2007年01月04日

毎日新聞の「ネット匿名批判」は一体誰に利するものなのか? 毎日新聞が守りたい少数とは一体誰かを示せ!

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 毎日新聞がネットの匿名性を標的にするかのように紙上座談会(1月4日木曜日8.9両面)を開いています。
 量が多すぎて、ブログには全てを掲載しようもありませんが、ごく一部ですが抜粋して掲載しますので、是非このブログをご覧の皆様も新聞社にとってプロフェッショナルとは何か?真の言論の自由とは何か?をじっくりとお考えください。

 
・・・・略・・・・
柳田委員 最近、あるシンポジウムで学生と議論した。3.4年生の優秀な学生が「柳田さんは悪用の例や子供たちの匿名の中傷などネット社会の負の側面ばかり強調するんです」と言う。全体でプラス面が99%もあるのに、なぜ1%の負の側面を強調し、ネットが健全に育つ可能性にブレーキを掛けるのかというわけです。
 全体的にプラス面が大きいのだから、少しぐらい犠牲が出ても騒ぐことではないというのは、経済成長のために公害や事故、労働災害の犠牲者が出ても無視するという、戦後日本政治・行政の思想と同じ理論です。そういう役所的な目で新しい技術の変化を見るのかと驚いた。やはりジャーナリズムとは表に出てこない部分をどう見るかが大切だ。100人のうち1人、2人の弱者や犠牲者がいてメディアが取り上げられなければ、ブルドーザーで抹殺されてしまうような状況に焦点を当てなければならない。
・・・・略・・・・
朝比奈主筆 匿名によるネガティブな側面も報告されています。
・・・・略・・・・
田島委員 ネットのいいところは、市民が簡単に情報を発信できることと、法規制や既存のメディアが抱えるもろもろのしがらみから自由なことだ。新しい情報流通の可能性を広げつつあり、情報回路の多様性に寄与している。ただしプロフェッショナルな訓練や技術に欠けるところなどから、権力監視などジャーナリズム性を期待するのは難しい面もある。吟味されず、チェックされない不確かな情報が横行し、エンターテインメント情報が好まれる。・・・・略・・・・
吉永委員 最初はネットに草の根ジャーナリズムが生まれる期待があった。信頼性がなければいけないのに、むしろブログは自己PR。企業や組織の宣伝が出てきて、私の知りたい情報が全然出てこない。ネット時代と新聞のジャーナリズムを考えると、新聞社のニュースは質が違う。・・・・略・・・・
ネットはメディアを監視する要素も持っている。ただ発言するからには責任を持ってもらいたい。今、無責任さがどんどん人の心をむしばんでいるのだ。・・・・略・・・・
 さらに朝比奈豊主筆の囲い込み主張から。
 「匿名で責任をとらず、人を傷つけるネット上の攻撃は巧みになっている気がします」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 私のブログは創価学会についてたいしたことは書いていませんが、それでもブログにブルーリボンを貼ろうとしたり、韓国人や北朝鮮の問題を取り上げるとなぜかアダルト系のトラックバックをされたり、スパムHメールを送りつけられることが多いんですね。
 ところで、天皇陛下を侮辱した言葉遣いの記者はたしか毎日新聞の韓国系のお名前の記者でしたね。
 本人の謝罪を期待したのについに聞かれることはありませんでしたが、是非あの記者が本当は天皇陛下についてどう思っているか聞きたいですね。
 というのは、天皇を日王と侮辱し日本人の心を傷つけても平気でいられる人たちは韓国・朝鮮系の人たちしか私には思い当たらないからです。 
 日本では愛国心を言うとすぐに右翼と言われてしまいますが、格差社会を考えると本来左翼も必要な勢力だと思えるのに、日本では左翼というと不思議に外国人参政権法案だの、人権擁護法案だの日本国民より韓国の方ばかり向いているんですね、これが。
 韓国が現在日本の友好国なら少しはそうした気持ちは理解しますが、日本の常任理事国入り反対や反日教育も含め、とても友好国と呼べるような国ではないのに・・・。どうしてそれほどまでに毎日新聞や毎日新聞系のTBSが韓国に好意的なのか。
 それは、噂通り、毎日新聞、そしてTBSには相当数の韓国系日本人、あるいは在日韓国人の記者が在職しているからでしょうか?
 そう考えると、普通の日本人とは考え方も違う、まさに柳田邦男氏の言うようなネットを不愉快に思うかもしれない日本に批判的な在日韓国人のような100人の1人の気持ちを大切にしたいと言うかのような主張に妙に納得してしまうんですね。
 だから、毎日新聞系のTBSの番組では、日本の放送局なのに韓国系と言われる歌手に「君が代」を歌わせてみたり、日本の防衛問題であるはずの北朝鮮の核や拉致問題を韓国人評論家に聞いてみたり、帰化アスリートには日の丸よりも太極旗を印象づけさせたり、歌手や評論家からアスリートまで韓国系を多用するのか、と思えてならないんです。
 最後に、毎日新聞は、今回の記事で「新聞社のニュースは質が違う」とか「ネットはプロフェッショナルな訓練や技術に欠ける」とか「匿名より実名で批判すべき」と主張しているので、毎日新聞に質問させていただきたいと思います。


