誘の常套句だから
良い子たちは気をつけるように。

関根さんの件はご遺族がそっとしておいてと言ったから描いてないのだ
→ご遺族の意向を汲んで映画を作らなければよかったのだ。

日本人の彼女にしたのは映画的にストーリーを成り立たせるため
→おもしろけりゃ実在の韓国人の彼女が傷付いても構わないのか?
本人の前でそう言ってみろ。「いのちより大切な愛」だ?笑わせんな。
これを誉められるような想像力の欠如した人間は結局、
愛や命について何も学んでねぇって証拠じゃねぇか。

日本人は過去を知るべきだ
→そんな上っ面の優等生発言をする人間に限って結局何も勉強しない。
本当に公平な目で過去を調べたら歴史において日本人だけが一方的に悪だった
などと言う事は絶対にありえない。

「自分たちさえよければそれでいい」という日本人が多い
→物知らずにも程がある。いっぺん本場の中国にでも行ってこい。
日本人なんざその道にかけてはネンネ同然である事が身に染みてわかるだろうよ。

依然差別のある日本の現状を直視すべき
→お隣の韓国は世界有数の差別国家だ。その凄さは世界中どこでもチャイナタウンを形成する
あの中国人でさえ根付くことができないくらい壮絶なものだぞ。
同胞である北朝鮮人すら韓国から鬼畜国家であるはずのアメリカへ逃げ出す始末だ。
住みずらい差別国家日本に、なんで60万もの在日が住んでるのか?
簡単だろう?これが直視して見えるそのままの日韓の姿だ。

この映画で日韓友好を!
→日本人がこの映画を見て感じた事はご覧のとおりだ。
韓国人がこれを見たとしても、せいぜい優越感を感じるだけで
差別主義者の日本人像を改めて心に刻むだけだろう。

つまり結論はこれ→この映画は存在自体に価値がねぇ。
★アンフェアだと思います。  投稿者:●●●tsurumiさん
この映画をご覧になられた方のブログを拝見すると、実話の映画化だと
思われている方が非常に多いように思います。
・日本人として恥ずかしい。
・韓国人男性は、勇敢。
・今の日本人にこんな勇気があるだろうか?
そんな言葉が散見されます。

これこそがこの映画の影響力だと思います。あたかも実話であるかのよ
うな錯覚を抱かせる宣伝をされれば、事故のことを何となくしか覚えて
ない方や事故そのものを知らない方が観れば、このような感想を持つの
は当然のことです。

ネット配信のニュースで、花堂監督はこのように発言しています。

>「国境に関係なく、人として行動することの大切さを訴えたかった」

これが本意であるのなら、表現方法を完全に誤ったといわざるを得ません。
一番こだわってしまったのは、なにを隠そう花堂監督本人なのですから。

また、花堂監督は、映画に対する批判を差別問題にすりかえようとしてい
る点が非常に気にかかります。
この映画を批判している方々のなかには、単純に韓国・北朝鮮が嫌いとい
う方いることは認めますが、ほとんどの方は、この映画の内容や宣伝方法
を含め、「著しくバランスを欠いた、アンフェアなやり方」に激しく反応
しているのだと考えます。

もし、韓国で立場を反転させたような事故が起き、日本人留学生だけに焦
点をあてた映画がつくられたとしたら?一緒に救助にあたった韓国人があ
たかもいなかったかのように扱われ、韓国人は傍観者を決め込む差別主義
者。これに反し、日本人は正義感あふれる好青年という内容だったら・・・
何万というひとがデモ行進しますよね?日の丸焼きますよね?大使館に火
炎瓶だって投げ込みますよね?

そういう映画をつくってしまったという認識が、製作者側にはいまだにな
いのかもしれません。

ソース:http://news.livedoor.com/article/detail/3034288/
東京新聞の「あなたを忘れない」批判を「嫌韓」や「いじめ」に結びつける姿勢はおかしい、そう思う方は応援クリックを!!人気blogランキングへ
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 また、このブログの記事は2007年2月20日に書かれたもので、未来の日本のためにネットを通じて情報を発信しています。2007年2月20日以降に、この記事に何かを感じた方はクリックをお願いします!


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