2006年11月13日

日本も「格差社会」なら、巨人軍も「格差社会」。 巨人軍の若手と日本の若者から「夢や金」を奪うヨミウリ球団のメチャクチャ補強!

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ヨミウリ巨人軍は若手を大切にし、生え抜きをしっかり育てよ!ファンを忘れたメチャクチャ補強などばかりやっていれば、来年仮にAクラスでも視聴率は最低を更新する、しまいにはジャイアンツのことなど誰も見向きもしなくなるだろう、そう思う方はクリックしてください!
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 週刊プレイボーイ11月27日号は、戦国ストーブリーグで見えた、「巨人&阪神ダブル崩壊」と題する記事の中で、ヨミウリ巨人軍が球団内格差のためチーム崩壊の危機を招いていることを伝えている。
 週刊プレーボーイ48号の同記事によれば、10月28日、巨人の桃井球団社長が、巨人の経営の大変さ、2年連続Bクラスの成績から「今年は厳冬更改。選手も覚悟」と語っていたという。
 しかし、その言葉も嘘かと思えるような出来事があった。11月5日、巨人がイ・スンヨップ選手と「4年30億」というメジャーリーガー級の条件で再契約したからである。
 そして、この金額は年俸に直すと、1年当たり7億5千万円、上原や高橋由伸の2倍以上、広島と楽天、2チームの日本人選手全員の今季年俸総額とほぼ同額であると言う。
 同記事は、こうした「球団内格差社会」に対し、「話が違うぞ!」という若手ジャイアンツ選手の怒りと、「お金があるんですねえ・・」というやけ気味の声を伝えている。
 しかも同誌によれば「巨人は小笠原にも3年20億とも言われる破格の条件を提示予定だ」と言う。
 また、相次ぐトレードで若手が食い込む余地があるのは、セカンドだけとかで、秋季キャンプに励む若手の間には早くもシラけムードが漂っているとか。
 同誌の『スポーツ中継が「地上波テレビ」から消滅する!』の記事においても、今回の巨人の補強の問題を取り上げ、「今オフの血も涙もないメチャクチャ補強で、さらに巨人人気は下落しそう・・・。略・・・このままじゃ来年から深夜放送なんてことになりかねない。・・・略・・・」という某スポーツ局キー記者の悲鳴とも言える声を伝えている。
 あの、巨人球団関係者のみなさん、少しは真面目に外国人や韓流ファンだけでなく日本のそれも球団の将来の人気を左右する若者のファンの存在について、そして彼らが生きている「格差社会」についても考えてみてはどうでしょうか?それに、これじゃ巨人の若手だってあまりにも可哀想だ。
 法則のこともありますし・・・・。

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2006年10月17日

読ウリ巨人軍よ、いっそのこと本拠地をナラに移せ! そして、晴れて「読ウリナラ・ジャイアンツ」となって日本チームを撃退せよ!

