2012年01月03日

相変わらず韓流偏重のNHK、しかし、たとえ韓国のものであれ、在日のものであれ、もし本当に実力が在れば、優れていれば日本人には認める度量がある!

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NHKの紅白は視聴率を上げるため嵐とAKBに頼り過ぎだ、音楽の良さが分かる一定の年齢の人間は無視した番組作りになっっている、また日本の公共放送NHKは韓国一国だけを偏重する番組作りを改めるべき!!そう思った方は人気blogランキングへ

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無名太郎のブログ「あなたへ、忘れられぬ初恋の人へ」より
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 無名太郎です。
 このブログでは韓国をかなり厳しく批判しているんですけどね、従軍慰安婦象などひどいもんですし。けれど、僕は韓国人のイルマと言うピアニストが好きなんです。やはり「芸術は国境を越える」と、ね。でもね、KARAとか少女時代には全く関心がないですよ。整形しているのか、全く同じ顔で、音楽も踊りも同じにしか見えない。NHKの紅白などは本来全方位外交を目指すべきなのに、そして国際性を訴えるのなら、様々な国の歌手を呼ぶべきでしょうけど、韓国一国ばかりの尊重しそれも3つのグループを出すなんて絶対におかしいです。
 それに、今回紅白の視聴率が上がったと言いますが、嵐とAKBに頼っているのを見れば、音楽の良さが分かる一定の年齢の人間は無視した番組作りになっっていることは否めません。
 しかし、それでもやはり「いいものはいい」と主張すべきですし、たとえ韓国のフィギュアスケーターであれ、キムヨナ選手ではなく、本当に浅田真央選手より優れたスケーターが出現したなら絶対に日本でもきちんと認められるでしょう。つまり、日本の芸術ファンとかフィギュアファンは狭い見識でキムヨナ選手を批判しているわけではありません。きちんと理論的に、極めて冷静に評価しているのです。
 ただ、残念なことに政治がスポーツにまで絡むような今の韓国のようなおかしな洗脳教育が行われている現状では、贔屓の引き倒しで、そのような才能のある選手が出現しても伸びる土壌があるかどうか、もっと言えば真の世界でも通用するプロの選手が出てくるか、僕は疑問に思っています。それは多分、将来韓国が今の自画自賛教育をやめるとき(?)、韓国が世界でも認められ、そうした世界でも通用する選手が出現するのだと思いますが、現状を見れば絶望的ですし、その意味では、500年くらい早いのかな、そう思わざるをえないのです。
 というわけで、結局韓国に関わらない方がいい、また同じ結論になってしまうのかもしれません。
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また、このブログの記事は2012年1月3日に書かれたもので、未来の日本のためにネットを通じて情報を発信しています。2012年1月3日以降に、この記事に何かを感じた方はクリックをお願いします!
posted by 無名 太郎 at 12:41| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | NHKはどうしてしまったのか!問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
韓国人歌手も出演したという紅白歌合戦は、
もはや日本の公共放送で放映する必要性はない。
NHKを民営化して、受信料の支払いという国民負担をなくしてもらいたいものである。
NHKの番組は下らない音楽番組やミーハー的な娯楽番組が大部分であり、
民営化しても違和感も不都合もない。
NHKの民営化を政権公約の1つにした政党が出現することを期待している。
Posted by 野田メタボどじょう at 2012年01月04日 12:23
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