2013年03月12日

NHKは震災の日の3月11日について、驚くことに「おめでとう!!」とツイートして大炎上!!NHKは韓国に帰れ!!

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 超お久しぶりの無名太郎です。
ちょっと今日はひどいというか許し難いニュースを知ったので我慢できずに取り上げます。1年前の2012年3月10日のことになりますが、何と『NHKが3月11日について、あえて「おめでとう!!」とツイートしたことが広まり、NHKが再炎上している』ということです。これって震災後のサッカー試合に以前ある韓国人らしき青年が「日本の大地震をお祝い(し)ます」と発言した震災の時の反日韓国人たちの気持ちと全く変わりませんね。本当に公共放送の看板は下ろして欲しいと思います。ちなみに、NHKは今年もまたやってくれました。震災の式典に中国が参加しなかったのを報道しても、韓国の不参加については一切触れなかったとか。NHK、相変わらずどこの国の放送局なのでしょうか?NHKは韓国に帰化または帰国すべきではないでしょうか?







【再炎上】NHKが衝撃コメント「3月11日は悲しい日。だからこそあえてツイート。今日が記念日の皆さん、おめでとう!!」ロケットニュース24 2013年3月11日 18時08分

本日、2013年3月11日は東日本大震災が起こって丸2年だ。各地で追悼式典が執り行われている。そんななか、NHKが3月11日について、あえて「おめでとう!!」とツイートしたとして炎上している。ツイートの詳細は以下の通りだ。

・NHKのツイート内容
「3月11日は悲しい日になりました。多くの方にとって、決して忘れることのできない日になるでしょう。でも、だからこそ、あえてツイートします。毎日が必ず何かの日です。だから今日が誕生日の皆さん、おめでとう!!だから今日が記念日の皆さん、おめでとう!!」(Twitterより引用)

確かにこのツイートは、NHK広報の公式アカウントが行ったものだ。しかし、つぶやかれたのは1年前の2012年3月10日である。ツイート自体は過去のものではあるが、内容があまりにも衝撃的だったため、再び注目され、Twitterユーザーを中心に再び拡散を始めている。

・NHKのツイートに対するネットユーザーの声
「キチガイ過ぎて笑えない」
「だまってろよ」
「敢えて言うことか?」
「安定のクズっぷり、としか言えんわ。」
「え?このツイってNHK_PRのツイだったのか…」
「言ってることは間違ってないけどNHK公式が言わんでもいい」
「じゃ、毎日おめでとうって言えば?悲しんでる人の方が多い日にわざわざおめでとうって言うなよ」
「本当に日本のことを想っていたら、おめでとうはないよね。まだ2年だよ?住むところない人もいるんだよ?正気か?」

なかには、以前ある韓国人らしき青年が「日本の大地震をお祝い(し)ます」と発言したことを引き合いに、このおめでとう発言はそれと同類だと厳しく指摘する声も出ている。

NHKが昨年、あえてこのようなツイートをした意図もわからないわけではない。だが、まだ被災地の復興に関して多くの問題が山積している状況下で「おめでとう」という言葉を不快に感じる人も多いようだ。あなたはどう思うだろうか?

参照元:Twitter @NHK_PR


 
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2012年01月03日

相変わらず韓流偏重のNHK、しかし、たとえ韓国のものであれ、在日のものであれ、もし本当に実力が在れば、優れていれば日本人には認める度量がある!

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NHKの紅白は視聴率を上げるため嵐とAKBに頼り過ぎだ、音楽の良さが分かる一定の年齢の人間は無視した番組作りになっっている、また日本の公共放送NHKは韓国一国だけを偏重する番組作りを改めるべき!!そう思った方は人気blogランキングへ

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無名太郎のブログ「あなたへ、忘れられぬ初恋の人へ」より
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 無名太郎です。
 このブログでは韓国をかなり厳しく批判しているんですけどね、従軍慰安婦象などひどいもんですし。けれど、僕は韓国人のイルマと言うピアニストが好きなんです。やはり「芸術は国境を越える」と、ね。でもね、KARAとか少女時代には全く関心がないですよ。整形しているのか、全く同じ顔で、音楽も踊りも同じにしか見えない。NHKの紅白などは本来全方位外交を目指すべきなのに、そして国際性を訴えるのなら、様々な国の歌手を呼ぶべきでしょうけど、韓国一国ばかりの尊重しそれも3つのグループを出すなんて絶対におかしいです。
 それに、今回紅白の視聴率が上がったと言いますが、嵐とAKBに頼っているのを見れば、音楽の良さが分かる一定の年齢の人間は無視した番組作りになっっていることは否めません。
 しかし、それでもやはり「いいものはいい」と主張すべきですし、たとえ韓国のフィギュアスケーターであれ、キムヨナ選手ではなく、本当に浅田真央選手より優れたスケーターが出現したなら絶対に日本でもきちんと認められるでしょう。つまり、日本の芸術ファンとかフィギュアファンは狭い見識でキムヨナ選手を批判しているわけではありません。きちんと理論的に、極めて冷静に評価しているのです。
 ただ、残念なことに政治がスポーツにまで絡むような今の韓国のようなおかしな洗脳教育が行われている現状では、贔屓の引き倒しで、そのような才能のある選手が出現しても伸びる土壌があるかどうか、もっと言えば真の世界でも通用するプロの選手が出てくるか、僕は疑問に思っています。それは多分、将来韓国が今の自画自賛教育をやめるとき(?)、韓国が世界でも認められ、そうした世界でも通用する選手が出現するのだと思いますが、現状を見れば絶望的ですし、その意味では、500年くらい早いのかな、そう思わざるをえないのです。
 というわけで、結局韓国に関わらない方がいい、また同じ結論になってしまうのかもしれません。
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2012年01月01日

新年あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。

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今回の大晦日のNHK紅白歌合戦は面白くない!音楽の質も低い!そう思った方は人気blogランキングへ

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洋子さん、
今僕は過去への悔恨に
胸が押しつぶされそうになる
もしもあの時僕に翼があったら
あなたの住んでいる町に飛んでいけたのに
そして一通の手紙を渡すことができたのに
あなたを永遠に愛しているから絶対に忘れないでと
伝えることができたのに

それどころか
あなたをさらって行くことだってできたのに

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 無名太郎です。新年あけましておめでとうございます。最近は政治にいろいろと失望して、政治ブログを書く気になかなかなれません。
 で、思い出したように初恋のブログを新たに作ってせっせとラブレターを書いています。
「あなたへ、忘れられぬ初恋の人へ」です。今失恋のジャンルでは4位です。
 ところで、紅白みなさん見ましたか?いやあ、ひどかったですね。まさに「羊頭狗肉」、50年の歴史を持つ料亭に行ったら、出されたのは居酒屋の料理だった、みたいな感じでした。僕のブログでは創作した詩と選りすぐりの音楽を選んで流していますが、NHKの紅白よりはるかに音楽の質が高いですよ。どうぞみなさんも応援して下さい。
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2007年01月04日

ヌード紅白歌合戦のNHKといい、ぬるぬるK−1のTBSといい、もはやテレビには良識はない! 若者よ、テレビを捨ててネットを見よう!

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ヌード紅白歌合戦のNHKやぬるぬる試合K−1のTBSは民族主義の強い「あの国」の影響下にある、「あの国」の影響下にある両局は、これからますます凋落の一途を辿るだろう、そう思う方はクリックしてください!
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【K-1秋山不正疑惑】桜庭戦で体にオイル塗った疑惑の秋山、今度は不正グローブ使用の疑い(ソース:2ちゃんねるスレ)
大みそか「K−1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」の桜庭 vs 秋山の一戦、
秋山選手が、自らの脚部にオイルのようなものを塗布し桜庭選手の強烈なタックルを封じようとした疑いが出ている。
騒ぎの元となったのは桜庭選手の抗議だ。
試合中、桜庭選手は突然、レフェリーに対して「タイム」を要求。
また、秋山選手にパウンドされている最中も「滑るって」「反則だろ?おい?」と大声で叫び試合終了後も「すっごい滑る」と一言漏らしているのが動画より確認できる。
疑惑の渦中にいる秋山選手だが、さらに別の疑惑も出てきた。
秋山選手がグローブを不正使用している可能性があるというのだ。
画像キャプチャで右手グローブを比較すると、
桜庭選手と秋山選手では右手グローブの形状が異なることが分かる。
また、桜庭選手のグローブには手の甲の根元付近にスポンサーのロゴが入っているが秋山選手の右手グローブはその部分にスポンサーのロゴがない。
これがグローブの不正使用なのか、それとも当初より秋山選手はスポンサーロゴの入っていないグローブを使用する予定だったのかは不明である。

ウェーハッハッハ! ヌルヌル + グローブも細工してあるニダ!

+ +テカテカ
  +  ∧_∧ +    ∧_∧  
 + <0゜`∀´>=つ≡つ);;)ω・)
  + (っ0゜≡つ=つ ⊂  ⊂) 
   + ( 0゜_フ +   (  \
  +   (_/ 彡ヒョイ    ∪ ̄\ )
           チョッおま!タイム!
            またか!凄い滑るお!

セコンド <「滑らせろ、滑らせろ」

セコンド <「滑らせるんだぞーw」


      + +テカテカ
      + ∧_∧ +    ∧_∧
  +  ミ ○<0゜`∀´>  + <=(・ω・) ・・・
   +   ヽ ∧_ ○))    (⊃ ⊂)
    ミヘ丿∩);;)ω・)     |審判.|
   +(ヽ_ノゝ _)      ∪ ̄∪
               タイム! タイム!
               凄い滑る!