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読ウリ巨人軍が韓国人に人気があればあるほど、日本人の人気がなくなる、そう思う方はクリックしてください!
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 10月30日号の週刊大衆は『ヨミウリ巨人軍VS日本テレビの来季ジャイアンツ戦中継交渉醜悪大ゲンカ』ぶりを伝えている。
 「今季は63試合の主催試合を中継したが、07年度は半分に減らしたい」と、
 「来季の巨人戦放映権を巡り、日本テレビ関係者が巨人軍サイドに、こう持ちかけたという噂が、まことしやかに球界を飛び交っている。」そうだ。
 「半減などという数字が正確なのかどうかはわからないが、今年はテレビ局のほうがかなり強気」だと言う。
 ブログでもお伝えしたとおり、今年の巨人戦年間視聴率は、ついに二ケタを割り、9.6%まで下落した。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)
 中でも特に今年、巨人軍関係者が衝撃を受けたのは、4月の年間視聴率だということだ。
 というのは、「その時点で原巨人軍は、18勝6敗2分と首位を独走。ところが、月間視聴率は12.7%と、対前年比を0.2%下回った。」からだという。
 それまで「“勝てば視聴率は回復する”と信じていたチーム関係者は、この数字を見て頭を抱えた」(スポーツ紙デスク)と言う。
 しかも、「チーム成績が下がり始めると、7月6日の東京ドームで行われた巨人中日戦で4.6%という末期的な視聴率を叩き出した」ことが8月以降のフジテレビの巨人戦中止の引き金になったと言う。
 同誌は、巨人が人気のない原因を傲慢な経営者にあるのではないかと分析し、「巨人軍はどうすればファンに愛されるか、もっと真剣に考えるべきで、負けたらすぐ監督を交代させるという発想がファン離れの原因になっていることに気づくべきだ。」と苦言を呈してみせた。
 しかし、日本ハムファイターズの人気が新庄選手の人気によって大きく支えられていることを考えれば、ヨミウリ巨人軍がファンの意向も聞かずに、韓国のファンを掴むため無理に伝統ある巨人軍の4番打者を韓国人選手に固定したことが、ヨミウリ巨人軍の不人気の一因となっている、というのがネットのもっぱらの評判である。
 ネットでは話題の「あの国の法則」の問題も無視できない問題であるが、日本人の視聴率ではなく、韓国人の視聴率を取りたいと考えるのなら、いっそのこと読ウリ巨人軍はナラを本拠地にして、「読ウリナラ・ジャイアンツ」として再出発するのも、熱烈な韓国人ファンを掴む一つの方法ではあるまいか、そう助言したくならないではいられないのである。


追記:
 週刊大衆、滅多に見ることもないが、今週号は亀田興毅選手の件や金正日Xデー、あるいは他にも田中真紀子安倍晋三ぶった切り語録など興味深い記事満載だ。しかし、皆さんもご存じだろうが、この週刊誌をしらふで手にするのは結構勇気がいる。今週号には面白い記事も多いのだが・・・。

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2006年07月25日

ヨミウリ、イ・スンヨプ選手と4年契約。 どうして東京ドームを去った松井はアベレージヒッターになったのか?(11月5日追加改訂版)

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 前半戦を終了して38勝49敗。読売巨人軍は9年ぶりにふたケタ借金での折り返しとなったが、さらに7月6日の巨人中日戦において異例の4.8%と言う今季最低の視聴率となったことがテレビ業界の巨人戦の凋落に拍車をかけているそうだ。(【注5】「巨人戦ナイターの年間視聴率、初の1けたに 関東地区」参照)
 ところが、ところがである。日本ではお荷物となった巨人戦が韓国では大人気なのだそうである。
 名前がヨミ「ウリ」巨人軍と韓国人に愛国心を思い出させるからだと言う意見もあるが、一番の人気の理由はと言えば、もちろん『あの国のあの法則』(【注1】参照)を身を以て証明している「あの人」が巨人で4番を打っているからにほかならない。
 で、「あの人とは誰か?」と言えば、言わずと知れたイ・スンヨプ選手のことである。
 8月7日号のプレイボーイ「原巨人よ、こうなりゃ韓国リーグへ行け!!」と題する記事によれば、「落合とか岡田とか悪人顔の日本人にいじめられる原さんが可哀想。私たちのスンヨプががんばっても負けます。でも悲しそうな顔も素敵です。もっとあの顔が見たいから、もっと負けてほしいです。」と言う20代OLの熱狂的な韓国人巨人ファン(?)の言葉を伝えている。

 また、2006年9月24日付読売新聞はソウル市内の飲食店で巨人戦を観戦するソウル市の会社員の「最多本塁打を記録している李の雄姿を見ると日本の球界を制覇したような気分になる」という声を伝えてている。

