2006年11月09日

「NHK衛星放送」をただ見している中韓に対しては、 NHKは「衛星放送」で日本製アニメやドラマを放送することで日本文化の浸透に貢献せよ!

JRANK BLOGRANKING
NHKは中国人や韓国人がただで見ていると言われる「NHK衛星放送」で、「韓国ドラマ」や「ハリウッド映画」を放送するのではなく、日本製のアニメやドラマを放送することで、中韓への日本文化の浸透に貢献すべきだ、そう思う方はクリックしてください!
また、このブログの記事は2006年11月9日に書かれたもので、未来の日本のためにネットを通じて情報を発信しています。2006年11月9日以降に、この記事に何かを感じた方はクリックをお願いします!


 11月22日号のSAPIOは中国が9月から、日本アニメをターゲットにしたゴールデンタイムにおける外国アニメの放映を禁止する一方で、黒竜江省のアニメ会社が制作した侮日アニメを放送し、反日政策を強めていると報じた。
 もちろん国民全員が見ているわけではないとはいうものの、日本は特に子どもに絶大な影響のある中韓両国のテレビなどでの反日アニメやドラマなどの放送には日本政府として強く抗議すべきであると思う。
 ところで、日中友好を考えると日本のアニメは古くは「一休さん」などは中国の学生で知らない者はいなかったし、最近では「北斗の拳」など日本語を知らない中国人でも主題歌まで空で歌える子どもがいるなど「日本文化」が浸透し、アニメはある意味、ODAよりも遙かに日中友好に貢献してきたといえる。 
 また、日韓友好を考えても、韓国における「宮崎駿オタク」の存在など、アニメを通じた日本文化の浸透は「外務省」よりも遙かに「親日家」を生み出してきたと言える。
 そう考えると、「命令放送」の是非など何かと物議を醸しているNHKだが、「NHK衛星放送」は中国人や韓国人がアンテナをたてて、「ただ」で見ていると言われるのだから、もし「NHK衛星放送」が無料で両国で見られるということに価値があるとすれば、「チャングム」などの韓国ドラマや米国のハリウッド映画などの外国製ドラマを無理に高額で購入して垂れ流すことではなく、「NHK衛星放送」では日本のアニメやドラマを放送することで「日中友好」や「日韓友好」に貢献すべきではないだろうか?
 そうすれば、もし両国が地上波で日本のアニメなどを規制しても、日本アニメなどが「NHK衛星放送」で見られれば、日本アニメなどの良さは必ず両国の子供たちに評価され、本来のNHKの目的でもあるはずの日本文化の浸透に役立つはずであろうからだ。
 またそればかりか、普段「日本鬼子」や「小日本」などと教え込まれた中国の子供たちや「チョッパリ」とか「倭奴(ウェノム)」などと教え込まれた韓国の子どもたちに対しても、そうした日本に対するマイナスイメージを払拭しプラスイメージが持てるようになるためにもきっといい影響を与えるに違いないと思えるからだ。
 たしかに、韓国などではただで「ヨミウリ巨人軍」のイ・スンヨプ選手が活躍する姿を「NHK衛星放送」で見たいのかも知れないが、仮にただで「NHK衛星放送」を両国民に見せるのだとしたら、NHKはせめてそれぐらいの「日本文化に対する自負」と「日本国民に対する責任」があってしかるべきではなかろうか?
 もし「NHK」がそうした日本国民に対する「配慮」もせずに、「NHK衛星放送」を「中韓国民」に「ただ見」させ、「日本国民」からは高額な「衛星放送受信料」を取るというこの馬鹿馬鹿しい「不公平」を放置し続けるのなら、日本国民に対して「受信料−金」を払え等とはとても請求できないのではないだろうか?
 
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posted by 無名 太郎 at 19:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | NHKはどうしてしまったのか!問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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