 ユド(柔道)最高っ!  

  + +テカテカ
   ∧_∧∩+∧_∧
  <0゜`∀´/∩・∀・)=>   ∧_∧
  (0゜ 0゜) ヽ   ⊂)   (;;)ω・ )
   |0゜ |0゜| + |   .|    ∪ ∪ .)
  〈0゜ フ0フ+ ∪ ̄∪     (_(_⊃
 

              オイル塗ってるよ。何でもありなの?

注) これは実話でしょうか?


【公式ですぐ消され、ノーコメントにされたぬるぬるK−1試合に対する桜庭の試合後コメントコメント】
「ボクの方から言わしてもらうけど、オイル塗ってるよ。何でもありなの?
おかしいよ。ね?そうでしょ。こんなの許されるの?
何のためにリングに・・・よく分からないよ。
このままでいいの?ね?(谷川)呼んで来てよ。
こんな事をするためにこのリング選んだんじゃないんだよ。おかしいでしょ。ね。」。

NHK紅白歌合戦の DJ OZMA なる鬼畜らの放送テロの動画を消去されないうちにぜひご覧下さい!(予め申しておきますが小さなお子様には教育上の配慮が欠けております動画である事をご了承下さい)(それが生で放送されたのです)
http://www.youtube.com/watch?v=FZ-V0K7xAvc

NHK紅白歌合戦と言えば戦後からある歴史の古い国民的番組で世界にもオンエアーされている日本を代表するイベントです。それを韓国で流行っているという曲を使ってハレンチな鬼畜ショーをやってのけたDJ OZMAなる鬼畜をこのままにしてはいけません。
また、”韓国で流行っている”という曲の演奏を認めたNHK日本売国党放送局は緊急事態(重大放送事故)発生と受け止めこのグループを呼んだ(たぶん左翼在日職員)を処分する必要があります。

『スポーツ朝鮮』 2006/04/11 16:00
BoAとリュ・シウォン、オリコンチャート席巻
5日、日本で同時にシングルを発表したリュ・シウォンとBoAは、発売最初の週にオリコンウィークリーチャートで2位と3位を記録、韓国人アーチストが同時にシングル「トップ3」入りするという初の記録を打ち立てた。
 リュ・シウォンの3枚目のシングル「夏の夢」は最初の週に4万枚の販売量を記録し、BoAの19枚目のシングル「七色の明日」は3万6000枚の販売量を記録している。
 また、先週のウィークリーチャートではDJ DOGの「ラントゥーユー」をリメイクしたDJ OZMAの「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士(ナイト)」が7位にランキングし、韓国関連の曲3曲が同時に「トップ10」入りするという記録を打ち立てた。
 発売初日、BoAが1位になった後、後にリュ・シウォンが6〜7日連続でトップになるなど、2人は3〜4位圏でプライドをかけた闘いを繰り広げている。
 一方、この2人はオリコンチャートでの個人記録も更新し続けている。
 BoAは正規シングルが7枚連続でトップ10位入りしたことをはじめ、これまで発表した19枚のシングルのうち15枚がトップ10入りしている。また、リュ・シウォンは1年前に最初のシングル「桜」でオリコンデイリーチャート1位とウィークリーチャート2位になり、アジアの男性歌手では最高の記録を打ち立てている。


いろいろな意味において”異臭”がしますね。

「この国は少し変だ!よーめんのブログ」より
http://youmenipip.exblog.jp/


毎年12月31日になると、各放送局が主催する授賞式やお祭りが行われる。このような年末のステージには、普通は一度に集まりにくいスター達を一度に集めて、これまで放送では見られなかったスターの異例なステージを見れるという点で視聴者に非常に人気が高い。様々な見どころがあってその反賊も熱い。
今年はどういう事なのか、日本の放送局で主催した某年末のステージがネチズン達の熱い関心を受けている。問題の放送は、日本で最高の権威を誇る年末の音楽番組『NHK・紅白歌合戦』で、31日の放送中に演出されたパフォーマンスが問題となっている。
注目されるのは『DJ OZMA』。この日『DJ DOC』の『Run to you』をリメークした曲で舞台に上がった『DJ OZMA』は、刺激的な衣装を着た女性バッグダンサーと共にステージに上がった。該当の衣装は、女性の裸・をそっくり真似て作ったボディースーツで、ぱっと見本物ヌードと違わない程村感が出るように作られた。股の間にぶら下げた不思議な装身具(?)もエロチックな感じを与えている。
該当の放送が出た後、NHKには一度にどっと押し寄せる抗議電話に苦しみ、結局ホームページを通じて公式的な立場を表明した。放送局側はこのような内容を前もって確認できなかったとし、「衣装を最終チェックするリハーサルには、放送されたような衣装ではなかった」と強調した。また、「『紅白歌合戦』のテーマに相賊しくないパフォーマンスだった」と認め、視聴者を不族にさせた点に対して公式謝罪した。

現在この場面を収めた動画は、国内ポータルサイトやコミュニティ掲示板で一気に広がり、様々な反賊を見せている。これを見たあるネチズンは、「服だろうが本物のヌードだろうが、我が国でこんな状況が発生したら恐らく埋められるのは確村だ」と驚きを表し、また他のネチズンは、「DJ DOCの曲がこんな舞台に使われたという事も、何か気に入らない」と其度の拒否感を表した。
一方、一部のネチズンは、「放送で進行者も驚く姿がありありと見えた」と放送中に起きた事故に 過ぎないのに、他国に対して無条件に悪い方だけで追いたてる態度にも問題があるという意見を出した。
ソース:韓国日報/DCインサイド(韓国語)

NHK紅白視聴率、関西地区でワーストなど低迷続く

「調査会社のビデオリサーチが2日、発表したデータによると、12月31日に放送された第57回NHK紅白歌合戦の平均世帯視聴率は、総合テレビの関東地区で第1部(午後7時20分〜9時25分)が30.6%、第2部(同9時半〜11時45分)が39.8%だった。第1部は平成2年の第41回と並んで過去最低、第2部も16年(第55回)の39.3%に次ぐ2番目の低さだった。」と言う。
(2007/01/02 )
 
衛星放送贈n韓国 
〜韓国人がNHKをタダ見するのは当然の行為である!〜
韓国の新聞、雑誌にはNHKの番組表を掲載しています。視聴者はこれからもっともっと増えるでしょう。」と、中央日報文化部部長は語ってくれた。
 衛星放送の最大の問題は受信料である。韓国人たちは受信料を払っていない。
日本の衛星放送をタダ見をしているのである。韓国政府は見て見ぬふり。新聞 ・雑誌は、見ろとばかりに番組表を掲載する。国民総動員で日本の放送法を犯していると言えなくもない。
デパートの衛星放送受信機を売る店員が言った。
「日本は韓国からいろいろ学んだのに、お礼どころか損害まで与えたんですからね。我々が衛星放送をタダ見するぐらいなんですか。当然のことです。」

ソース:2ちゃんねるより
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/3147/DATA/eisei.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 いやいやヌード紅白歌合戦を放送した公共放送NHKといい、ぬるぬるK−1反則試合を放送したTBSと言い、テレビは良識を疑うような出し物を平気でよくもまあ作れるものですね。
 しかし私たち日本人は実は知らなかっただけかもしれません。テレビがまともなものなどではなく日本の文化を大切にしない、あのなりすまし外国人による「やらせ」や「虚飾」に満ちたものであることを!
そればかりか、日本の左翼が実は日本人ではなかったことを。 
 これからは日本の社会の成りすまし外国人によるごまかしやインチキをネットを通じて見破り賢い日本人になりましょう!

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2006年11月09日

「NHK衛星放送」をただ見している中韓に対しては、 NHKは「衛星放送」で日本製アニメやドラマを放送することで日本文化の浸透に貢献せよ!