 けれども、期待の巨人軍が負け続けていることには韓国人の不満の声も大きいようだ。
 「ヨミウリってあんなに弱いチームだったの?日本で一番だって聞いていたのに。」(呼び込みのお兄さん)とか、「ヨミウリは・・略・・なぜ今年はイ選手以外、ピークの過ぎた選手ばかり獲ってるんだ。」(別の男子大学生)の厳しい声も報じている。
 こうした韓国人の反応を見る限り、韓国人が日本人の聖地である「靖国神社」参拝をあれほど侮辱的に批判したり、さらに「竹島」問題でもあれほど日本の主張を武力で威圧するなどその傍若無人ぶりを、この時ばかりはなぜか忘れて、今年ある意味もう一つの日本人の聖地である「読売巨人軍」における4番打者になぜか韓国人がいるというという意味の問題点に気づいている韓国人はいないようである。
 とにかく、なぜ巨人戦が人気があるのかと言う一つの答えとして、同誌は「弱い日本人(=巨人)を助けるスンヨプの姿が、韓国女性にはまるでドラマみたいに見えるんでしょう。日本人を韓国人のヒーローが助けるという構成は、韓国人男性の自尊心も多分にくすぐるのでは。」と言う30代の出版社に勤務する人の声を伝えている。
  あれ、この韓国人のヒーローのパターンは聞いたことがあるな、そう思った人も多いのではないだろうか。
 その通り。それはまさしく例の「正義の韓国人がか弱き日本人女性を助ける」という、少し前に起きた「韓国人の正義感溢れる日本語学校の学生が新大久保駅で線路に落ちた日本の女性を日本人が誰も助けようとしないのに、危険をかえりみず線路に飛び込んでか弱き日本女性の命を救った」と言うあの韓国人や在日韓国人が作りたがる美談と同じ思考パターンだ。
 つまり、「韓国での巨人戦人気」の根っこは「新大久保韓国人学生の日本人女性救出劇」と全く同じであると言うことを意味する。
 反日的な韓国政府や在日韓国人など反日的な韓国人まで甘やかすようなこのような極めてステレオタイプ的な「善玉的韓国人」はどちらも日本の誇り高き伝統を売ってまで韓国人を異常なほどヨイショする日本のテレビや新聞などの売国的なマスコミが創り出してきたものと言って良い。
 そしてそうした「盲目的な日韓友好」の姿勢は対馬の土地を韓国人に売ってまで、市の財政を豊かにしようとする発想と何ら変わらない。
 現実には、つい最近でもマスコミが創り出している立派な韓国人のイメージとは裏腹に、韓国の子供達が「日本」と言うとイメージするものは、反日教育を十分伺わせる「竹島(韓国名独島)」や「日帝」を連想させる「植民地支配」といった言葉にとどまらず、日本人を侮辱する差別用語でもある「チョッパリ」などといった言葉まで思い浮かべると言う驚くべき調査結果があった。(【注2】参照)
 とかく日本社会での差別を強調する在日韓国人の発言を耳にすることが多いが、むしろこの調査結果こそは、あなたがたの母国韓国こそが日本の歴史や日本人を軽蔑・侮辱するかのような差別教育を行い、「チョッパリ」などと言う日本人を差別し人格を全否定する言葉を日常的に発している証左ではないのか。
 とにかくこうした事実を知れば、韓国の反日教育のひどさにきちんと日本人が文句を言っていかなければ真の日韓の友好などありえないことなど容易にわかるはずだ。
 それなのに、いつまでも「韓流」だけを垂れ流しするNHKはもちろん、検証もせずに平気で「A級戦犯靖国合祀天皇不快感発言メモ」などと中韓や反日的な在日韓国人などの主張に迎合し「日本人の聖地」である靖国神社まで日本の新聞やテレビが売り渡そうとする信じられないほどの売国的な報道ぶりが目立つ。
 同誌が、巨人戦視聴率の凋落に歯止めがかからない今、生き残るためには、巨人軍がいっそのこと韓国リーグへ移籍しるしかない!という韓国人が喜びそうなアドバイスをナベツネにしているが、私はむしろ「今年の巨人は日本人になぜ人気がないのか?」などといった日本人の巨人ファンの本音を読売巨人軍がアンケートすら実施していないのではないか、そんな気がしてならなかった。
 それは、現在読売巨人軍の4番に座るイ・スンヨプ選手だが、巨人宮崎キャンプ恒例の青島神社参拝を忌避した際に、韓国メディアが「韓国の『国民的な打者』として日本の軍国主義の象徴である神社に訪問することはありえない」と、日本のすべての神を軍国主義に結びつけるかのような報道をしており、これが日本人の心を少なからず傷つけているからである。(【注3】参照)
 そればかりではない。【WBC】で日本が予選を幸運にも勝ち抜きついには優勝をした際にも、WBC韓国代表チームのイ・スンヨプ選手が「日本に負けたとは思わない」とか「ルールが間違っている」と言ったことも記憶に新しく同様に日本人の心を相当に傷つけているからである。(【注4】参照)
 そうした経緯も忘れ、イ・スンヨプ選手のこうした行為や発言に眉を顰める日本人を有無を言わさず差別主義者と決めつけ、読売巨人軍が今年「なぜ日本人に巨人戦が人気がないのか」という理由を考えたことすらもないのだとしたら、それはあまりにも日本人の巨人ファンの気持ちを無視しているのではないだろうか。
 ついでに、今回何かと話題の多いイ・スンヨプ選手のヨミウリ巨人軍獲得劇についても2ちゃんねるに大変興味深い書き込みが寄せられているのでここで紹介させていただこう。