1 貴紙は創価学会を(実名で)批判したことがありますか?
  あるいはそれができますか?
2 貴紙は在日韓国人の問題点を(実名で)批判したことがありますか?
  あるいはそれができますか?
3 貴紙は在日特権の問題点を(実名で)指摘したことがありますか?
あるいはそれができますか?
4 貴紙は韓国をしっかりと(実名で)批判したことがありますか?
5 貴紙は韓国の反日政策の問題点を(実名で)指摘したことがありますか?
6 貴紙は韓国人の通名の問題点を(実名で)指摘したことがありますか?
7 貴紙は韓国人の主張する創始改名の矛盾点を(実名で)指摘したことがありますか?
8 貴紙は韓国人の主張する従軍慰安婦の主張の矛盾を(実名で)指摘したことがありますか?
9 貴紙は韓国系・北朝鮮系パチンコの問題点を(実名で)批判したことがありますか?
  あるいはそれができますか?
10 貴紙は日教組を(実名で)批判したことがありますか?
11 貴紙は皇室典範改正の動きを批判したことがありますか?
12 貴紙は皇室制度の大切さを主張したことがありますか?
13 貴紙は外国人参政権法案に反対したことがありますか?
特に民族主義が強い韓国人が日本の政治に参加する問題点を(実名で)指摘したことがありますか?
14 貴紙はしっかり人権擁護法案に反対したことがありますか?
15 貴紙はNHKの受信料強制徴収に反対したことがありますか?
  あるいはNHKそのものの存在の不必要さを主張したことがありますか?
16 貴紙は憲法改正の必要性を訴えたことがありますか?
17 貴紙は新聞の宅配制度に反対したことがありますか?
18 貴紙は百人切り訴訟の真実を追及したことがありますか?
19 貴紙は靖国神社に参拝する必要性を説いたことがありますか?
20 貴紙はいわゆるA級戦犯をしっかり擁護したことがありますか?
  日本の戦争は悪の戦争だと主張する外国の主張にしっかりと反論したことがありますか?


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2006年11月08日

週刊新潮【ワイド】「天皇招聘は予算のムダ」と知事に噛みついた「毎日新聞」記者。 「週刊新潮」は毎週木曜日の発売です。

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 木曜日(11月9日発売)の「週刊新潮」(320円)11月16日号はいよいよネットで話題騒然の「天皇招聘は予算のムダ」と知事に噛みついた「毎日新聞」記者の問題を取り上げるようです。
 その他、「週刊新潮」は帝京大教授高山正之先生の「変見自在」など面白い記事満載のようです。
 みんなで購入して、「週刊新潮」を応援しましょう!
 

【 ワ イ ド 】 続・「人生の答」の出し方
【2】「片山さつき」が地元支援者に送った「凄い恫喝文書」
【4】安倍「中傷広告」掲載は朝日新聞の「意趣返し」か
【6】総裁選で「借金1億円」谷垣サンは「何に使った?」
【9】それなら「福原愛ちゃん」は世界史を「履修」したの?
【10】「天皇招聘は予算のムダ」と知事に噛みついた「毎日新聞」記者
【13】言い訳「想定問答集」まで用意したNHK「安倍ゴマすり番組」
【14】曽我さん「拉致犯の弟」とピアニスト「江戸京子」の接点
【18】「岸部シロー」NHK受信料拒否の論理は「出演してないから」
【19】「議員宿舎で同棲中」社内報でノロケた「民主党アホ議員」の恋人
【22】「騒音オバサン」法廷の誓い「もう布団は叩かん」
【23】なぜかブルガリアで「オペラ」になったNHK元会長の「恋物語」
【28】福岡「イジメ視察」で県教育委に「シカト」された小渕優子
【30】フセイン「死刑執行」は「ブッシュの任期中」にある
【31】造反議員「八代英太」復党で始まる「自民・公明戦争」

《注》なお、この記事は人気ブログ「mumurブルログ」の二番煎じ(?)ですのでご注意下さい!