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NHKは中国人や韓国人がただで見ていると言われる「NHK衛星放送」で、「韓国ドラマ」や「ハリウッド映画」を放送するのではなく、日本製のアニメやドラマを放送することで、中韓への日本文化の浸透に貢献すべきだ、そう思う方はクリックしてください!
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 11月22日号のSAPIOは中国が9月から、日本アニメをターゲットにしたゴールデンタイムにおける外国アニメの放映を禁止する一方で、黒竜江省のアニメ会社が制作した侮日アニメを放送し、反日政策を強めていると報じた。
 もちろん国民全員が見ているわけではないとはいうものの、日本は特に子どもに絶大な影響のある中韓両国のテレビなどでの反日アニメやドラマなどの放送には日本政府として強く抗議すべきであると思う。
 ところで、日中友好を考えると日本のアニメは古くは「一休さん」などは中国の学生で知らない者はいなかったし、最近では「北斗の拳」など日本語を知らない中国人でも主題歌まで空で歌える子どもがいるなど「日本文化」が浸透し、アニメはある意味、ODAよりも遙かに日中友好に貢献してきたといえる。 
 また、日韓友好を考えても、韓国における「宮崎駿オタク」の存在など、アニメを通じた日本文化の浸透は「外務省」よりも遙かに「親日家」を生み出してきたと言える。
 そう考えると、「命令放送」の是非など何かと物議を醸しているNHKだが、「NHK衛星放送」は中国人や韓国人がアンテナをたてて、「ただ」で見ていると言われるのだから、もし「NHK衛星放送」が無料で両国で見られるということに価値があるとすれば、「チャングム」などの韓国ドラマや米国のハリウッド映画などの外国製ドラマを無理に高額で購入して垂れ流すことではなく、「NHK衛星放送」では日本のアニメやドラマを放送することで「日中友好」や「日韓友好」に貢献すべきではないだろうか?
 そうすれば、もし両国が地上波で日本のアニメなどを規制しても、日本アニメなどが「NHK衛星放送」で見られれば、日本アニメなどの良さは必ず両国の子供たちに評価され、本来のNHKの目的でもあるはずの日本文化の浸透に役立つはずであろうからだ。
 またそればかりか、普段「日本鬼子」や「小日本」などと教え込まれた中国の子供たちや「チョッパリ」とか「倭奴(ウェノム)」などと教え込まれた韓国の子どもたちに対しても、そうした日本に対するマイナスイメージを払拭しプラスイメージが持てるようになるためにもきっといい影響を与えるに違いないと思えるからだ。
 たしかに、韓国などではただで「ヨミウリ巨人軍」のイ・スンヨプ選手が活躍する姿を「NHK衛星放送」で見たいのかも知れないが、仮にただで「NHK衛星放送」を両国民に見せるのだとしたら、NHKはせめてそれぐらいの「日本文化に対する自負」と「日本国民に対する責任」があってしかるべきではなかろうか?
 もし「NHK」がそうした日本国民に対する「配慮」もせずに、「NHK衛星放送」を「中韓国民」に「ただ見」させ、「日本国民」からは高額な「衛星放送受信料」を取るというこの馬鹿馬鹿しい「不公平」を放置し続けるのなら、日本国民に対して「受信料−金」を払え等とはとても請求できないのではないだろうか?
 
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2006年10月12日

一体NHKはどこの国の公共放送なのか? 日本人から受信料を集めながら北朝鮮を擁護しようとでもいうのか?

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<産経新聞> 【夕刊キャスター】核「成功」と繰り返すNHKの真意は?
 北朝鮮が核実験を実施したと朝鮮中央通信を通じて発表したことについて、NHKは9日のお昼のニュースで「核実験に成功したと発表しました」と「成功」を何度も繰り返して報道した。
 平和利用の宇宙開発のロケットの打ち上げに成功したニュースではないのである。「成功」といって祝福するのは北朝鮮のスタンスであって、日本からすれば、北朝鮮は「こう報じてますが、憂慮すべきニュースです」と伝えるのが筋だろう。
 さらに米国や韓国は実験が「成功」したかどうか、時間をかけて検証が必要との立場をとっている。衛星放送などが伝える各国のテレビ局の報道も、「実験を実施した」とか、韓国などは「実施したかもしれない」と慎重な言い回しを選んでいる。
 NHKは平壌支局を開設しようとする日本の報道機関の競争で、共同通信や朝日新聞などとしのぎを削ったことはメディアの中では有名な話だ。
 朝鮮中央通信が「実験では放射能流出のような危険がまったくなかったということが確認された」としていることも、NHKはそのまま何度も報じた。「中立」を標榜(ひょうぼう)するのなら、世界で唯一の被爆国の国民の感情を無視したことになる。平壌支局開設をもくろみ、北朝鮮当局にすり寄る意図があるのなら、悪質と言わざるを得ない。
 NHKは10日夜になっても、ニュース解説の番組でも解説員クラスがやはり「成功」と何度も言っていた。受信料の支払いを拒否する視聴者を「悪質」として取り立てると発表したNHKはまず、国民の立場からの公正な報道を心掛けるべきではないだろうか。(総合編集部次長 大家俊夫)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 いやはや、NHKを見ていないので知らなかったが、日本を恐怖に陥れている北朝鮮の核実験を「成功した」と報道し、朝鮮中央通信の「実験では放射能流出のような危険がまったくなかったということが確認された」という報道を、そのまま垂れ流しするNHK。 
 こんな放送局が北朝鮮ではなく、日本の公共放送を標榜しているなんてまったく信じられないことだ。
 もし、北朝鮮が核を日本にぶっ放して、日本で被害が出ても、「北朝鮮のキレイな核爆弾が、チョッパリの頭上で爆発しました。被害はチョッパリだけで、人的被害はありませんでした」とでも報道するつもりなのだろうか?
 NHKによる脅しともいえる簡易裁判所から督促をするという態度の表明に、NHK受信料支払者が増えたと、新聞各紙が報道していたが、公正な報道の出来ないNHKは一体いつまで公共放送を名乗るつもりなのだろうか?
 日本人の立場に立てないNHKは消えて良し、それこそが多くの国民の意見ではないだろうか。

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2006年10月06日

時代遅れになったもの、 NHKなどのテレビと新聞と田原総一郎。(「2ちゃねらー意見」追加版)

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NHKの受信料強制徴収はおかしい、NHKも、朝日新聞も、田原総一郎も、みんな時代遅れだ、有効期限がとうに過ぎている、そう思う方はクリックしてください!
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 今日10月6日付毎日新聞朝刊26面によると、NHKは「受信料不払い者に最後通告」ということで、受信料不払いを続ける東京都内の47世帯1事業所に、今月中に支払わない場合、民事手続きによる支払い督促に踏み切る考えを表明したという。
 通告にも応じない場合、11月以降に簡易裁判所に支払い督促を申し立て、今後は対象地域を拡大することを伝えている。
 反権力をうたいながら、権力を使って国民を脅かすNHKに、ああこの組織はもう一度ゼロから再出発したほうがいいな、と思わざるを得なかった。
 実際の話、NHKはテレビ視聴料を払えと言うけれど、最近、ビートたけしのTVタックル以外、とんとテレビを見なくなってしまった私だが、偶然つけたテレビで「太田総理と秘書田中。新内閣にダメ出しSP」という特番をやっていた。
 そこで、このブログが消費税の生活必需品の非課税問題を取り上げたように、前衆議院議員の海江田万里氏が「今の消費税に替えて格差消費税をつくる!」というマニフェストを提言していた。
 すなわち、海江田万里氏が掲げる格差消費税は、ぜいたくな商品やサービスに高い消費税をかけ、食料品などの生活必需品には一切かけないことで、格差社会の広がりや年金問題を解消するというものだ。
 そして、この考え方には同意できるなと思った。
 政府は、やれ税収が不足だ、やれ年金が足りないなど盛んに言うが、郵貯・簡保の350兆円や年金積立金の150兆円は一体、どこへ消えたのかと思えるほど、こうした税金や年金不足の論議には、納得がいかないものが多すぎる。
 結局、この法案は、太田光やデビ夫人、衆議院議員の原口一博氏などが賛成し、この法案は16票:10票で可決されたが、この結果を見て、民主党は本当に残念な政党だな、と思った。
 もし、民主党が、外国人参政権法案や、人権擁護法案などではなくて、消費税の改革などをマニフェストに掲げて来たる参議院選を戦えば、民主党にも十分勝機があると思えるからだ。
 さらにネットでは、今回のNHKの受信料の強制徴収の問題などにしても、地デジならスクランブルをかけるのは簡単だから、民主党がそれをマニフェストに入れれば支持するという意見も多いようだ。(参考資料1:2ちゃねらー意見)
 いや、今からでも遅くない。民主党は、民主党が議員数で自民党と真に対抗できるようになるためにも、マニフェストにネットで支持の多いNHKのスクランブル化、海江田氏の主張する消費税の見直しや、政党同士の野合を防ぐ中選挙区制度の導入など選挙区制度の見直しを掲げて再出発をすべきではないかと思った。
 ところで、この番組で、原口一博氏の発言を制して、JET日本語学校校長の金美齢女史が「日本は格差の中国に比べれば格差の少ない社会なんです」と発言していたが、確実に日本では経済的な格差は開いており、女史のこの発言には日本人としては、とても同意できないという感想を持った。
 たしかに、女史が言うように中国では数パーセントの人間が富のほとんどを握っているのは事実だろうが、中国は中国、日本は日本であり、資源の少ない日本は人的資源こそは最大の資源であり、少なくとも機会だけは世界でも最高に均等な国を目指すべきであると思われるからだ。
 この番組は、最後に田原総一郎が登場し、日本のマスコミが国民の世論と乖離しているのは、日本の世論が右傾化しているからであり、それは危険な傾向であると批判して終わったが、つまらないまとめ方をしたものだと思った。
 氏がジャーナリストを名乗るのならば、そしてもし氏が愛妻を癌で失い、もはや失うものがない、今は余生であるとまで言うのならば、真っ先にタブーばかりで何の批判もできないマスコミの態度こそ批判して欲しいと感じたからだ。
 もっとも、SAPIOばかりか「潮」にまで登場する八方美人の氏にそれを期待するのは無理なことなのだろうが・・・。
 とにかく、氏のピントはずれの主張を聞いていると、ああこの人もNHKと同様有効期限がとうに過ぎているなあ、今の世の中から完全に取り残されている人間になったなあ、としみじみと感慨を覚えないではいられなかったのである。

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【参考資料1:2ちゃねらー意見】
☆A氏
地デジならスクランブルかけるの簡単だろ。民主党はそれをマニフェストに入れろよ。国家による独自の放送が必要なら、そのぶんだけ税金で運営したらいいと思う。それでこそ公平と云うものだろ。

☆B氏
マジにスクランブルかけて放送すりゃいいのさ。緊急放送だとか全国民に知らせる必要がある放送だけスクランブル解除。通常放送は見たい人が金払って見る。見たくない人は金も払わんし、見ない。その方が合理的だと思うが。でも、そうすると収入激減でNHKが潰れるのがわかっているからできない。放っておけば潰れるのがわかっている寿司屋に客を無理やり引きずりこんで、「お前は食物を食べることができるから、この店の寿司を喰え!そして金払え!皆様のための寿司屋です! 潰してはいけません」なんて言われても誰が納得するもんか。

☆C氏
NHKが税金で賄われる、完全な国営放送になったならそれはそれでいいだろ。NHKの給料は公務員並みにだが下がるだろうし、今のような朝鮮ドラマは減るだろうな。もっと縮小すればいいんだよ。
別にNHKで歌番組やバラエティも必要ないし、ドラマも大河ドラマと朝ドラくらいでいい。もっと言えば、報道とドキュメンタリーとオリンピックとワールドカップだけでいいよ。NHKがなくなったら大変だよという前に偏向報道や朝鮮ドラマを潰して、国民からさすがと言われる放送局になれよ。今の状態ならスクランブルかけてくれるのが一番ありがたい。
posted by 無名 太郎 at 23:22| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | NHKはどうしてしまったのか!問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月20日

NHKは全ての日本国民に配慮した放送を!NHKは美しさを映像だけで、そして言葉だけで伝える努力を怠るな!

