2006年12月30日

日本の国連常任理事国入りに反対した韓国は日本の友好国と言えるのか? 日本の友好国でない国を特別扱いしたり、ビザ恒久免除する理由などない!

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         な  い  り
         右 る
         翼 奴
      圖
         ∧_∧
        (@∀@-)
        φ 朝⊂)

東亜日報(韓国語)日‘和解身振り’翌年には常に‘反動’あった
ソース:2ちゃんねる
ある日、朝日新聞論説主幹若宮啓文は歴史年表を見ているうちに面白い点を見つけた。日本がアジアに向けて重要な和解の身振りを見せた直後には必ずナショナリズム的反動があったという点だ。彼は最近出版した著書「和解とナショナリズム」でこれを‘翌年の法則’と名付けた。
1965年の韓日国交正常化の翌年、日本は「建国記念日(伝説上の初代日王即位日)」を制定した。1978年中国と友好平和条約を結んだ後年には「元号法(明治・平成など日王即位によって日を数えるように規定した法)」を制定した。1984年全斗換前大統領の訪日と昭和日王の謝罪翌年には中曽根康弘総理が戦後初めて靖国神社を公式参拝した。
1998年当時金大中大統領と江沢民中国国家主席が相次いで訪日して共同宣言を発表した翌年には「国旗・国歌法」が制定された。時計の振り子のように行き交う謝罪と妄言の繰返しも同じだ。実は1995年村山総理談話を含めて日本は韓国に何回も謝罪した。しかし直後にはどこかで必ず妄言が出て謝罪の本意を台無しにした。
日本はどうしてこのようにアジアに向けて謝罪と妄言を繰り返すのか。アジアと日本の真正な和解は難しいのか。若宮主幹はこんな疑問を真剣に悩んで右翼の反省を促して来た日本の代表的な知韓派報道人だ。二日にわけて彼から韓日の未来のための率直な話を聞いた。―なぜ‘翌年の法則’が現われたと思うか。
「戦後日本にアジアと和解したい心と日本人として矜持を失いたくないという心が同居して来たからだ。一人の人間の心のように集団としての日本人もそうだ。和解して謝罪しても自分の民族の矜持と歴史を全部詐欺行為扱いされたと感じたら反発するようになる。」―それが日本人の二重性ではないか。
「ある民族の歴史には光と陰がある。日本は近代化に成功した明治維新以後が光の一瞬と認識されている。しかし、そのため隣国を侵略して戦争を起こす過ちをした。それが影だ。日本人たちは自分たちが作った影の方を自ら反省すれば、逆に光になるという点を知らなければならない。ただ韓国に頼みたいことは、あまり影の方にだけ焦点を合わせて責めれば日本人たちも素直に認めるよりは‘私たちも輝いた時代がある’と言いたくなるという点だ。(中略)日本に向けてもうちょっと余裕のある対応をしてほしい。」
■若宮主幹は「独島を韓国に」と言った知韓派報道人
2002年9月から朝日新聞の論調を決める重責を引き受けた若宮啓文主幹は韓国留学経験もある知韓論客だ。1995年ワールドカップ韓日共同開催を提案する社説を直接書いたし、去年春にはコラム‘風考計’で「竹島を韓国に譲ってしまったら、と夢想する」と明らかにするなど韓日間交流協力のために誰より熱心だ。彼は3年半の間、毎月連載して来たコラム‘風考計’を最近終わらせた。最後のコラムの題目は「言論の覚悟ナショナリズムの道具ではない」で若宮は以下のように書いた。「砂の一粒まで絶対に譲れないのが領土主権というもの」などと言われると疑問がわく。では100年ほど前、力ずくで日本に併合された韓国の主権はどうなのか。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・
 私の親の世代は、敗戦後朝鮮人が日本で大暴れし、押し売りとして家庭にやってきて、ゴムひもなどを売りつけられた嫌な経験をしており、買わないと包丁などを持って大暴れするので、大変恐ろしかったという話を親から聞いたことがある人も少なくないだろう。
 なぜ怖かったのかというと、男は戦死したり、シベリアに抑留されたりして、まだ戦地にいて帰って来なかったりしたため、家には老人のほかには女しかいない家庭が多かったからだ。
 そうした朝鮮人による戦後の嫌な経験を知っている日本人は、もう大分亡くなり少なくなってきているが、生きていたらおそらく、“韓流”など絶対に受け入れられるものではなかっただろう。
 それにしても相変わらず東亜日報は日本の「天皇」を彼らの蔑称である「日王」と呼んでいるようだが、こんな侮日記事にこの朝日新聞の若宮啓文と言う記者はよくもまあ訂正を求めずに暢気にしゃあしゃあとインタビューに応じていられるものだ。
 これこそ、三笠宮寛仁親王殿下に黙れと言った朝日新聞の記者ならではのジャーナリスト精神の現われだろう。
 しかし、私が本当に気になったのは、東亜日報だけでなく、韓国人や北朝鮮人、あるいは中国の朝鮮族で、日本の「天皇」を彼らの蔑称である「日王」と呼ばないで、ちゃんと「天皇」と呼ぶことができる人間はどれくらいるのだろうか、ということである。
 韓国出身の東京在住の大学生と称するizanamiのブログ「エイッ‾! かんしゃく爆発 日本が自分たちの罪を悔やむことができない理由!」
「君が代」は歌えません! 2006/12/29 でも
http://izanagi.iza.ne.jp/blog/entry/94137/
 日本の「天皇」をさんざん「日王」と侮辱しているが、残念ながら、これは特別に異常な韓国人ではないということである。
 韓国では日本に対するそうした「侮日教育」が行われており、こうした教育を受けている限り、韓国人は日本人に、どんな侮辱的な行為をしてもよい、さらには何をしても良いというようなおかしな感情を生みかねないと言うことである。
 もっとはっきり言えば日本で犯罪を犯しても、例えば軽犯罪の例だけ挙げても、韓国人が日本の交通違反を犯して警察に違反切符を切られても、払わないで平気で帰国してもいいと言うようなあやまった感情を生みかねないということだ。
 一体韓国人は彼らが言うように自分たちこそ日本人より本当に礼儀正しく、道徳心があるのなら、外国で交通違反の反則金を踏み倒す行為は極めて恥ずべき犯罪行為であり、もし日本に対してこうした特別な甘えがなければ、平気でいられないはずだ。
 日本人なら交通違反の反則金を無視したら、刑務所行きだろう。
 つまりそれは現状では韓国人に日本で日本の法律やルールに遵法精神を求めるのは極めて難しいということを意味する。
 対馬で韓国人客の法令抵触対策としてまき餌制限がなされたのも韓国の日本に対する侮日教育の現れにほかならない。


