2007年02月12日

名作「竹の森遠く」に見る韓国人による日系アメリカ人言論弾圧事件。(YAHOO「あなたをわすれない」ユーザーレビューレポート第7弾同時掲載)

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映画「あなたを忘れない」における日本人の韓国人に対する差別描写は、特に韓国人と知って轢き逃げする描写は絶対に許されるものではない、そう思う方はクリックしてください!
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「竹の森遠く」(So Far from the Bamboo Grove −Yoko Kawashima Watkins)
So Far from the Bamboo Grove.jpg


★日本の子供たちに読ませたい レビュアー: Nobo●●さん
読み始めるとすぐに強く引きこまれ、yokoと姉と母が無事に日本に到着することを願いながら夢中で読み進んだ。苦しく辛く、悲惨な死と隣り合わせの逃避行だが、家族3人が挫けずにけなげに助け合いながら生きようとする姿に感動する。・・・中略・・・そして現代の日本に生きる幸せを思い、その幸せの中で何か大切なものを見失っているのではないかと感じる。これは、戦争の悲惨さを11歳の少女の生の体験から描いた優れた読み物だ。この本から、日本と韓国の間の不幸な歴史に視野を広げていくこともできる。これほど感動を与える本の日本語訳がなぜないのか。(amazon カスタマーレビューより)


 「竹の森遠く(So Far from the Bamboo Grove)」は日系アメリカ人であるYoko Kawashima Watkinsの手による小説である。
 この名作に対して自国に不利益なことが書いてあることに韓国系アメリカ人が腹を立て集団登校拒否をするなどの運動を行ない、アメリカにおいてこの小説を掲載した教科書の学校での採用を取り下げるよう様々な圧力をかけている。
 それだけではない。ヨーコ女史の父親が731部隊に関連していたなどと言う誹謗中傷まで行なうことで、本国の韓国では発禁処分とさせ、さらには韓国本国と韓国系アメリカ人が民族を挙げて、日系アメリカ人である女史に圧力をかけ、結果的にはヨーコ女史の謝罪まで引き出すなど恐ろしい言論弾圧を行なっている。
 すでに多くのブログでも取り上げられているので、ご存じの方も多いであろう。
 そういうわけで、どんな小説か知りたくて小生はこの本を買い求めて、著名な書店に行ったのだが、在庫がなく困っていたところ、amazonで簡単に取り寄せることが出来た。
 まだ読み始めたばかりなのだが、これほどの優れた小説が日本で全く翻訳されていないのは全く残念の極みである。
 日本には英語自慢がごまんといるはずなのに、こんな素晴らしい本を出版しないとは、やはり魂を失った日本人が英語をいくら勉強しても役に立たないという見本ではないだろうか?。(皮肉を込めて)
 それはとにかく、この本を読むと子供の頃の日本の戦争の傷跡の記憶がフラッシュバックし、あらためて戦争というものについて考えさせられた。
 祭りの日の階段に頭をうなだれお金を乞うた片足の兵隊や、上野から列車に乗るとやはりアコーディオンを弾いて金をねだった片腕の兵隊・・・。
 それにしても映画とはいえ、「あなたを忘れない」など轢き逃げ事故までねつ造し、日本人を侮辱しても平気なくせに、あの国の人ときたら、自分の国の悪口は絶対に他国には言わせない恐ろしさ、確かに個人ではつきあえる人間ももちろんいるけれど、現状では国家としてはつきあいきれない、それが多くの日本人の感想ではないだろうか。
 というわけで、本日もくせになりそうなYAHOO「あなたをわすれない」ユーザーレビューレポート第7弾をお送りする。


あなたを忘れない > 作品ユーザーレビュー
http://moviessearch.yahoo.co.jp/userreview/tymv/id326060/p1/s0/
超映画時評『あなたを忘れない』55点(100点満点中
日本人の被害者、関根さんの不在ぶりに泣けた
http://movie.maeda-y.com/movie/00858.htm
★ただいま「あなたを忘れない」=「映画生活」−リアルタイムランキング > 満足度ランキング[上映作品版]
他を圧倒的に引き離し最下位ばく進中
第68位 あなたを忘れない 36.18/100点満点中
http://www.eigaseikatu.com/rave0/?page=2