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 「韓国のウイニングラン」はさんざん流すくせに、何故か荒川静香選手の「日の丸ウイニングラン」やイチロー選手の愛国心あふれる国旗国歌に対する言葉などを平気で無視する愛国心が全く感じられないあのNHKや日本のテレビ局・新聞社・雑誌社、さらにはWBCの日本の勝利インタビューを、日韓戦直後なのに何故か韓流ドラマの再放送ために延長して放送しないTBS、WBCに優勝したのに国歌である「君が代」をCM放送のため放送しない日本テレビなどのマスコミの報道姿勢はあまりにもおかしい、異常だ、問題がある、また、子供に夢を与えるべきWBCの中継に、消費者金融のCMを垂れ流すテレビ局やあの広告会社は反省をすべきであると思う人はクリックしてください。!!

 今回のNHKが「荒川選手の日の丸ウイニングラン」を放映しなかった件について考えると、NHKを視聴している日本国民の中には「目の不自由な人」も、「耳の不自由な人」もいるということをNHKは忘れているのではないだろうか?
 健常者ばかりでなく、我々以上に「耳の不自由な人」にはあの美しい「荒川静香選手の日の丸ウイニングラン」は、きっと「自分たちには目が見えること」の有り難さを感じることができただろうし、「目の不自由」な人には、もし刈屋アナが名アナと言われる実力者ならば、日の丸ウイニングランの実況をしていれば、きっとその「目の不自由な人たち」に「自分たちは耳が聞こえること」の有り難さを感じさせることができただろう。
 そして、そればかりか、多くの視聴者である日本国民に困難に負けずに生きることの素晴らしさを伝え、生きる勇気や希望を与えることができたはずである。
 何故それをしなかったのか、NHKは私は大きな勘違いをしているのではないか、そう思っている。NHKにとっては「在日韓国人」や「韓国人」こそ弱者であり、日本人は強者であると考えているのではないかと。あるいは「日本」こそ悪で「韓国」こそ正義であると考えているとのではないかと。
 そのため、NHKは結局、視聴者である国民の喜びや悲しみといった気持ちよりも先にBS放送をただ見している日本の国旗や国歌に対して礼儀に欠く教育を受けている「韓国人」や日本に住む「在日韓国人」の気持ちを考え、あるいは仲間であり学歴や血縁など縁故のあるテレビ局の韓国人スタッフの気持ちをまず考えて番組作りをしているのではないか、どうしても穿った見方をしてしまう。
 なぜなら、そうした「国旗国歌忌避」とも言えるスタンスに立たなければ、そして変な思想に汚されていない普通の日本人なら誰でもあの美しい「荒川静香選手の日の丸ウイニングラン」を放送して日本人として感動を伝えたいと思うだろうし、日の丸ウイニングランを放送しない大きなミスあるいは事件に対して謝罪や反省のコメントの一つ、あるいは海外から買ってくるなどの方法で迅速に放映するなどいくらでも反応があったと思われるからだ。
 NHKが結局、そうした「韓国」の側に立ち「韓国人」の行為ばかりが全て素晴らしいという視点に立とうとしているから、新大久保の人身事故でも韓国人が日本人を助けようとしたということを強調しようとする余り、一緒に助けようとした日本人の存在にはどうしても焦点がぼやけてしまうという事態が起こりがちである。
 その結果、NHKのドラマや番組には、日本の歴史に対する韓国の態度の様に、報道姿勢は一方的な正義感にあふれ、どちらが悪だと決めつけるかのような独善的な傾向があるような気がしてならない。
 そして、そんな韓国人は全て善だというような姿勢だから、ヨン様の出迎えで成田空港がにぎわったことはニュースにしても、WBCで韓国選手がドーピングで失格になったことも、ほとんど取り上げないという報道姿勢になってしまったり、韓国系の容疑者には報道で「通名」を使ってしまうなどといったことが起きてきてしまうのではないだろうか。
 また、視聴者である日本国民よりスタッフを大切にしているのではないかと書いたが、現実の話、最近批判の多いNHKやテレビ朝日、そしてTBSなどのスタッフには在日韓国人や韓国人のスタッフが相当多いのではないか、そう感じている。
 在日韓国人と言えば、以前は演歌やスポーツなどの分野に強かったと思うが、韓国の国民性を見れば分かると思うが、彼らは大学の学歴への執着心は日本人の比ではないほど強く、例えば、芸能界なら●●大学芸術学部というように、本当に一点集中的に目指してくる傾向が顕著だ。
 それが、韓国人や在日韓国人が●●大学芸術学部に一人入り二人入りする内に、いつのまにかテレビ局は日本人でも良くても悪くても文字通り「韓流」の影響を受け韓国人や在日韓国人のOBが多い●●大学芸術学部の人間ばかりを使うようなことがテレビや映画の世界で起きているような気がしてならない。
 そうした、日本以上に学歴主義や縁故採用を重視する「韓国」の影響をもろに受け、テレビ局の人たちがどっぷり「韓流」に浸っているから、もちろん、実力のある人もいるが、テレビ界には専門分野を持たないタレントが異常に増えこれはという人材が少なくなっているのではないか。
 いずれにしても、私たちはNHKやTBSそしてテレビ朝日さらには日本テレビなどの放送局に何も政府に都合の良い情報を流せと言ってるわけではない。
 真実を伝えよ、判断は国民一人一人に任せよ、私たち日本人は個人の思想によってバイアスがかかったニュースは見たくはない、そう主張しているだけである。
 例えば韓国を「韓流」というプラス面ばかりでなくではなく、冷静に現在ある反日教育を受けている韓国のマイナス面もしっかりと伝えていただき、彼らに対する我々の正しい対処の仕方を考えたいだけである。
 もっとも、現実にはテレビ局や新聞社などのマスコミは消費者金融やパチンコのCMは平気で垂れ流すのに、すでにもうタブーばかりで、報道の自由もほとんどなく瀕死の状態だと揶揄されているけれど。

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2006年03月14日

NHKは日本国民に勇気や希望を与えられなければ恥じとせよ! 放送法に「偏向報道」に対する処罰規定の導入を望む。

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  今回のWBCの試合で日本の宝「イチロー選手」に、さらには女子フィギュアのジュニア選手権で「浅田真央ちゃん」に、敗戦の屈辱を味わわせ国を挙げて日本の敗戦を喜ぶあの韓国に負けた原因は、韓国のウイニングランはさんざん流すくせに、何故か荒川静香選手の「日の丸ウイニングラン」やイチロー選手の愛国心あふれる国旗国歌に対する言葉などを無視する愛国心が全く感じられないあのNHKや日本のテレビ局・新聞社・雑誌社、そしてあのCM界を牛耳る広告会社に大きな責任があると思う人はクリックしてください。!!
 NHKがいまだきちんと放送していない荒川静香選手の日の丸ウイニングランの問題は、あれほど美しい映像がもしそれが生で放送されていたことを考えるとき、私たち日本人が決して忘れてはならない事件とも言うべき出来事である。
幻のウィニングラン 荒川静香 スライドショー