 李の入団に何故あれほどにフロントが必死になったかは知ってるだろう。
 ナベツネのせこーい戦略で、韓国における巨人戦の放映拡大ってのが最大の理由。で、実はこの点は成功していて、今韓国では巨人戦がずいぶんと評判。つまり売れてる。だから、本来だったらばこんなに壊滅的な状況であるにもかかわらず、フロントはそれほど騒がない。それどころか、監督は来期連投が確約されたりする。勝率が一割二割ってのは尋常じゃない。そんな状況下で何故連投が確約されるかと言えば用兵の基本部分はフロントが指示を出していて、李へ偏重は既定路線。(つまり、朝鮮テレビへの放送権料(8億とか)が欲しいがために、どんな事があっても1年間4番ファーストを補償する契約しているとも噂されている。)
 更に言えば、不足戦力は外部から即戦力を買って来い。2軍から引き上げてる暇なんかあるかの指示。そんな状況をあからさまに見せつけられている選手にやる気が出るわけもなく、誰が見たって無気力そのものの戦いぶり。
 実は内部では来期、更に韓国の有力選手を数人か呼ぶ話しもあり(外国人枠を埋めるという話しもある)、その場合、そのポジションのレギュラーは確約されてしまうため、現レギュラーは放出、あるいはベンチが確定されてしまう。そんな環境で誰ががんばれると思う??

 このようなイ・スンヨプ選手のヨミウリ巨人軍の4番起用は「読売」ではなくて「国売り」だと言う厳しい声さえ聞かれる中、ヨミウリ巨人軍が韓流を創り出したいためかは知らないが、日本のプロ野球の伝統やプライドを捨て去ってまで韓国人や在日韓国人だけを喜ばせているのなら、ヨミウリ巨人軍はこのままではきっと韓国人以外には誰にも見向きもされなくなってしまうだろう。

★誤審の5本を足せばイ・スンヨップ選手が間違いなくホームラン王!
(9月30日)
 このブログで指摘した「あの国のあの法則」が発動したのか定かではないが、ヨミ「ウリ」巨人軍はBクラスが確定のようである。
 そればかりか、中央日報(2006.09.29)によれば、ヨミ「ウリ」の李承火華(イ・スンヨップ、30)選手が‘無冠の帝王’に転落する危機に陥ったことを報じている。ウッズ選手が28日、40・41号本塁打を放ち、李承火華選手を一気に抜いたからだ。
 中央日報は、前々日(2006.09.27)にも誤審のため李承火華が失った本塁打数は少なくとも5本はあるのではないかと報じている。
 本来、50号に届いたはずの本塁打量産ペースが失速したのは、8月9日のヤクルト戦で誤審が生じ、李承火華選手がダックアウトの看板を左足で3度も蹴り、怒りを爆発させたため、結果的に膝の負傷を呼び下半身の回転力弱化につながり、本塁打生産能力を落としたのではないかというのだ。
 恐るべき中央日報の分析力である。