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2006年11月02日

毎日記者「天皇の費用もったいない」発言で炎上。 こんな「毎日新聞を取るのはもったいない」というのが普通の日本人の感想です!

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「毎日新聞」は、一体何のためにこんな記者を雇っているのか?今回の極めて失礼な記者の記者会見について「朴鐘珠」記者本人の反省の弁を聞きたい、そう思う方はクリックしてください!
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【産経新聞iza イザより】
毎日記者「天皇の費用もったいない」発言で炎上11/01
 毎日新聞佐賀支局の記者が、ネットで動画公開されている古川康県知事の会見で、行事ご出席にともなう天皇、皇后両陛下の佐賀県ご訪問費用が「もったいない」などと批判的な質問を繰り返したことがネット巨大掲示板「2ちゃんねる」で集中砲火を浴び、「祭り」となっている。記者の上司が「誤解を招く質問だった」として記者を口頭で注意したが、イザ!でも批判的なブログのトラックバックなどが相次いだ。(イザ!編集部)
 問題の会見は9月28日に行われ、ネットで中継された。質疑応答の動画などは県知事のサイトで公開中(http://www.saga-chiji.jp/kaiken/06-9-28/index.html/)。
 同記者はこの席上、10月29日に開催され、天皇、皇后両陛下がご出席された第26回「全国豊かな海づくり大会」をめぐり、「税金のチェック機能」としたうえで、「仮に1,000万円だとしても、今の県の財政状況を考えたら、それすらもったいない気がする」「そこまで(ご訪問のために支出)する価値があるんですかね」「今回もやっぱり(沿道で)小旗を振るような動員はされるわけですかね」などと、繰り返し知事に質問した。 先月下旬、これが2ちゃんねるなどで注目され、記者への批判的な書き込みが殺到。「何様のつもりだ」「敬語を使えないだけでも、この記者のクオリティが分かる」「結論ありきっていうしつこい質問。最低だわ」といった非難が相次いだ。
 さらに、同記者の名刺や写真とされる画像や、在日朝鮮人とされる記者の過去の取材情報などもアップされるなど、騒ぎは依然続いている。
・・・以下省略・・・
  
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 いやいやひどい記者がいたもんだ。これはただ単に記者1人の責任では済まされないことだ。つまり、この記者の失礼な記者会見はネットで知られるまでは問題にもされず平然と何度も行われており、それに対していまだにしっかりとした謝罪すらできない「毎日新聞」にも大きな責任があるからだ。
 とにかく、この記者の無礼は今に始まったことではないらしい。その傍若無人ぶりを以下の【毎日新聞の在日記者「朴鐘珠」が知事にかみつくシリーズ】でとくとご覧あれ!
 それにしても、「毎日新聞」がこれほど敬語も使えない新聞記者まで擁している新聞社だとは大変驚きだ。
 そして、話題の動画を見て、毎日新聞の記者に対する「社員教育」はどうなっているのか、まるで大学を出たてのように礼儀知らずで未熟で極めてぞんざいで破落戸のような口のききかたを見ると、もしまともな職場にいたら以後いっさい口もきいてもらえないだろう、と感じないではいられなかった。
 また、いくら直接の上司などではないとは言え、知事と言えば地位的にも目上であるのにもかかわらず、何様のつもりか知らないが敬語も使わないで平気で威張っている神経の記者がまともな記事など書けるわけがない、何が弱者を考えろだ、ふざけるな、そうも感じた。
 そういえば、たしか以前朝日新聞の記事で「辛淑玉女史」が日本語の敬語を使わないコンパニオンのトレーナーをやっていると言う記事を目にした時、まさに日本語と日本文化に対する破壊行為だと感じたが、文筆で飯を食っている人間なら敬語などペンの上での表現だけでなく、人と接する時は人間としての礼儀作法をわきまえるべきではないだろうか?
 いずれにしても、今回の騒動は、このひどい新聞記者の実態を週刊誌でも新聞でもなくネットだけが教えてくれたということは、今後のネットジャーナリズムの可能性を十分感じさせるものであったことはブロガーにとって一つの大きな収穫だったのではないだろうか。


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【毎日新聞の在日記者「朴鐘珠」が知事にかみつくシリーズ】

天皇皇后を佐賀に呼ぶなとかみつく
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57097
職員採用の国籍条項でかみつく
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57102
プルサーマル問題でかみつくPart1
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57099
プルサーマル問題でかみつくPart2
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57106
プルサーマル問題でかみつくPart3
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57101
新幹線問題でかみつくPart1
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57107
新幹線問題でかみつくPart2
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57104

posted by 無名 太郎 at 20:33| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 毎日新聞はどうしてしまったのか?問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月01日

どうして「毎日新聞」は日本の伝統や文化に敬意をまったく払えない記者を雇っているのか! 「毎日新聞」は記者1人の問題だと逃げずにしっかりと新聞社として国民に謝罪せよ!