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★「関根」が消される前のキャスト一覧  投稿者:trima●●●さん
本当にどこまで日本人の感情を逆撫でする気なんでしょうか?
この映画にかかわった人間の常識、想像力の欠如に驚かされます。
◆「あなたを忘れない」キャスト 「関根」さん消去前のHP
http://sakuratan.ddo.jp/uploader/source/date31918.zip
◆消去後
http://www.korea-japan.jp/cast.html
◆チャンネル桜 映画「あなたを忘れない」批評
http://sakuratan.ddo.jp/up/src/up5293.avi

★素晴らしい韓国人、クズの日本人 投稿者:yamatoya●●●さん
実際は女性二人と酔っ払い1人の3人だけが見てたそうですが、
映画では多くの日本人が何もせず、彼だけが人を押しのけて線路に向かったようになってますよね。演出しすぎでは?
まるで日本人が虫けらのように描かれてますよ。
フィクション(作り話)なら作り話といえばいいのに、まるで実話見たいに宣伝してるところが酷いですね。
事故は事実ですが、その他はただ日本人を貶すだけの映画です。
そして韓国人がどんなに素晴らしい民族なのかの宣伝と。
私たちは関根さんを忘れない。
そして彼も忘れないけど、彼の日韓友好への思いはこの酷い映画の為に更に悪化したと思います。
彼は今どんな思いなのでしょうか?
死者を使用し、虫けらの日本人、素晴らしい韓国人、韓国人万歳の映画を作った関係者に怒りを感じますね。
この映画を見て韓国人は自己満足し陶酔する事でしょう。
なんでこんなくだらない映画に文化庁は我々日本国民の税金3000万円を投入したのでしょうか?
ほんとの馬鹿だと思います。
★映画にする意味は? 投稿者:shin●ichi●●さん
試写会で見たので、実際に見たのは約1ヶ月前になります。
事前情報としては、2001年1月26日に新大久保駅でホームに転落した人を救おうとして亡くなった方の映画だということしか知らなかったのですが、結果的にはそれがすべてでした。(つまり、事実とすればそのことしかなく、他はフィクション。)
イ・スヒョンさんが新大久保駅で命を落としたという事実(映画としての結末)だけは動かしようがない。ある意味歴史ものと同じです。
と、なった場合、映画としてのラストにいたるまでをどう作っていくかということになるのですが、残念ながらこの映画はそこにいたるまでの過程が面白くなかったです。
物語はスヒョンさんの青春ドラマになっており、それはそれでいいんでしょうが、どうにも気恥ずかしさがついて回って、素直に感動できませんでした。
おそらくそれは、イ・スヒョンさんという実在の人物を主人公にしたばかりに、本当にこのような物語が彼の周りに展開したのか?という違和感がついて回るからでしょう。
ラストで、スヒョンさんが事故にあったことを、ニュース速報でいち早くユリたちが知るシーンはあまりのウソ臭さ(リアリティのなさ。失礼ながらこの位の事故がリアルタイムにニュースになるか?)にしらけてしまいました。
結局この映画は「水戸黄門」なんだと思います。
途中の過程は比較的どうでもよく、ラストにお約束さえくれば。
私はどうにもそのご都合主義的な演出でしらけてしまい、映画としては面白くありませんでした。
試写会だから見ましたが、お金を払ってまでは見ない映画です。
しかし、試写会ですすり泣いてる方も結構多くいらっしゃいました。
お約束で泣ける映画が好きという方もいるのでしょうから、そこだけを評価して☆二つです。(私的には一つです。)
もちろん、亡くなられたイ・スヒョンさん、この映画では全く触れられていない関根史郎さん(映画とした場合は全く触れる必要はないと私は考えます。触れていないことに不快感を覚える方もいるようですが、これはドキュメンタリーではないのだから。)の二人の勇気ある行動には、この映画の出来とは関係なく心から敬意を表しご冥福をお祈りします。
★やっぱり・・・  投稿者:●●123456●さん
私は今まで完全に反韓や反中でした。(いけない事ですが)
でも実際に韓国や中国の方と接する機会かでき今は好意を持っています
皆さん親切でとてもよくして頂いています。
そんな所にこのくだらない映画・・・
折角だったので仲のいい韓国人の方と試写会に行ってきたのですが行った事を後悔しました。
ヒーローモノで言うなら完全に日本人を「悪」韓国人を「正義」にした視点で作られている気がしました。
反日や偏見だけで作られた、ただの自己満作品。