★「イ・スンヨプ選手、必ず金掴む?」
 2006/10/02(Mon)innolife によれば、読売、「イ・スンヨプ選手、必ず掴む」という見出しで、「日本プロ野球読売の滝鼻球団オーナーが、イ・スンヨプを来シーズンも読売戦力の核心選手として注目し、必ず掴むという意思を表明した。」ことを伝えている。
 同記事は、さらに金額面でも「日本マスコミは、読売がイ・スンヨプを獲得するために、3年間で10億円前後の契約を提示するもの。」と伝えている。
 あれ、イ・スンヨプ選手、メジャーへ行くんじゃなかったんですか?
 これは、「イ・スンヨプ選手、必ず金掴む」の間違いではないでしょうか?
 今回のヨミ「ウリ」巨人軍の李承火華選手契約更改提示の話題に対して2ちゃねらーの「ほうそくをーしらずにーぼくらーはーそだったー♪」という声が空しく響く。
★<野球>李承火華「巨人優勝させてメジャー行きたい」
 中央日報 2006.10.13によれば『巨人の李承火華(イ・スンヨプ、30)が原監督の胴上げをしたいという意思を表明した。来年も巨人に残り、優勝を味わいたいという意味だ。』と言う。
 同誌は『李承火華は13日付スポーツ報知とのインタビューで「現在としては巨人に残りたいと思っている。三星(サムスン)でも千葉ロッテでも優勝を経験した。巨人でも優勝を味わってから大リーグに行きたい」と明らかにした。』を報じている。
  あのー、ナベツネさん、『法則』をご存じですか?
知らないのなら、2ちゃねらーに教えてもらってください!
★【野球】李、東京ドームMVPの最有力候補に 朝鮮日報(2006/10/30)
 朝鮮日報によれば「巨人のホームページを通じて11月22日まで実施される『2006東京ドームMVP』ファン投票で、イ・スンヨプが有力候補として浮上している。」という。
 同記事は「ファンが直接選ぶという点でその意義が深いとされる東京ドームMVPは、巨人の選手の中からその年に最も優れた成績を挙げた選手を選ぶイベントだ。ちなみに賞金は300万円。
 イ・スンヨプは、今季東京ドームで優れた成績を挙げ、その最有力候補として浮上している。イ・スンヨプは今季東京ドームで、本塁打22本(歴代最高:誤審がなければ27本)、50打点、打率0.335をマークするなど、巨人の打者の中では最高の成績を収めている。」いることを伝えた。
(『スポーツ朝鮮』キム・ソラ記者)
 とうきょうどーむ の くうちょう かかりさんへ しつもんです
 どうして まつい は きょじん やめてから あべれーじひったー に なったんですか?
★ジャイアンツニュース  イ・スンヨプ選手が4年契約(2006/11/05)
 イ・スンヨプ選手が5日、東京・大手町の球団事務所を訪れ、来季から2010年シーズンまでの4年契約を結ぶことで合意しました。・・・略・・・
 イ・スンヨプ選手は「ジャイアンツでみんなと戦いたいという気持ちが強かった。優勝するまでは他のところに行きたくない。私にとってメジャーは大事なことだが、ジャイアンツで優勝してから考えたい」と話しました。・・・略・・・
 また、イ・スンヨプ選手の要望で、韓国のコーチを研修生としてジャイアンツ受け入れることも発表されました。
 さあ、アンチにとっては来年から4年間ヨミウリが楽しみだ。

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【注1】『あの国のあの法則』
《絶対法則》
第一法則 国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。
第二法則 第一法則において、韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。
第三法則 第一法則において、韓国から嫌われると法則を回避できる。
この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。
第四法則 第一法則において、韓国と縁を切った場合、法則を無効化出来る。
第五法則 第一法則において、韓国が単独で何かをする場合は、法則は発動しない。
第六法則 第3・第4則において、半島と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。