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「毎日新聞」は、日本の文化や伝統を土足で踏みにじるような記者をなぜ雇っているのか?「毎日新聞」は今回の極めて失礼な記者のインタビューについて毎日新聞は社と逃げずに謝罪すべきだ、そう思う方はクリックしてください!
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 さまざまなブログで取り上げられているが、この毎日新聞の「朴鐘珠」という記者の知事に対する態度は、ただ知事だけではなく、日本の伝統や日本文化、延いては日本人に対する侮辱ではないだろうか?
 「youtube」で今日以下の知事の記者会見を初めて見て開いた呆れるやら驚くやら口が塞がらなかった。
 それに対して、この知事の態度と応答ぶりはその人間性の優しさが感じられ大変冷静で見事である。自分だったらここまで冷静に対応できたか、そんな日本人の鏡とも言える立派な会見だった。
 それにつけても、この記者はそんなに日本の伝統や日本文化に敬意を払えないのなら日本の記者をやめて一日も早く祖国と思う韓国に帰るべきではないか、この録画を見れば誰でもそう思わずにはいられないだろう。
(まだご覧になっていらっしゃらない方はよくご覧下さい。この記者は一体何様なのでしょうか?そして、皆様はこうした日本の伝統や文化にまったく敬意を払わない記者の態度を日本人としてどう思いますか?↓)
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57097

◎記者会見動画より一部抜粋◎
★毎日新聞
今回の行事にですよ、天皇と皇后が佐賀に来ることの意義って何ですか?
☆知事
えーこの大会には毎回、天皇皇后両陛下にお越しになっていただいておりまして、今回もまた来ていただけるということであります。
★毎日新聞
だから、そうやって慣例されているから呼んだと言うことですか?
☆知事
あーもちろん、なかなか慣例化されていない特別の行事にお越しいただくことは難しく、またなおかつ、ほかにもたくさんご公務がおありになりますので、まーそういう中で、ぜひともこの、豊かな海をつくっていく、育てていくということが、これまで以上に私は大事になってきていると思っておりまして、その意味で、まーぜひとも国民の象徴である天皇皇后両陛下のご来県をお願いしたということでございます。
・・・略・・・
★毎日新聞
 海を大切に守るためとさっきおっしゃってましたけど、非常にそれは大事なことだと思うんですね。それに必ずしもこうやって非常にこうなんかいろいろとお金も人がかかりそうなんですけど、このお二人は、佐賀に来ると言うことで。そこまでする価値があるんですかね?
☆知事
もちろん、私どもとしてはもう価値があると考えております。
そもそもこの大会自身は、天皇皇后両陛下、まー天皇陛下が皇太子殿下の時から豊かな海をつくっていくということに対しては大変関心をお持ちで、それでこの大会が始まったということもございます。特にこの大会については、まー私どもからお願いしたということもございますし、天皇皇后両陛下もぜひ参加したいというお気持ちをもって臨まれるのではないかとご期待申し上げております。
・・・略・・・
★毎日新聞
・・・略・・・
別に海づくりのためだけじゃなくて、天皇皇后がここに来なくても、海の大切さ以外にも伝えなきゃいけない、例えば、教育でも福祉でも困っている人がいっぱいいるわけですよ、世の中の弱者というのは。そういった人たちにどうして目を向けられないのかなと私、疑問に思うんですね。
☆知事
いや、それは違います。弱者の方に目を向けるのはもちろん必要なことで、それをやらなくちゃいけないから、こういう大会をやってはいけないとか、こういう大会をやるときに、天皇皇后両陛下のご来県を仰ぐというのがおかしいということにはならないと思うんです。
・・・・・・・・
★毎日新聞
今回もやっぱり沿道にいっぱいこう子供たちとか、まー大人たちも含めてですね、あの小旗を振るような動員はされるわけですか。
・・・略・・・
★毎日新聞
よくある日の丸の旗は誰がどこから持ってくるんですかね。県庁は用意されないということですね。

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【毎日新聞に電凸したブログ一覧】

電凸 佐賀毎日新聞支局長(極右評論)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51161123.html