韓国人の方だけ大げさに取り上げていますが彼と一緒にホームに降りた日本人の方はどうなるんですかね・・・最低その日本人の方の事も正しく伝えるべき事なのにまったく触れられていないなんて怒るよりむしろ呆れました。
実際あった事なだけに韓国側の勝手な作品になっていて残念で仕方ありません。実際のニュースを見て飛び込んだ韓国の学生の方に対して多くの方が感謝や感動したと思います。
だからこそ見ていて不愉快な映画には仕上げてほしく無かったです。
韓国の友達は見終わった後テンションが落ちていて「この映画を見て日本人が韓国人をますます嫌いにならないか心配。日本人いい人沢山いるし韓国にも日本好きな人沢山いるよ。」と言っていました。
この映画が日韓の友好を深める目的が少しでもあったならもう公開もDVDレンタルにもならない方が逆にいい。
実際の人の命を扱った映画です。もっと真剣に誰が見ても心に残る物にするべきだったと思います。
長くなってすいませんでしたが
亡くなった方のご冥福をお祈りします。
★この監督は何を伝えたかったのか  投稿者:takesimahan●●●さん
あの韓国人留学生はべつに韓国人の優秀さを日本人に示すために助けようとしたわけでもないのに・・・
韓国人の優秀さを伝えるための映画としか思えない。つまり監督の目的とその留学生の目的は不一致です。それがメチャクチャなストーリーの原因でしょう。
なんか高得点の人から1点評価の人のレビューは最近新しく取得したものが多いと言う意見があるが、その通りです。
これほど政治色の強い邦画は稀です。だから普段レビューを書かないような人でも何か言わずにはいられなくなったのでしょう。
一応公平に見るために5点から加点減点を行っていきます。(本当はやるまでも無いですが・・・)
・関根さんの存在を無視−2点
・転落した人を差別主義者ということにした−2点
※だいたい泥酔してるのに韓国人をとっさに見分けることなど出来るのか?
・映画の中の日本人の分かりやすすぎる韓国人差別−2点
・フィクションを真実であるかのように公開−1点
・パチンコ屋をやたらに美化−1点
※パチンコ屋がすべて悪とは言いませんがあくまでも賭け事に変わりないですからそこら辺の配慮が欲しかった。
・天皇陛下を使った悪質な宣伝−1点
・JR・タクシー会社に対する配慮が無い−1点
・役者の演技は良かった+1点
・日本を著しく卑しめているから韓国人の自尊心を満たすことは可能+1点
※間違った意味での日韓友好に違いありませんが・・・
・その留学生の勇気ある行動自体は尊敬に値するので+2点
合計で−1点でした。ここではマイナス点はつけられないからサービスで1点ってことにしときます。
★ひどい内容  投稿者:never●●●さん
昨日、観にいってきました。
公式HPには実話に基づいた青春物として紹介されており、政治的意図はまったくないように表現されています。私も一個人として純粋に青春物を鑑賞したくて映画館に足をはこんだしだいです。
が、内容は多数の方がご指摘していたように、反日映画そのものでした。日韓合作物としての日本側の意図がわかりません。こんな日本人を完全に悪者にする内容に、文科省が推薦のお墨付きを出すなんて言語道断です。考えてみてください…、もしこの映画の舞台が韓国で、ホームに落ちた女性を日本人男性が助けようとするという全く逆のケースの事件が発生した場合を!
映画化され、日本人を差別する多数の韓国人が登場し、韓国人女性が韓国人男性には見向きもせず、同時にホームに降り立ち助けに入った韓国人男性は描かれない・・・、こんな内容で韓国の文科省にあたる機関が推薦を出すでしょうか?出せるわけないですね。補助金を出すどころか、韓国人の心を深く傷つけたとして遺憾の意を表す可能性大です。
この事件を映画化するにあたりもし
・舞台を韓国、登場人物をすべて韓国人にする等のフィクションアレンジ
・フィクションではなく事実そのものを伝える内容(韓国人の彼女、関根さんの存在、事件時の閑散としたホーム等)。その後の捜査で判明している事実を表現する。
等の内容であれば、これだけの批判はなかったと思います。
最後に
私は休日に映画館に行ったので、お客の入りはそこそこありました。が、感動の涙を流す人は私の見る限りいませんでした。また途中で退席する人は結構いたし、上映後はカップルなどは無言で映画館を後にしていました。これだけ見ても日本人にとっては胸くそ悪い映画であることは明白ですね。韓国でも上映されるんでしょうが、恐らく歴代の韓国興行成績を塗り替えるような動員数を記録するんでしょうな。これほど韓国人にとって自国を誇れる内容はないでしょうから。
★今すぐ謝るべきです  投稿者:musasabi●●●さん
花堂純次、三村順一、その他この映画のメインスタッフに言いたい。
この映画が上映されるまでに、どれだけ沢山の人の協力をもらいましたか?