《諸法則》
第一法則 日本で発明され、人気を博した物は、数十年(又は数百年)後に、 韓国製又は半島製にされる。
第二法則 日本で人気や才能が有る人間は、必ず在日認定されるが、韓国か ら嫌われていると、必ず回避出来る。
第三法則 日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気下降度が正比例の関係に有る。(日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気度が反比例の関係に有る。)
第四法則 海外や国内で、聞かれてもいないのに自らを日本人と名乗る人間は、本当の日本人で無い可能性が高い。
第五法則 自国に都合の悪い出来事は、全て外国に責任転嫁する。(日本だけにあらず)
第六法則 韓国の大統領(為政者)は、任期末期になると騒動が持ち上がり 悲惨な末路を歩む。
第七法則 朝鮮に手を出した日本の権力者は二代のうちに破滅する。
第八法則 法則の威力は60年周期で非常に強まる傾向にある。
第九法則 あの国に深く関わり且つイメージキャラクタ等、象徴的存在になってしまった場合、それは法則発動体となり、発動体の名を利用する人物に関わると直接・間接関係なく法則が発動する。
 また狂信者は発動体の意志とは関係なく一方的に関わってくるが、無視すれば回避できる。
(出典:2ちゃんねる)

【注2】韓国 日本と言えば? 1位「独島問題」、2位「植民地支配」、3位「倭奴・チョッパリ」 … 青少年意識調査
 「韓国の青少年は日本と言えば『独島問題』『植民地支配』を思い浮かべるが、日本の 青少年は韓流スターと韓国料理を思い浮かべる。」
 ソウル良才(ヤンジェ)高校の朴チュンヒョン教諭が今年上半期、ソウル市江南地域の高校1・2年生273人を対象に実施したアンケート調査の結果と、日本の歴史教育者協議会の大図健吾(オオズ・ケンゴ)研究員が日本の千葉県内の中学3年生・高校1年生と東京の私立大学生ら236人を対象にしたアンケート調査の結果を発表した。
 同記事によれば、韓国の子供達が、「日本」と言われて思い浮かべるのは大部分が「独島問題」(30%)、「植民地支配」(17%)、「倭奴(ウェノム)・チョッパリ」(11%)、「歴史教科書」(10%)、「軍隊慰安婦」(6%)で、「寿司」(11%)、「ファッション(キモノ)」(9%)、「アニメーション」(8%)などプラスイメージは少なく、諸外国と比べても否定的イメージばかりが目立ったということだ。
出典:聯合ニュース(2006年07月23日 韓国語)

【注3】
 1月31日、巨人の春季キャンプのため宮崎入りしたイ・スンヨプ選手は、1日9時に行われた巨人選手団の青島神社参拝に参加しなかった。
 1日、イ・スンヨプ選手の青島神社参拝不参加を伝えた韓国の聯合ニュースは、「当然の選択」「韓国の『国民的な打者』として日本の軍国主義の象徴である神社に訪問することはありえないことだ」と報じている。
出典:朝鮮日報 (2006/02/01)

【注4】
 イ・スンヨプ選手は19日の準決勝終了後のインタビューで「もともとの目標であるベスト4進出に満足している。今日は日本に負けたが、すでに2回勝っているので日本に負けたとは思わない」と語っている。
 また、イ・スンヨプは準決勝終了後のインタビューで「最善を尽くした。6勝1敗だったがルールの間違いで脱落した。しかし今後韓国野球にナメてかかってこれないようにした点で意味があると思う」とコメントしている。
出典:朝鮮日報 (2006/03/19)

【注5】
「巨人戦ナイターの年間視聴率、初の1けたに 関東地区」
 ビデオリサーチは10月2日、プロ野球巨人戦ナイターの3〜9月の平均世帯視聴率(関東地区)を9.6%と発表した。今季の巨人戦はあと7試合あるが、関東地区では地上波のテレビ中継の予定がない。通年の視聴率では、同社が集計を始めた89年以降の最低で、初の1けた台に落ち込んだ。
 また、9月の月間平均視聴率は7.0%。開幕からの月ごとの視聴率も、すべて89年以降の最低を更新し続けた。
 視聴率低下を受けてフジテレビが8月から地上波中継をやめるなど、「巨人戦離れ」がさらに加速。日本テレビの久保伸太郎社長は9月の会見で「視聴率は厳粛に受け止めており、(中継のあり方を)今季終了後に分析する」と述べた。
出典: asahi.com(2006年10月02日)





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