毎日新聞、逃亡中(皇国史観研究会)
http://shikisima.exblog.jp/3672762

毎日新聞、問題を認める!(皇国史観研究会)
http://shikisima.exblog.jp/3675327

毎日新聞に抗議電話してみました(朝日歌壇鑑賞会)
http://blog.livedoor.jp/asapykadan/archives/50020389.html

毎日に電突(天皇を愚弄したかどにより)(よーめんのブログ)
http://youmenipip.exblog.jp/3677900

毎日新聞佐賀支局に電話したよー(mumur)
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50668961.html

【2ちゃねらーご意見番】
2006年9月28日に行なわれた、天皇皇后両陛下の「豊かな海づくり大会」への御臨席の発表と、その後の記者会見の内容が収録してあるが、記者会見の内容は唖然とするものであった。記者会見での毎日新聞佐賀支局の朴記者の発言内容と知事とのやりとりは、「質問」という範囲を大きく逸脱したものであった。「アンタ何様?」というのが普通の日本人の感覚であろう。その名前からして在日韓国人とも噂される朴記者は、新聞記者という特権を濫用し「取材」を名目にした、反日・反天皇活動を記者会見の場で行なっているのである。
そもそも新聞記者の存在意義は、事実を正確に報道することにあり、新聞記者の特権は、事実の正確な報道を行なうために与えられたものであり、けして反日活動や反天皇闘争のために付与されたものではないはずだ。
ところが、毎日の朴記者は新聞記者本来の仕事である取材など眼中になく、自分の偏った反日・反天皇思想に基づいたアジテーションを記者会見の場で繰り返すばかりであり、新聞記者としての責務を最初から放棄していた。我が国の国民統合の象徴である天皇陛下が佐賀に御行幸されるというニュースは読者の多くが日本国民であると想定される日本語の新聞の国内ニュースである。
その取材をなんでわざわざ外国人としての思想を持っているとしか思えない朴記者にやらせるのであろう?
毎日新聞の報道体制には違和感がある。新聞記者の職務放棄、職権濫用した政治活動という不祥事が発生したのだから、毎日新聞は内部統制をはたらかせキッチリとしたケジメをつけるべきだ。


posted by 無名 太郎 at 22:20| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 毎日新聞はどうしてしまったのか?問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

毎日新聞「外国人移民問題」お花畑社説を読む! 「毎日新聞」は社員の半数を外国人にすべきだと言うネットの建設的な意見をどう思いますか?