 対馬でまき餌制限へ 韓国人客の法令抵触対策(長崎新聞WEB 12月28日)

http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20061228/05.shtml
 「対馬を訪れる韓国人釣り客が外国人に法律で禁止されている「まき餌」を使用している問題で、県対馬海区漁業調整委員会は一月一日から一年間日本人の遊漁のまき餌釣りを制限する異例の措置を決め、二十六日付の県広報で告示した。対馬での遊漁ルールを確立することで外国人のまき餌指導を強化する狙いがある。・・・略」


 だから、私は韓国人のビザ恒久免除には絶対に反対しているのだ。韓国や中国が好きとか嫌いとかは別である。
 親日の国でも犯罪人はいるのだから、反日教育を国是とする国にビザ免除をしたら、日本の秩序は乱されるだけだからだ。
 また、中国のビザ免除にももちろん反対である。
 中国では「反日教育」というよりも、むしろ国が広すぎることから来る「貧困の問題」があり、最近は都心部で急速な都市の発展に伴う外部地域からの貧困層の流入によって、中国も昔より治安が悪くなり、泥棒や強盗に以前よりいっそう気を付けなければならなくなったという話を聞くからだ。
 日韓友好や日中友好、たしかにそれは素晴らしいことかもしれない。
 しかし、韓国や中国の現状を知れば、無条件に受け入れたらそれこそ大変なことになる、日本人の国益がかえって大きく失われる、それが私の感想である。
 現状での「韓国人ビザ恒久免除」は、まさしく政府自身による文字通りの自殺政策、武装スリ団の来日など、それは日本国民の財産や生命を軽視した政策だと言える。
 おそらくこうした媚韓政策が成立した裏には、日本の官僚や政府の中枢深く潜り込んでいるあのなりすましの反日帰化人の暗躍があるのだろう。
 とにかく、日韓友好を言う前に、韓国が日本の友好国なのかどうか、日本政府は反日政策の放棄も含め韓国政府にしっかりと確認する必要があるのではないだろうか?
 最近でも韓国の大統領からして日本の悪口を世界でいいふらしたり、記者会見でアメリカは友好国だと言っていたが、日本の記者の質問に日本は友好国だとはついに答えなかったという現実があるからだ。
 口先だけの嘘で固めた日韓友好なら、日本国民の財産や生命の安全の方がもっと大切だと思っているし、それが私が韓国人のビザ恒久免除に反対する理由である。
 ところで、東亜日報では、朝日新聞の若宮主幹を「独島を韓国に」と言った知韓派報道人と紹介しているようだが、どうしてどうして、日本国民よりも韓国国民の世論を向いている意味でも、是非若宮主幹を「親韓派」と呼んでもらいたいものだ。
 韓国では「親日派」は財産没収されるなど恐ろしい処分がなされるそうだが、日本は「親韓派」と呼んでも、韓国の様に政府に弾圧されたり財産を没収されたりするなどはない自由主義の国だし、「朝日新聞」の購読部数が減る以上のことはないので、是非気にせずに「親韓派」と呼んで、朝日新聞退職後は、是非ソウル大学の教授にでも招待して頂きたい。
 そして二度と日本に戻ってこないように、できれば韓国で面倒を見て頂ければ日本を愛する日本国民にとってこれほど嬉しいことはないだろう。


 この記事が本ブログの2006年最後の記事になりました。今年1月に始まったブログですが、年が明けるとちょうど1年になります。
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 さて、今年も皇室典範改悪の動きなど心が安まる時がありませんでしたが、来年は来年で総務省のネット版“人権擁護法”とも言うべき規制の動きもあり、来年も年初からまた緊張した1年になりそうです。
 いろいろな困難がありますが、日本国民にとって住みよい国にするために、このブログがお役に立てればと願っています。おかしな日本をまともな日本にするためにお互い頑張りましょう!


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