2006年08月06日

8月15日盧武鉉大統領はまた何を語るのか? 偉大な大統領盧武鉉語録を読み直そう。(豪華完全保存版)

JRANK BLOGRANKING
来る8月15日盧武鉉大統領は、きっと日本人が思いつかないような言葉を使って日本を語るだろう、それは大いに期待できる、そう思う方はクリックしてください!

 韓国人をステレオタイプで見るなと言う批判があるが、日本国内ではどうしても姜尚中氏や辛淑玉氏が日本人のイメージに焼き付き、本場韓国では盧武鉉大統領が韓国人のイメージを一身に背負うが、盧武鉉大統領こそはなぜ韓国人がそんな思考方法をとるのかということをわかりやすく日本人に教えてくれる格好の教材である。
 そして、「日本という国が存在することは地球が抱える災難だ」「北朝鮮の核武装は日本向けだから心配ない」などといった盧武鉉発言は日本人としては驚き呆れるのを通り越して笑わずにはいられない発言だが、後世に残る偉大な大統領としてその言葉は燦然と輝きを発しながら日本人の脳裏に刻まれることだろう。
 なぜなら、反日的な韓国人の本音をある意味包み隠さず吐いていて、日本人に韓国人の中にいかにおかしな考え方の人間がいるかということを教え、友好一辺倒だったお人好しの日本人に警鐘を鳴らした彼の功績は大変大きいからだ。
 ゆっくり水羊羹などの和菓子などでも用意して日本茶でも飲みながら改めて彼の発言の素晴らしさと、こうした大統領をなぜ生んだのかと言う韓国人や韓国という国について思いを馳せてみてはどうだろうか。

★盧武鉉語録 〜2006 (出典:2ちゃんねる)
01月25日…「韓国国民感情考慮すべき」今後も靖国参拝の中止を求めていく考え
01月25日…「対北圧迫・崩壊の解決策ならば韓米間に隔たり生じる」
01月28日…米国の対北圧力に公式に警告
03月01日…「日本は人類の道理に従い行動し国際社会の信頼を確保すべき」
04月14日…「韓国人は失敗したことがない」
04月29日…「北の核開発は防御のためであって、先制攻撃用ではない」
05月03日…「日本は中国のマネをして天皇をつくった」
05月09日…「北朝鮮に大幅な譲歩をしたい…いつどこでどのような話でも構わないので会って話をしよう」
05月08日…「韓国の経済人たちは無から有を創造した」
05月14日…「中日間で自分を守るため強い軍事力必要」
05月15日…万里の長城やピラミッドを「不道徳な遺跡といえる」
05月16日…アナン事務総長の前で日本を正面から批判「独島は日本が日露戦争当時に強制的に占領したもの」
05月18日…「相手を尊重し譲歩することで合意を実現する寛容の文化を育てるべき」
05月19日…「優越感と劣等感が混在している日本の行動が,北東アジア秩序に不安要因になっている」
05月29日…「北朝鮮が核を開発するのは、先制攻撃用ではなく防御用」
06月02日…「選挙に負けたのかもしれないが、私には重要なことでない」
06月12日…「私が平常心を保つことで国民が安心」
06月16日…「南北統一は連邦制よりも経済・文化から」
06月22日…「日本が挑発できない国防力持っている」
06月25日…「ユギオが来ると日本の侵略思い出す」
     「南北関係では安全と平和が最優先」
07月11日…「日本の態度は、北東アジアの平和に尋常でない事態を招く可能性がある」
07月11日…「ミサイル発射は米国に譲歩を要求する政治的行為」
07月11日…「偽ドルを製造した証拠を出さないで、帳簿を要求するようなもの」
07月11日…「先斬後啓」「米国は証拠もなく北を斬ろうとしている」
07月11日…「日本とは対決しなければならない」「米国は友邦なので厳しく責めることは出来ない」
07月13日…「親日派の財産調査は遅かったが幸いだ」
07月15日…「米国が韓国を北東アジアの平和を担うポストにつけてくれれば助けとなるだろう」
07月15日…「放送局の利己主義が深刻で統制手段ない」
07月17日…「日本とは対決しなければならない」
07月19日…「米日の追加制裁は問題解決の役に立たない」
07月25日…「米国が失敗したと言ってはいけないか?」
08月07日…「私が支持率20%の大統領だからと無視するということか」「私も(いつか)浮かびます」
08月09日…「韓国大統領が米国に言われるがままに“はい、はい”と言うのを国民は望んでいるのか」
08月13日…「米国が極端な考え方をしているので話が通じない」
08月13日…「ブッシュ米大統領がわたしに好意を寄せているという話をある人から聞いた。
そうならそうと、違うなら違うとはっきり言うところが いいということらしい」
08月13日…「日本は存在しない脅威を作って目立たせている」
08月13日…「金泳三・金大中前大統領は息子の問題で任期末に求心力を失ったが、私はそのようなことはない。
最後まで国政を掌握する力を維持する。支持率が19%ならまだ自分の方がましだろう」
08月15日…「覇権主義に警戒しなければならない。日本の憲法改正論議を憂慮」
08月15日… 韓米FTA・作戦統制権「多少遅れても国が滅びるわけではない」
08月15日…「米軍の統制権行使は違憲」「北朝鮮がした戦争・拉致を許す」
08月20日…「わたしは“小統領”でもない」「最後まで危機の兆候を統制できる」
08月20日…「わたしほど底辺の民心を大事にする人もいない」
08月21日…「持たざる人のために増税を行おうというのに、なぜ反対するのか」
08月31日…賭博性遊技機問題で「高い授業料を出すと思い少しだけ理解してもらいたい」
09月01日…賭博性遊技機問題で「息子を米国に行かせたら甥の名前が挙がってしまった」
09月05日…「今後もお騒がせしたい」
09月06日…「国民が求めるレベルが非常に高く人気が落ちているようだ」
09月07日…北朝鮮のミサイル発射は「武力攻撃のためでなく、政治的目的」
09月11日…人権問題で「国際社会で合意された普遍的原則があるとは思わない」
09月13日…「韓国は常に米国側だった」
09月13日…「韓国保守が在韓米軍を地雷線として使おうとした」
09月14日…「北のミサイル後米と肥料を提供しない状況は事実上制裁に違いない」
09月26日…衛星打ち上げで「何となく地球を征服したような快感がある」
09月28日…「統制権移譲と北朝鮮の核実験は別の問題」
09月29日…「6か国協議は、アメリカによる金融制裁が原因で中断されている」
09月29日…小学生に「私の願いは支配する側とされる側の差が小さくなること」
 こんな素晴らしい大統領を選んだ韓国民の方々に対して謹んで激励の言葉をお送りしたい。

JRANK BLOGRANKING
来る8月15日盧武鉉大統領は、きっと日本人が思いつかないような言葉を使って日本を語るだろう、それは大いに期待できる、そう思う方はクリックしてください!
posted by 無名 太郎 at 14:13| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 盧武鉉大統領語録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。