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「毎日新聞」などの日本の新聞や「NHK」などの日本のメディアは何故か、自国民の利益よりも外国人の利益を尊重し、「移民労働者」や「外国人労働者」自身の問題をすぐに「民族差別」に結びつけたがり、日本の伝統や文化にはまるで外国人のように不可思議なほど冷淡である、そう思う方はクリックしてください!
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毎日新聞社説 「移民規制強化 先進国は格差縮める努力を」 2006年10月29日 
 欧米諸国で、外国人の流入を規制する動きがこのところ目立っている。英国はブルガリアなどからの労働者受け入れを原則禁止し、スイスは難民や移民の制限に踏み出した。米国はメキシコとの国境に長いフェンスを作る。外国人が増えると治安が悪化し仕事が奪われるという不安感が先進国に広がり、入り口を狭める政策につながるのだろうか。・・・略・・・
 先進国は豊かさや自由な社会のゆえに、貧しく困窮にあえぐ外国人をひきつける。国際移住機関の統計では、1年以上母国を離れ外国に住む人は05年、1億9100万人で世界の人口の3%にあたる。母国への送金額は2330億ドルに達し、うち1670億ドルは途上国向けだ。これは先進22カ国による政府開発援助を大きく上回る。移民労働は受け入れ国だけでなく母国の経済を支える。グローバル化が進む中、先進国が移民規制策を一方的に強めるだけでは人々の移動は止まらない。・・・略・・・
 世界規模の貧富の格差を縮める政策が各国で重要であり、外国人嫌いや排外感情の高まりを防ぐためにも、先進国は率先した取り組みが求められる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 このところの毎日新聞の社説を見ると、極めて建前ばかりの社説が目立っている。
 とくに、この「移民問題」、「外国人労働者問題」については、「世界市民思想」を彷彿とさせる、あるいはいわゆる特定アジア中心の「東アジア経済圏」などといったお花畑の主張が著しい。
 そして、それはどこかの日本の宗教団体の主張とオーバーラップする。
 インターネットではそんなに、仕事を外国人に開放したければ、毎日新聞は社員の半分を外国人にしたらどうか、などという提案がなされていたが、建前は大変人道的でも、本音は日本の新聞・テレビなどのメディアは極めて保守的なので思わず苦笑してしまう。
 もっとも保守的であるからこそ、自分の身の安全を図り、そのため何も批判できなくなってしまっているというのが本当のところなのかもしれないが。
 現実問題、毎日新聞など新聞やテレビなどのメディアが、これほど真実を伝えられない紙面や報道姿勢でも今でも尚力を持ち続けているのは、これほど経済が巨大化しているのにもかかわらず、「宅配制度」や「放送法」で守られているなど、新聞業界やテレビ局があまりにも寡占の状態で、新聞・テレビの業界に新規に入ろうとしても、なかなか自由に参入できないと言う参入障壁の問題があるからだということをまさか忘れているわけではないだろう。
 外国人移民や労働者問題に話を戻せば、現状でも日本に来ている外国人たちの多くは日本が好きで来ている割合は少なく、はっきり言えば外国為替益を求めてやってきている人たちも多いので、日本が貧しくなれば平気で日本を馬鹿にするような人たちが散見される。
 だから、教養レベルの低い単純労働者や移民まで無制限に招き入れたら、日本の伝統や文化に対して何ら敬意も払わないし、払う必要もないと考える人たちで国内が溢れかえることになり、まさに国家の土台を危うくすることになりかねない。
 ところで、一昨日テレビを見ていたら、NHKでフランスの移民の暴動から一周年というニュースを流していたが、暴動の原因をフランスの移民に対する民族差別にあるかのような報道をしていた。
 しかし、このブログでも取り上げた薬師院仁志氏はそうした報道を「日本とフランス 二つの民主主義 不平等か 不自由か」で強く否定している。
 氏によれば、現在フランスで起きている移民の問題は人種差別や人種対立ではなく、そうした報道の仕方は、フランスが「人種差別」を最も軽蔑していることから考えても大変問題のある報道の仕方であり、事実は「宗教」や「人種」の区別が存在してはならないと言うフランス社会の「普遍主義」とそうしたフランス社会の「普遍主義」に同化できない特定の宗教や民族だけを狂信的に信奉する「原理主義思想」の持ち主たちによる「コミュニティー主義」の対立であると言う。 
 さらに、氏はフランス国内に主たる宗教対立がもしあるとすれば、それは民族主義そして熱狂的な信者で知られる両宗教間の、すなわちユダヤ教対イスラム教の対立なのだと言う。
 こうした事実は自由の国フランスでも、あるいはアメリカでもどこの国でも普遍的な自国民に同化できない外国人が民族的な摩擦を起こしている原因となっていることを意味するものであり、それは戦後60年間住んでも日本に帰化しようとしなかった民族意識の強い在日韓国人問題の根本的な原因を示唆するものだ。
 そんな日本国自身の現状に照らし合わせてみても、毎日新聞といい、NHKといい、日本のメディアは、いつになったら反日感情を捨てて、日本人の立場に立ち、日本国民にとって真に利益となるニュースを報道ができるようになるのだろうか、と言いようもない日本のメディアに対する不信感が胸にこみ上げてきた。
 
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2006年10月22日

「美しい国」どころか、ますます格差の開いた「醜い国」を生み出す、毎日新聞が奨励する「外国人単純労働者受け入れ政策」(2ちゃねらー意見追加版)

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外国人単純労働者を受け入れると、日本は「美しい国」どころか、ますます「格差社会」が増大した「醜い国」になっていしまう、そう思う方はクリックしてください!
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毎日新聞社説 外国人労働者 「美しい国」で共生社会実現を
(2006年10月22日) 
 日本は昨年、予想より1年早く人口減少時代に突入した。政府にとっては少子高齢化社会に対応した年金など社会保障政策とともに、不足する労働力を補うための長期的な外国人政策の策定が急務である。
 政府の経済財政諮問会議は6月にまとめた「骨太の方針」で、外国人労働者について、専門技術者など「高度人材」の受け入れ促進に加え、単純労働者の受け入れも「国民生活に与える影響を勘案し総合的な観点から検討する」よう提言した。
 「高度人材は受け入れるが、単純労働者は受け入れない」との政府の基本方針から一歩踏み出した内容だ。単純労働者の必要性が高まり、現実にその数が増えてきたので、もはや見て見ぬふりができなくなったということか。
・・・略・・・
 安価な労働力を産業界が求め、自民党の一部がそれを後押しする。国内労働者の雇用確保の立場から労組や厚生労働省は外国人労働者の受け入れ拡大に難色を示す。治安の悪化を懸念する国民の一部には受け入れに強いアレルギーがある。政治的に極めてデリケートな問題を含んでいる。問題意識を持ち積極的にかかわろうとする政治家は極めて少ない。
・・・略・・・
 安倍晋三首相が言う経済活性化のための「オープンな姿勢」とは、外国人労働者の受け入れも含むのだろう。だとすると、「美しい国」づくりのために、彼らとの共生社会を実現しなければならない。