 しかし、問題はそれだけではない。イチローが2次予選で、「この野球の国に来て、最高の舞台で君が代を聴き、あらためて日の丸の重みをあの瞬間に感じたし、 選手はみんな国歌を聴いて、強い気持ちを持ってゲームに入ることができたと思う。こういう気持ちになったのは、僕は初めてだった」という素晴らしい日の丸と君が代の重みについてのコメントをしたそうだが、イチローの日本人として是非若者達に伝えたいと思うようなこの素晴らしいコメントもNHKのニュースでは取り上げられることもなかったそうだ。
 さらに、去る 11日東京NHKホールで行われた『NHKのど自慢』の1年を総決算するチャンピオン大会では、韓国人がグランドチャンピオンの栄冠に輝いたそうだが、ネットの評判では中国の女性が一番上手だったと言われているのに、何故韓国人なのかという疑問を感じる人も少なくない。
 また、不可思議なことにNHKはBS放送などが受信料を払わずともただで見られるNHKの受信料を払っていない韓国の人をわざわざ招待してまで、のど自慢のグランドチャンピオンに選んでいるのに、正論4月号「NHKウォッチング」第107回によれば、受信料を払っている台湾の人々の
台湾で「のど自慢」を!という要望に対しては、海外のど自慢は所期の目的を達成したとして、平成18年度以降は実施しない方向という意向を表明するなど「台湾忌避」とも見えるような冷淡な態度であり、台湾のNHK視聴者の間ではNHKの受信料不払い運動を検討しているとも言われている。
 「NHKウォッチング」の著者である元獨協大教授で昭和史研究所代表中村粲(なかむらあきら)氏は、『「中共に気兼ねして、この熱い人間の心に人間として呼応する勇気のないNHKに“国際理解”など所詮無縁のものだと云ひたい」と主張しているが、まさにそのとおりである。
 さらに、「これは文化交流で『政治』の入る余地は全くない。この日台民間の声にNHKは勇気ある良識をもって応えて欲しい」と『台北週報』は書いてゐるが同感だ。」と書かれているが、今回の荒川静香選手の日の丸ウイニングランについても海外に買い求めてでも全てのシーンを積極的に放送するなどの方法で自らの姿勢の過ちを勇気を以て認め、NHKには誠意をもって「視聴者である日本国民と共にあり、そして視聴者である日本国民と共に喜び共に悲しむ公共放送」であることを証明してもらいたいものだ。
 また、氏が「NHK偏向報道に処罰規定を」という主張を載せているがそのとおりだと思う。
 すなわち、氏が
「NHKが放送法を根拠に法的措置を取るといふのであれば、NHKにもまた放送法を厳守させる法的措置や仕組み(チェックと処罰規定を含む)の設置を対抗要件として要求せねばなるまい。甲(NHK)と乙(視聴者)の関係を規定する放送法が、乙の甲に対する義務のみを記し、乙の甲に対する義務に触れないのは明らかに法として不備不公平だからである。」と正論に主張しているのは至極もっともなことである。
 なぜなら、「NHKは日本の公共放送である」と今後もNHKが主張するならNHKは第一に視聴者である日本国民と共に喜びと悲しみを共有すべきであり、もし、受信機さえあれば受信料支払いが生ずると言う法として極めて不公平な片務的な義務を主張する公共放送であるはずのNHKが、実際は外国や特定の集団におもねり特定の集団としか喜びや悲しみを共有できない放送局に過ぎず、NHKが多くの日本人には勇気や希望さえ与えることさえできない放送局ならば、公共放送、すなわち日本国民のための放送局とはとても認めることはできないし、片務的な受信料支払い義務のみ認めることは放送法には法としての大きな欠陥があると言わざるを得ないからである。
 しかし、
危機意識が薄く日本国民の気持ちに疎いNHKにとって、現在おごれる「裸の王様」とも言えるNHKを守っている味方は、本来は視聴者である日本国民であるはずなのに、放送法しかないというこの四面楚歌の状態が全く分かっていないようだ。
 いずれにしても、本当に今後も「みなさまのNHK」であり続けたいと思っているのなら
日本人に勇気や希望を与え、日本国民と共に喜び共に悲しむような公共放送に生まれかわるためにも、襟を正し自ら率先して「放送法に偏向報道に対する処罰規定を設けよ」と言う日本国民の意志を受け入れるか、そう思っていないのなら公共放送を廃止して「分割・民営化して再出発する」しか道はないのではないだろうか?
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2006年03月08日

Newsweek最新号(日本版)に見るブログとブロガーの可能性。 NHK荒川静香「日の丸ウイニングラン隠し疑惑」解明の方法を探る!

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 NHKが荒川静香選手のウイニングランを放送しなかった件は、様々なブログなど取り上げられているが、是非以下のブログをご覧いただきたい。きっと皆さんはNHKに対して不信感がつのることだろう。
ウイニングランはやはり予定通り1
ウイニングランはやはり予定だった2
日の丸ウイニングランは予定通り3
 そして、我々ブログのライターをブロガーと呼ばせていただけるのなら、今回の出来事は我々ブロガーにとって看過できない問題である。
 しかし、そうした事件あるいは疑惑も一人のブロガーが最近偏向著しいと言われるNHKや朝日新聞やあるいはタブーに決して挑戦しないテレビ局などのマスコミなどと対抗できるかと言えば、それは勿論不可能であるが、束になることで、そうした大きな既存メディアにも対抗することができることを今週号のNewsweek(日本版2006.3.15号)が示してくれている。(ブロガーを自称する方は是非お買い求めの上お読み下さい!!)
 同号には、「ブログは新聞を殺すのか」といささかショッキングな題で記事が載っているが、決してブログの力や能力を否定する記事ではなく、アメリカにおいてテレビ、新聞、雑誌に続くブログが第四のジャーナリズムとしてその勢いを増しつつある現状を好意と脅威を持って伝えている。
 中でも「紙のニュースが燃え尽きる日」と題する章での大学生が、「新聞は私たちの世代にはまったく無用の存在である」と話しているように、あるいはアメリカの中年層などが、「ブログのおかげで」、ニュースをリアルタイムにチェックでき、「世の中にあるさまざまな解釈や考え方を知ることができる」のだから、「新聞はいずれ消えてなくなるだろう」などと話しているように、そしてアメリカのオールド世代などが、『新聞が一ページも開かれずに山積みとなっているから日曜版だけに切り替えようか考えている』という人も生まれつつあることを見ても、新聞の衰退は大いに予想しうることであるということは日本でもそうは間違ってはいないのではないだろうか?
 実際にアメリカでは「市民メディアの夜明けが来る」と題する章で述べられているように、ブログが既存メディアやメディア界のセレブの偏向や誤報やねつ造を追求するのに大いに役立っていることを伝えている。それは、例えばCBSの看板キャスターの降板やCNNのニュース部門の最高責任者の辞任、そして人気トークショー司会者の謝罪などで、ブログやブロガーの誤報やねつ造の追及によってもたらされたことを伝えている。
 すなわち、Newsweekの記事に書かれているように「ブログとネットはその破壊力を、既存のメディアに赤っ恥をかかせる形で示し続けている。」と。
 また、アメリカのブロガーであるギャレット・グラフがホワイトハウスの定例記者会見に出席を認められたという事実は「この新しい市民メディア」であるブログが「ジャーナリズムとして認知されはじめた」ことを示すものだとグラフはNewsweekの記事の中で主張しているが、この事実は将来日本でもまたブロガーが名門記者と肩を並べる日が来ることを大いに期待させるものである。
 さらに、テレビの報道番組をウオッチして評論する人気ブログがあり、匿名のまま半年余りたち内容が大変充実していることで話題になり書き手を誰しもベテランの評論家と思ったが、蓋を開けてみれば18歳の大学生だったことが分かり話題を呼んだという例を挙げ、ブロガーとして名声を得るには、年齢もキャリアも関係ない、ブログの内容を充実させるだけでいいと結論づけている。
 さて、今回の公共放送たるNHKの荒川静香選手の日の丸ウイニングラン隠し疑惑においても、北京オリンピックが差し迫っていることを考えても、あるいは日本のマスコミが決してタブーに挑戦しない現状を考えても、これまで以上に我々ブロガーがまとまって追及していかなければばらないことをこのNewsweekの記事は示唆してくれている。
 そして、今回のNewsweekの記事は、もしこの日の丸ウイニングラン隠し疑惑をブログやブロガーが解明できれば、そして責任を追及できれば、我々ブロガーにとって、日本においてもアメリカと同じようにブログやブロガーの存在価値を示すことができる絶好の機会であることを教えてくれるのである。