この映画の製作スタッフの多く、また協力者の多くは、日韓友好のために、
自分自身も架け橋の一部になろうと、前向きな気持ちで仕事に取り組んだと察します。
その他、取材に協力してくれた方、文化庁も、天皇陛下まで含めて、日韓が一丸となってこの映画の製作を協力し見守ってきました。
あなた方は、これらの多くの協力者の顔に泥を塗りました。
もし、人間としての良心が少しでもあるなら、今すぐ謝るべきだ。
★この映画はただの青春物語ではありません  投稿者:yamanek●●●さん
●●●さんの言いたいことも分からなくはないですが、この映画はただの青春物語ではありません。
ただの青春物語として受け流すことが許されない背景があります。
実際に起きた事故に基づいている。(実名や実際の名称が使われている)
フィクションと実話の境界があいまいに作られている。
映画の宣伝としても、実際の事故に基づくものとして宣伝を行っている。
マスコミも実際の事故に基づくとして、特別に取り上げている。
日韓合作である。
日韓友好の架け橋として作られている。
そのため外務省や文化省推薦で、さらに3,000万円の税金が使われることになっている。
日韓の友好のために、天皇陛下もご覧になっている。
また、内容的にも著しい偏りがある。
もし、ただの青春物語として楽しむのであれば、今までのすべてが嘘になります。
★ただ虚しさだけが残る作品。  投稿者:hagio●●●さん
最初に断っておきますが、私は嫌韓主義者ではないですし、むしろ昨今の韓流ブームも比較的好意的に見ていました。
韓国人の友人もおりますし、民間レベルの友好は可能なんじゃなかなとも思ってました。にもかかわらず…正直失望しました。
まず私はこうした「事実」を映画化すること自体に非常に疑問を持ちます。ご遺族の意向に反するものであれば尚の事。
そして「事実に基づいたフィクション」と銘打っているにも関わらず
事実と全く違うものが「事実」として描かれていること。
事実をモチーフにしたフィクションとするなら、きちんとフィクションであることを観客に判らせるようにしないといけません。
作品の内容が事実でないのに、あたかもそれが事実のように描写されているのは大変危険なことです。
そしてこの映画にちらばってる日本人という民族に対する差別意識。
この映画製作に携わった方々は、本気で日韓友好なんて望んでるのでしょうか?
この映画の監督・プロデューサーがどのような意図で製作したのか、それを知る術はありませんが、
もし本気でそう思っているのであれば、その理想形とはまさしく日本が韓国の属国に成り果てる時でしょう。
単にこの出来事だけでは2時間持たないから日韓の民族対峙の構図を差し込んだんなら、製作者として発想が貧困すぎ。せめて単純な恋愛映画に仕立てていれば良かったんです。(それでも相当ダメダメですが)
大体「困っている人を助ける」という事は、個人が持つ美徳であり、韓国人だとか日本人だとか米国人だとか中国人だとか民族意識を持ち出すこと自体おかしい。
人の生命が関わった危機的状況であれば尚更です。
また重大問題なのが、この主人公の行動があたかも正義であり、正しいとするようなヒロイズム満開で終わっていること。
これ子供が真似したらどうするの?
人助けというのは全員が助かって初めて美談になるのです。
犠牲が出た時点で、それは「悲劇」でしかありません。
「悲劇」とは、二度と起こしてはいけないこと、真似してはいけないこと。
他人を助けるために危険を冒したお二人の勇敢さは、確かに賞賛に値しますが、線路に人が落ちたときにしなければならないことは、線路に下りて助けることでは決して無く、非常ボタンをおし、係員を呼ぶことです。
この映画を観た青少年がおかしな勘違いをしないように祈るほかありません。
今はただ、これが日韓友好という大義名分の名のもとに作られた映画であり、それが公式に認められているということが、ただただ虚しく、悲しいです。
最後に、この事件で犠牲となったお三人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
★非常に、残念です  投稿者:ikariya●●●さん
ドキュメンタリーとして、人の生き様をきちんと描いて下さる
ものと信じておりましたが『フィクション』だそうですね。
人の命が失われたのですから、誠意を持って失われた命とその
人生に向かい合った作品にして頂きたかったので、残念です。
単発でもレビューがあるのは、恐らく『見ず知らずの他人』を、
救おうとして下さった方々のことを、本当に忘れていなかった
からだと思います。
その事実を心に留めて頂ければ、と切に願います。


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