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 日本では好景気が続いているはずなのに、軽自動車ばかりが売れているという。
 それはいったい何を意味するのか?
 それこそは、日本経済がその牽引車であった「年功序列制」を捨て去ったがために、民間に低賃金労働者が溢れていることの証左ではないだろうか?
 それに追い打ちをかけるような「外国人単純労働者」の受け入れを、奨励するかのような極めて質の低い毎日新聞の社説の登場である。
 この単純労働者を外国人の為に門戸開放しようという主張は、「美しい国」づくりのために彼らとの共生社会を実現するためでも何でもなく、日本の経営者が安い賃金で外国人労働者を買い叩き、あるいは解雇しやすい労働環境作りに貢献するもの以外の何でもない。
 そして、そこに待っているものは日本人ばかりか外国人も入り乱れた低賃金のフリーターやパートが溢れるますます格差が開いた「醜い国家」にほかならない。
 こうした、外国人単純労働者受け入れによる「低賃金労働者」の肯定は、フォード自動車の創立者、ヘンリーフォードが批判した「低賃金のために貧しい消費者」で溢れていた「19世紀型自由主義」の再登場に過ぎないことを知るべきである。
 今日は、薬師院仁志著「日本とフランス 二つの民主主義 不平等か、不自由か」から以下の部分を抜粋することで、この毎日新聞の社説を強く否定したいと思う。

 フォード自動車の創立者、ヘンリーフォードは、「労働者を安く買い叩こうとはしなかった。1941年1月5日、彼は、全米を驚愕させる発表を行う。自社の労働者の基本給を、一挙に二倍以上に引き上げるというのだ。いわゆる、月給5ドル制である。これは19世紀型の自由主義経済に対する強烈な批判であった。フォードは、なぜそんなことをしたのか。
 低賃金は貧しい消費者しか生まないからである。ヘンリーフォードはたくさん儲けたかった。そのためには、カネを持った客が必要なのだ。大衆向け自動車を生産しながら、労働者大衆には自動車を変えないような賃金を支払わないことがいかに馬鹿げたことか、彼は、そのことを知っていたのである。
 目先のことだけを考えれば、企業は人件費を抑えるに越したことはないだろう。だが、長い目で見れば、それは低額所得者を増やすことであり、商品が売れない社会を作ることなのだ。
 この論理は21世紀においても成り立つ。実際、個々の商品が安かろうが高かろうが、フリーターが消費に使う金額は、その収入以下でしかありえない。低賃金や不安定雇用は、結果的に内需縮小を招く危険性が高いのだ。この意味では自由主義的な構造改革は、フォードが批判した19世紀型自由主義への回帰だとさえ言えるのである。」