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2006年03月06日

私の「荒川静香物語」。 放送されなかったウイニングラン

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 右手に花束。左手には金メダル。荒川選手に纏い付くように日の丸がはためく。ブルーと水色のコスチュームに纏い付く羽衣のように。荒川選手が天女になった瞬間である。
「Magnificent! (素晴らしい)。」もう一度彼女にこの言葉を贈りたい。「日の丸」の旗がこれほど美しく輝いた日があったろうか?そして、こんなに美しい女子フィギュアスケート選手の笑顔は見たことがあるだろうか。
 それは私たちが、日本に日本人として生まれて良かったと思えた瞬間だった。そして「日の丸」ほど美しい国旗はないと思えた瞬間だった。それは、私が荒川選手に纏い付く「日の丸」のように荒川選手と一緒になって金メダルの喜びを、荒川選手の鼓動を呼吸を感じることができた瞬間だった。
 荒川静香【あらかわしずか】(愛称:しーちゃん)、鎌倉出身、1981年12月29日、荒川静香選手は父はNTTに勤める一般的なサラリーマンの家庭で品川区の病院で産声を上げている。
 1987年仙台在住の5歳の時、たまたま遊びに行ったスケートに興味を持ち、ちびっ子スケート教室に入ることになる。
 スケートを続けるのは大変な経済的な負担がかかるそうだ。フィギャは靴は1年に5足くらいはきつぶすそうだが、1足20万もする。そのためはきつぶした古い靴も捨てられず取っておいたそうだ。またコーチの費用が一時間6000円以上で、一日3時間練習するとなると3万円弱かかるらしい。さらに外国人コーチを雇えばその倍はかかり、その他、衣装代、リンク代、海外遠征費など莫大なお金がかかると言う。
 荒川選手のお母さんである佐知さんはスケートの知識もほとんどなく、特別なスポーツ歴もなかったと言う。彼女は荒川選手のために専属の運転手となり、毎日毎日娘をリンクに送り続けた。佐知さんは滅多に新しいコートを買うこともできなかったし、荒川がスケートを続けられるためにパートを探し、 ゴルフ場でキャディをしていたと言う。
 荒川選手もそんな母の苦労を知り、強化選手であるのもかかわらず早大時代に店員のアルバイトをしていたそうだ。
 また、佐知さんはコスチュームも既製のものは高くて手が出なかったため、見よう見まねで衣装も縫い続けたと言う。
「どうか、静香の手足が、少しでも長くしなやかに見えますように・・・!」そう念じるように佐知さんは夜なべをして縫い続けたと言う。
 また、ある時は試合の前にビーズ1000個を徹夜で縫いつけたそうだが、売り物の衣装にはかなわなかったらしい。しかし、荒川は見劣りするような出来でも何も言わなかったそうだ。
 アエラ最新号などによれば、「小学校4年生くらいから私がデザインした衣装を夜なべしてお母さんが作ってくれました。母がアレンジすることもあったが、だいたい希望通りに作ってくれた」と話している。
 また、他のインタビューで「衣装を着るのはすごく嬉しかったし心強かった、お母さんと滑ってるみたいで安心する!」と語っていた。
 そんなお金に縁がなかった荒川静香選手だが、オリンピック直前にはクイズミリオネアに出演、無理せずドロップアウトして500万の賞金を得ている。その時彼女は、確か「全てを犠牲にして私を援助してくれた両親のために使いたい」と答えていたように私は記憶している。また荒川選手のお父さんも、確かその際、「一度も娘の海外試合見たことが無いから一度でいいから見てみたい」と答えていたように私は記憶している。
 事実、荒川選手のお父さんは2004年の世界選手権で優勝した際、「ジュニアの頃は、本当に破産するかもしれないと思った」と経済的な苦労を語っている。
 また、荒川が優勝した04年11月のNHK杯直前に亡くなった祖父の年金からの援助も忘れることはできない。彼女の晴れ姿はきっと天国にいる祖父の元へも届いたことだろう。
 そうした多くの人の援助と協力の下、様々な苦労を乗り越えて金メダルを取った荒川選手だが、今まで滅多に涙を見せたことがなかった。そんな彼女もテレビのインタビューで「オリンピックでは涙が出なかったが、両親が自分の演技を見て泣いているのを見たら思わず涙が出てきた」と話している。
 私も、今回のトリノオリンピックで荒川選手の手足がとても長くしなやかに見えた演技を見たとき以前荒川のお母さんの話していたのを思い出して、思わず泣けてきた。
 そして、もしNHKにあるのなら日本人として純粋な気持ちから天使のように美しい日の丸を纏った荒川選手のウイニングランを見てみたいと思わないではいられなかった。
 なぜなら、それはこの私の「荒川静香物語」を飾るにふさわしい大切なプロローグでありエピローグであるからである。(3月6日、無名太郎記す)

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posted by 無名 太郎 at 15:47| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(3) | NHKはどうしてしまったのか!問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

荒川静香選手のウイニングスケートを生放送しなかったNHKのおかしな弁明。 国旗国歌忌避の姿勢を取るならばNHKは公共放送を廃止せよ!

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 共同通信社が伝えるところによれば、帰国後、荒川静香選手は文部科学省を訪れて帰国報告をしたそうだが、「君が代」が流れた表彰式について小坂文部科学大臣に感想を尋ねられ、「誇りに思いました」と話したそうだ。
 この事実は荒川選手がただ単にアスリートとしてだけでなく、私たち日本人の代表として極めて健全な思想を持った選手であることを裏付けるものであり、私たち日本人として荒川選手は真に日本人の誇りであると言うことができる。
 これが安藤美姫選手が金メダルだったらどうだろうか?彼女には日の丸スケーティングをするなんて考えも及ばないのではないだろうか?彼女の言動にはただのアスリートではなく日本を背負った代表としての自負とか責任感が全く感じられない。事実、帰国した時の態度を見ても、自分をオリンピックにベストの状態に持っていけなかったことへの反省が全く感じられなかった。
 ところが、荒川選手の純粋な気持ちを無視するかのようにNHKは、冬季オリンピックの授賞式では、荒川静香選手が「日の丸」を身に纏いウイニングスケーティングするシーンをカットしたためネットで大きな問題になっている。韓国選手の国旗を持ったウイニングスケーティングはさんざん流すくせに、である。
 ある2ちゃねらーはこう書き込んで、NHKの偏向した姿勢への不満を露わにしている。
「BSは明らかに韓国向けを意識してるね。 韓国ショートトラック金でウィニングランを放送してたし、 だいたい、韓国ドラマ何回再放送すれば気が済むんだ。 さらにBSから総合で再放送。 普通、海外ドラマでそこまで優遇されることはない。どう見ても、韓国に放映権料を献上するシステムでしかない。」

 別の2ちゃねらーは今回NHKがウィニングランを放送できなかった理由を次の様に指摘する。
「日本の国旗や国歌に不快感を抱く民族と、電波を共有していたから、荒川選手の日本国旗を持ってのウィニングランは放送できなかった。そう言う民族への配慮からNHKでは国歌や国旗を放送で排除した。外国の選手を従えて日本の国家を歌う荒川選手を日本国内でさえも放映できなかった。 収録の段階で、荒川選手が肩に国旗を羽織った瞬間から、次に起こる事を予想した上で韓国に配慮して、固定カメラは壁や天井を指向した。」と。

 さて、今回NHKは次の様に弁明しているそうだが、皆さんは日本国民としてまたNHKが自分たちこそは公共放送であると主張していることを考えて納得できるだろうか?

NHK:「今回、荒川選手が日の丸を持ってウィニングランをしたのは表彰式の終了後でしたが、生中継の中では、この模様をお伝えできませんでした。それは、競技や表彰式そのものが終了したため、おおもとの国際信号の配信が終わったためです。NHKでは国際信号の最後までずっと放送しており、この模様が入っていれば当然放送しています。以下略・・・」

 国際放送だから映っていないというこの説明はどうも怪しいらしいことを以下の書き込みが伝えている。
私『何故、荒川選手のウイニングランの映像を流さないのか?』
NHK『国際放送なので...。こちらが撮影してるわけではなく、トリノからなので、映って無かったようです』
私『ウソばっかり!私、イギリスに親戚がいるんですが、荒川選手のウイニングランを観たと言ってましたよ。 NHKが流さなかっただけじゃないですか!』
NHKとたんにトールダウン『...』あとは、押し殺した声で『お客様のご意見は、上層部に伝えます』と早く切り上げたがっていました。

 さらに、この説明に対してはまた別の2ちゃねらーが「NHKの言い訳がいよいよ苦しくなってきた」と以下のように指摘している!
@本当に、国際信号4フィードが全部、壁と天井映像だったのか?
Aユニ中継のカメラは入れてなかったのか??何で入れなかったのか??
B「「競技」は表彰式まで、「競技」終了後はユニカメラ(録画用?)で映してもいい」のに、競技終了後のユニカメラは、一体何をしていたのか?数秒のニュース映像だけしかないのは何故か?NHKのユニカメラは、何故数秒しか映せないのか?
C日の丸ウィニングランを荒川選手ははじめからやるつもりだったのに、それを知らなかったのは何故か??本当に?現地の日本人は知ってたらしいということ。

 また、人気ブログ「荒川静香選手のウイニングスケートを放送しなかったNHKまとめ」の電突によれば
俺:「さっきやってた「情熱はここに〜トリノオリンピック・17日間の記録」でウイニングランどころか国歌斉唱をカットしたのはなぜですか?」と聞いたところ、
NHK:「国歌斉唱が必要なものですか?」
そう担当者が答えたそうだ。

 また2ちゃねらーの中には、五輪には国際映像を使うとルールがあるのでそういったルールが存在するのは事実なのか? 事実は「日の丸を極力放送してはならない」ではないのか?
 さらに、「どうして放送しなかったのか」という抗議/問い合わせがNHKに殺到しているのが事実だとすれば、何故NHKはこのことについて放送上で釈明を行わないのか?
また、そのウィニングランの映像を何度でも放映すれば、抗議している人達は満足するし、NHKは偏向しているという【誤解】も簡単に解けるのではないか?
 にもかかわらず、受信料を払っている人達が満足する放送を何故しないのか?
 NHKは【日の丸ウィニングランを放送したくない】と考えるのが妥当ではないか?
 そしてそれは偏向報道そのものではないのか? 、と鋭い書き込みをしている者もいる。

 さらに、契約の不手際で映像が手に入らなかったにしても、「テレビの前の皆さんには国際映像でご覧になっていただけませんが、ただいま荒川選手が観客席から日の丸を受け取ってウィニングランをしているところです。映像が届き次第お届けします」とでも言っておけば、中継できなくても「あー五輪の中継って大変なんだナー」で終わってた話だと思うという感想を述べる2ちゃねらーの指摘も至極もっともである。

 また他の2ちゃねらーはNHKにこんな感想を漏らしNHKに対する大きな失望を述べている。
 今回みたいなのは見た事ないな、入賞ではなくて「金メダル」でしかも 冬季オリンピックの目玉のフィギュアだよ。この日の丸ウィニングランを生放送しなかったのは本当に酷い、前代未聞。
 しかも、民放もNHKも総集編で映像使わなかったんじゃないの? NHKは使っても編集かけて数秒程度だろ。 再放送なら間に合ったんだから日の丸ウィニングランの映像入れるべきだったろう。この放送すらもしないなんて、本当に異常事態ですね。 一番難しい女子フィギュアでの日本が金メダルをとった事。
 しかも、荒川は表彰式で君が代を歌い、日の丸ウィニングランをやった事。この映像は、卒業式シーズンの反日教師、反日生徒達には致命的だと思う。だから、NHKも民放も映像は流さないで、しかもインタビューにも一切触れない事にしたのかな?

 以下の三人の2ちゃんねるへの書き込みを見てもNHKに対する国民の怒りは収まりそうもない。

 NHKの衛星放送は、朝鮮や中国でもタダで受信できて、多くの視聴者がいるから、日本人が 国旗を振って、勝利を宣言するシーンというのは、自粛の対象になるんだろうか。少なくとも、放送室から生でウイニングランが見えていたのに、演技の録画ともウイニングランとも 無関係なコメントを延々と話していたことは、事実。NHKは、今に至るまで公式見解を出さずに、だんまりを決め込んでいるのが、腹立たしい。

 NHKは決して自国を「わが国」と言いません。「日本と韓国」「日本と中国」というように常に他国に遠慮してか、第三者の国からの立場のような物言いです。オリンピックにしても大騒ぎのふりを示していかにも日本国 の「公的放送局」であります、というようアピールをしますが 荒川選手の日の丸事件に象徴されるように本質は「反国歌、反日の丸、反君が代」です。いかにNHKが日本国という国が嫌いかは日本国憲法第一条に明記された日本国民の象徴であり、日本民族の歴史と文化の中枢である 世界に誇る「天皇」を戦争犯罪と断定した市民プロの暗黒リンチ裁判を 報道したことで証明されています。祖国を嫌い、祖国の象徴である「国歌」「国旗」「天皇」を否定する NHKには「公共放送」を自称する法的根拠も実質的な資格もないと 確信します。日本放送協会は直ちに解体させ「国営放送」を創設すべきでしよう。

 問題は該当シーンをこれから放送すれば済む話ではない。 放送報道は事実を意図的に隠蔽してはいけない。ましてNHKは特殊法人で国税を免除されNHK法で国民から受信料を徴収できる存在なのだし。再発を防ぐ意味でも他の報道機関や行政、政党にも働きかけて事実を明らかにさせ国民及び荒川選手に謝罪させ、 該当シーンを含む完全版での再放送を深夜枠でも良いからさせるべき。

 さらに、2ちゃねらーの次の極めて様々な問題を指摘した書き込みを紹介したい。ブログをご覧の皆さんもこのブログの最後に紹介する2ちゃんねらーの「NHK日の丸ウイニングラン隠し疑惑のQ&A集」を読みながらじっくり今回の件の重要性について今一度整理してみていただきたいと思う。
何かあれば、NHKは国際映像、国際映像と言うが、独自のユニカメラの映像を割り込ます権利もあるという。 例えば開会式や閉会式などで日本人選手の映像が割り込まれるが、これがユニカメラによる映像。 こうした権利は、競技ごとに細かく決められているらしいので、どこまでNHKの言うとおりかはわからない。
しかし、全てがNHKの言う通り(絶対あり得ないと思うが)で、生中継でウィニングランの放送が不可能だったのは確実としても、 残った映像があれだけなんて誰が信じるだろうか?ハンディなど多くのカメラが各局によって持ち込まれているのは 様々な民放の放送を見ればわかる。当然、各局がウィニングランの様子もバッチシ撮ってると考えるのが普通だろう。
昼のワイドショーなどでは荒川選手のオリンピックの様子が連日放送されているにもかかわらず、ウィニングランの映像は全く放送しない。いずれの局もこのことには触れないし、新聞も触れない。頼みの週刊誌すら今のところ記事はでていない。政治家も誰もこのことには触れない。日本は異常としか思えない国になってしまったのだろうか?

 
■■■■■NHK日の丸ウイニングラン隠し疑惑のQ&A■■■■■
Q1)日の丸ウイニングランってなんですか?
A1)金メダリスト荒川静香選手が、大きな日の丸を持って、リンクを滑ったり、ポーズをしたりしました。感動的なシーンです。多数の写真が撮られ、ネット上にもたくさんあります。ぜひ、ご覧ください。
Q2)NHKは、何で隠したの?
A2)日の丸が露出するのを避けるという、偏った政治的配慮をしたのではないかと疑われています。
Q3)本当に放送しなかったの?
A3)生中継では、まったく放送されませんでした。 録画ハイライトや壁、天井などの映像を流しました。
ネット上に動画がありますので確かめてください。
Q4)国際映像だったから、仕方なかったんじゃ?
A4)国際放送でウイニングランが放送されていたという情報があります。いま、その確認をしています。
現場に複数のNHKカメラがあったと言う情報もあります。
さらに、NHKや民放は日の丸ウイニングランの映像を持っています。あとのニュースで数秒、放送していますから。
もしも、技術的な理由で、生で放送できなかったにしても、なぜ、そのあとの放送でも、数秒しか放送しないのかが、大きな問題です。もしも、映像を数秒しか持っていないのなら、膨大な放送権料と予算を使って最も重要な映像の一つをを撮り逃したことになり大問題です。
Q5)表彰式のあと、録画ハイライトを流したから、仕方なかったんでは?
A5)表彰式のあと、当然予想されるウイニングランを生中継できないというのは、放送として失格でしょう。
Q6)日の丸ウイニングランって、そんなに重要?
A6)演技とは違った、素敵な笑顔が写っています。新聞各社が、一面に使ったということが、このシーンの重要性を証明しています。これからも、繰り返し放送される、冬季オリンピックの歴史的感動シーンになるでしょう。
Q7)日の丸にこだわっているのは、政治的な人や右翼ですか?
A7)日の丸ウイニングランの写真を見れば、それを動画で見たいと思うのが大多数ではないでしょうか? NHKの対応こそ、政治的なものが感じられます。
Q8)国際映像の契約が、表彰式までだったから、放送できなかったとNHKは言ってますが?
A8)もしそうなら、メダルが十分予想される種目での契約自体がおかしいとおもいます。Q9)生放送では放送できなかったけど、あとでちゃんと放送しているんでしょ?
A9)あとで、数秒、放送されました。フルバージョンが見たいのですが。。。。。。
Q10)日の丸ウイニングランなんて、予想外の出来事だったから、映像がないんじゃないですか?
A10)オリンピックという舞台で、ウイニングランは当然予想される出来事です。しかも、「日の丸」ウイニングランは、荒川選手の授賞式前の控え室の放送で十分予想されます*1。*1
授賞式の前の控え室でスタッフコーチ??らしき男性に
日の丸巻かれて「これを(日の丸を)掛けて、廻るんだよ」見たいなこと言われているのが放送されています。
予想されたからこそ、カットされたという疑惑がもたれています。
Q11)映像が映らなくても、実況解説はしたんでしょ?
A11)実況解説もありませんでした。ないどころか、プロのアナウンサーが何か言い澱んでいる不自然なところが多々あります。
何か上層部からの指示があったのでは?という疑惑をもたれています。
Q12)荒川選手は、どんな気持ちで日の丸ウイニングランをしたんでしょう?
A12)心のなかを覗くことは出来ませんが、写真を見れば、応援してくれた観客席へ、そして、テレビ観戦で応援してくれた日本人に対して日の丸を持って、感謝の気持ちを表しているようにみえます。
Q13)放送時間との関係でカットしたんでは?
A13)放送する時間はあったのです。生中継にふさわしくない録画を流し、それでも時間が余って、壁、天井を何分も映しています。まるで放送事故のようです。
Q14)NHKが日の丸や君が代を自己規制するとは考えられませんが?
A14)NHKの偏った政治的な配慮は、過去にたくさんの事例があります。だから、今回も強く疑われているのです。
Q15)国旗掲揚と君が代はフルバージョンで生放送してるじゃないですか!
A15)当たり前です。で?
Q16)NHKにもいろいろ事情があるんじゃないの?
A16)どういう事情でそうなったのか、ぜひとも知りたいところです。電話で問い合わせた複数の人の話によると、その都度、説明が違っているようです。ミスであったなら、公式な謝罪が欲しいところですね。
Q17)小さいことに、いちいち騒ぎすぎじゃないでしょうか?単純なミスでは?
A17)写真を見ていただければ、動画を見たいという人が行動を起こしているのも理解できるでしょう。さらに、NHKの不誠実な対応が、問題を大きくしていると思います。
Q18)NHKの政治的な配慮は当然ではないでしょうか?
A18)NHKは、政治的な配慮を認めていません。政治的な配慮があったのならあったで、正直に言って欲しいところです。そうなれば、この問題は、国会などでも、論議されるでしょう。
Q19)ウイニングランは映っていたし、すぐ終わったのでは?
A19)表彰式のあとの3人でのウイニングランは、確かにほんのちょっとだけ生で放送されました。しかし、そのあとに、荒川選手は、日の丸をまとい、「日の丸」ウイニングランをしています。それが、カットされているのです。証拠写真が多数存在します。
Q20)編集権はNHKにあるのでは?
A20)公共放送として、具体的にどんな編集方針で、日の丸ウイニングランが編集カットされたのか、少なくとも説明の義務が、NHKにはあるでしょう。その説明がされていません。
Q21)NHKが無能なだけじゃないんですか?
A21)膨大な放送権料と予算を使って、最も重要な場面の一つを放送できないような無能者の責任は追及されるべきでしょう。NHKは受信料で成り立っている公共放送ですから。
Q22)国際映像が切れても、日本の独自カメラで映せるでしょ?
A22)日本の独自カメラが、リンクにあったのかなかったのか不明です。とにかく放送されていないのですから、カメラがなければ、契約上または現場の怠慢。あって映していたのなら、日の丸隠しかもしれません。
Q23)果たして「公共放送の姿勢」とやらが問われるほどの需要・重要性があるのか?
A23)今回の荒川の件は、なぜ国費を投じて選手を育成してオリンピックに出るのか、その意味も含んでいる看過できない重要な問題である。なぜなら、日の丸をまとい満面の笑顔のVスケーティングの映像はどれだけ 国の為になるかということ、そして国民の為になるかということを考えれば、その影響力は計り知れないものがあるからである。事実を見ても、エキシビジョンで使われた曲は大ヒットの兆しもあり、ピアスも馬鹿売れ、アイスクリームも飛ぶように売れ、フィギュアの選手を目指す人も増え、スケート場には溢れんばかりの人が押し寄せていることから推し量ってもそうした主張が正しいであろうことが容易に分かるからである。