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【賢明なる2ちゃねらーの意見】
A氏
輸入する労働力は専門家や管理職者に限り、単純労働者は排除すべきだ。
産業政策としては、単純労働者を輸入しなければ成り立たない産業は、見切るべきだ。
それらの産業は途上国に譲り、日本はより高度な技術を要する分野に集中すべきだ。
所謂、産業の高度化だね。 これしか日本の生きる道は無い。
単純労働力の輸入は、低賃金で意思疎通の困難な社会層(=2級市民)を生み出す。
欧米の深刻な外国人労働者問題はこの2級市民の処遇問題であることを直視すべきだ。
治安、医療、社会保障等、2級市民処遇の社会的コストは決して小さくない。
高能力の労働者のみを受け入れ、能力に応じて日本人と全く同等に処遇するべきだ。
日本の衰退を防ぐ産業政策、その一部である労働力政策はこれしかない。
海外移転できず、国内で必須の単純労働力需用は、コスト高でも日本人で満たすべきだよ。
B氏
共存共栄や共生が出来ないのはいつの時代も日本人の側の問題ではなく向こう側にそのつもりがないからだから共存共栄や共生は相手がそれを強く望んで初めて日本が受け入れればよい。
戦前も共に栄える共存共栄を唱えて日本は大失敗した。日本にそのつもりがあっても向こうにとっては日本人はタカリの対象であって共存共栄なんて望んでいなかった。
サヨクマスコミに騙されたくさんの日本国民がアジアの共存共栄を信じて死んでいった・・・。
マスコミの唱える共存とか共栄とか共生はいつの時代も日本人を騙して日本人を利用する為のものでしかない。反日マスコミのお題目に騙されて利用されては駄目。
C氏
記事が取り上げている看護や介護分野でのフィリピン人導入にしても問題の基礎には賃金や労働条件が適正に評価されていないから人が集まらない現状にある看護や介護は国家資格を必要とする高度な仕事にもかからず、そのような分野すら適正な労働評価がされず、人が集まらない。その問題解決が外国人導入では、ますます日本人はそのような分野で働くなる労働市場においては、人が集まらなければ賃金や労働条件をよくして人を集める。
外国人を使い捨てで使うのは、労働市場の調整機能を無視した暴挙だ。
労働人口の絶対数が足らないと言うなら、移民として受け入れて日本人と同じ条件の下で働かせないと、国内で健全な労働市場が形成できない。
毎日新聞の主張は、実害を受けない人たちの空疎な博愛論にすぎない。
D氏
だいたい、外国人受け入れしようとしてる財界連中は、「法人税や所得税累進が上がったら海外に逃げる」と公言してる、愛国心のかけらもないクズぞろいだろ。
そもそも長者番付ってのも、「国に対して高額納税して貢献してくれた」って人に対する名誉なのに、今は出来る限り節税して、その上で長者番付もプライバシー侵害だとかなんとかで拒否するようになった。
E氏
「 共 生 」 と い う 言 葉 に は、日 本 人 失 業 者 が 減 ら な い 保 証 な ど は ど こ に も 、全 く な い !!
マ ス ゴ ミ は 「 美 し い 国 」 は 具 体 性 が な い
よ く わ か ら な い 、な ど と 批 判 し て い な が ら 
「 平 和 共 存 」「 共 生 」な ど の 言 葉 は 、疑 い も し ない
もちろん、より具体性を要求されるのは社会制度関連の「共生」などの語句のはずだ。 マスゴミは一体、日本人を苦しめたいのか?
F氏
そもそも外国人労働者の側に日本人と共生していこうと言う気持ちが皆無で日本で金稼ぐことだけが目的になってるのに共生社会の実現なんて主張したところで何の意味もない。日本が好きでやってきてる人間ならば日本人と共生するかもしれないが、ただ金稼ぎが目的の外国人は金が稼げなければ他の国へ移ったり本国へ帰ってしまうだけの一時的な存在。
G氏
流石似非サヨク新聞w
グローバル化を訴える一方で、自国労働者の権利なんてのは無視w
団塊サヨク丸出しな記事だなw
H氏
>「美しい国」づくりのために、彼らとの共生社会を実現しなければならない。
こういう綺麗事には反吐が出るな。
先進国は、移民を受け入れて、民族問題に悩みながらも共生社会を作るために努力して
いる。
だから日本も、外国人労働者や脱北難民を入れて共生社会を作るべく努力していかなければならないなんていう奴がいるが、こういう偽善には反吐がでるな。
移民や難民が増えると民族摩擦が起きることがわかっていて、どうしてわざわざ移民や難民を受け入れる必要があるのか。
異なる民族を混ぜて共生するより、各民族が別々の国に住み、自分たちの文化を守って暮らすことが、地球規模でみれば最善の多民族・多文化共生になる。
民族を混ぜるな。
民族分離こそ、将来の世界の潮流になる。
I氏
外国人受け入れよりも、まずは国内の雇用問題を解決してからの話だ。ニートフリーターや高齢者の雇用など、バカみたいに短絡的な外国人受け入れよりははるかに優先度が高い。
J氏
外国人労働者で賃金低く抑え、それを日本人労働者にまで波及されることになるんだろうな。
これはヨーロッパの左翼と真逆の主張で自民党よりはるか右の政策なんだが、毎日新聞の軸足が『労働者』に無いことだけははっきりした。
K氏
例えば、看護師なんか、今の日本で平均的学力の女が自活できる数少ない職種だ。
だから、大卒や社会人から看護師になる人も多い。
身近にもそういう人は結構いる。
それをわざわざフィリピンから看護師を入れるという。
病院経営者側が看護師コストを安くあげて医師や経営者の取り分を診療報酬が減っても減らしたくないのと、医療費の総額を減らしたい厚生省の思惑が一致しているからだ。
けど、ちょっと待て!
地方の病院経営者の医師って、高額納税者の常連だろ。
やりたい放題やって子供は私立医大で高級車を乗り回しているのに、
必至で働いてる日本人看護師をフィリピン人と競合させて給料を減らそうってか。
ふざけすぎだろ、この国は!
posted by 無名 太郎 at 16:06| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 毎日新聞はどうしてしまったのか?問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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