 とにかく、私(無名太郎として)は荒川選手の日の丸を纏った美しいウィニングランの姿を多くの国民のために一日でも早くNHKは流すべきであると思う。なぜなら、写真をつなぎ合わせた映像だけでも大変美しく日本人として是非見てみたいものだからである。!NHKの責任問題はそれからである。

 いずれにしても、ブログをご覧の皆さん、この極めて重篤とも言える「国旗国歌忌避」の態度を取っているとしか見えないNHKの病状に対処するには、もはやNHK受信料のスクランブル化、あるいは公共放送としての役目を守らない実態に合わせたNHKの公共放送の廃止すなわちNHKの廃止しかないのではないだろうか?

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posted by 無名 太郎 at 08:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | NHKはどうしてしまったのか!問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月27日

NHKよ、荒川選手のウイニングスケーティングを流せ! それでもNHKは日本の日本人のための放送局なのか?

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 荒川選手がアジアではじめてという女子フイギュァで金メダルを獲得し、その優雅かつ美しい姿は全世界の人々を魅了しそして絶賛された。しかも今季五輪でメダルゼロとなる可能性があった日本の救世主となったばかりか冬季オリンピックの文字通り華である女子フィギュアでアジア初の金メダルを取り、日本人ばかりかアジア人に与えた勇気は計り知れないものがあると多くの日本人は感じていることであろう。

☆共同通信社が伝えるところによれば、28日に荒川静香選手は文部科学省を訪れて帰国報告をしたそうだが、「君が代」が流れた表彰式について小坂文部科学大臣に感想を尋ねられ、「誇りに思いました」と話したそうだ。この事実は荒川選手がただ単にアスリートとしてだけでなく、私たち日本人の代表として極めて健全な思想を持った選手であることを裏付けるものであり、私たち日本人として荒川選手は真に日本人の誇りであると言うことができる。

 にもかかわらず、そうした荒川選手の純粋な気持ちを無視するかのようにNHKは、冬季オリンピックの授賞式では、荒川静香選手が「日の丸」を身に纏いウイニングスケーティングするシーンと彼女が表彰台で国歌斉唱するシーンを意図的にかカットしたためネットで大きな問題になっている。
 こうしたオリンピックの表彰式で「日の丸」が掲揚され「君が代」が流れるシーンや、日本の選手が国旗を振りあるいは国旗を羽織り声援に応えるシーンは日本人としてのアイデンティティに訴える大切な部分であり、国同士がメダルを争うオリンピックにはなくてはならない大切な風景である。
 そうした大切なシーンを流さないのは、「公共放送」を標榜するNHKがすでに相当偏向した思想背景を持った勢力に牛耳られているからだと多くの日本人から指摘されている。ショートトラックで勝った韓国選手の国旗を持ったウイニングランは散々映すことを見ても、このような大切で日本国民が感動するであろうと思われる風景を放映できない放送局はもはや日本の放送局とはいえないと思うのは2ちゃんねるの若者だけでなく日本を愛する日本人なら当然の指摘であろう。
 ところが、驚くことにNHK報道において日本の国旗国歌隠しのスタンスについてはすでに多くの人が指摘しているところであるらしい。知らないのは受信料を支払っているお人好しの日本人ばかりというわけで、表面上は日本人のための放送局であると主張する公共放送でもあるNHKがまさか「国旗国歌忌避」というスタンスがNHKの基本的な報道方針であるなんて受信料を払っている日本人には思いもよらないことだが、相当前から行われているようである。
 それが証拠に、中村 粲元独協大学教授・昭和史研究所代表による雑誌「正論」(昨年8月号)によれば、「国旗国歌隠し」はある時はダービーと無関係なサッカーの映像で、ある時は国歌の品位を貶める馬の尻の映像で「君が代隠し」「君が代侮辱」の放映を日本ダービー中継放送で性懲りもなく繰り返してきたと報じている。さらに「君が代」軽視の世論を誘導するのがNHKの狙いだと書いて国民にNHKという放送局の偏向ぶりについて警鐘を鳴らしている。
 実際の話、今回の荒川選手のウイニングスケーティングの件を考えても、中村 粲元独協大学教授が言われているようにNHKの放送姿勢には日本の国旗や国歌に対する日本人が持っている自然な敬意がないばかりか、国旗や国歌のシーンを様々な映像で隠すなど我が国の国旗や国歌を軽視するかのような、日本人が日本人としてのアイデンティティを持つことをまさに否定するかのような態度であり、このような放送局は日本国民としてとても日本の公共放送として認めることはできないと言わざるをえない。
 もし日本国民にこれからもNHKが日本の公共放送であると主張したいのなら、直ちにNHKは日本の国旗や国歌軽視するかのような日本人としてのアイデンティティを否定するかのような姿勢はやめるべきであり、もしそれもできないのなら、今後は「公共放送」という看板を下ろすか、現在の組織を一旦廃止し真に日本国民のための新たな「国営放送」として再出発すべきである。


posted by 無名 太郎 at 00:02| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | NHKはどうしてしまったのか!問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

スクランブル化を拒み著作権無法国家に与するNHK。 日本の作家の著作権を守れ!


 NHKが受信料の未払いを解決するためのスクランブル化を拒み続けている。しかしこれはNHKが特定アジアなどの著作権無法国家に与する行為であり、我が国の様々な作家達から本来支払われるべき著作権料を奪い、我が国の現在は言うに及ばず将来も世界に冠たるアニメやアジアをリードする音楽などの多様な芸術の発信基地であり続けるのを阻害する行為である。
 一体NHKは我が国ほど映像や音楽からおもちゃ、ブランド品に至るまでしっかりと著作権を管理されている国がアジアであると思っているのだろうか?そして我が国ほど著作権料がしっかりと支払われている国が特定アジアにあると思っているのだろうか?
 もし、あると言うのなら現在韓国などでただで見ることのできるNHKBS放送などで垂れ流される映画やドラマや音楽、そして大晦日の紅白歌合戦までがアジアでどうなっているのか全く実情を知らないかあるいは知らないふりをしているということになる。
 ご承知の通り韓国などの特定アジアの地域ではNHKがBS放送にスクランブルをかけて放送していないため、日本人が高い受信料を払わなければ見られない衛星放送がただで見ることができる。そして、そこで流されたCMの入らない映画やドラマやアニメから紅白歌合戦などの歌番組までもがパソコンなどに保存されるなどして著作権無法国家で貸本のようにたらい回しされ、好きなときに見られているそうだ。
 こうした著作権が全くないがしろにされ、著作権料を一円も支払わずしていくらでもNHKBS放送から放映される最新の映画から歌番組まで見られる行為はNHKがBS放送などにスクランブルをかけるだけでそれをやめさせることができる行為なのに、なぜかNHKはそうしようとは全くする気がないようである。
 しかし、パソコンの急速な進歩により韓国などの地域で垂れ流されるNHKBS放送によって失われる日本の歌手や映画やアニメ会社の著作権料の損失は膨大で計り知れないものがあり、NHKがBS放送をスクランブル化しないでいいという状況ではもはやないということを知るべきである。
 そもそも著作権料などというものは、国民が創造性というものを価値あるものとして認めて初めて支払われる対価であり、どこかの国のように日本の製品を自国のものとねつ造したり、あるいはコピー商品などの偽物作りにいそしむ体質の国などでは決して大切にはしないものである。それは我が国のような著作権を大事にする国民の民度により初めて発生する誇るべきもので、我が国が日本文化の中でも創造性を大切にし育ててきた結果であり、特定アジアの地域では決して真似のできないことである。
 NHKは情報弱者を作らないためにもスクランブルをかけないなどど体のいいことを言っているが、白黒放送、カラー放送、衛星放送の三段階の受信料契約があることだけ見ても情報弱者を生む差別的な行為であるばかりか、そもそも日本人が高いお金を払わなければ見られないNHKのBS放送が韓国などの地域でただで見られることからしても、さらにNHKのBS放送などによって韓国などの特定アジアの地域で失われている日本の様々な作家たちの膨大な著作権料を守るためにも、直ちにスクランブル化を実施すべきである。

 
posted by 無名 太郎 at 16:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | NHKはどうしてしまったのか!問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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