2010年07月18日

民主党よ、ふざけるな!韓国に感謝されこそすれ謝罪の必要などない。

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日韓併合100年で日本が韓国へ謝罪、中国も大きな注目
7月18日13時40分配信 サーチナ

 8月29日に日韓併合100年を迎えるにあたり、日本政府は韓国に過去の植民地統治を謝罪する方針を明らかにした。17日、環球時報は「日本は韓国側が希望する形で謝罪を行うことを希望しており、謝罪によって歴史問題に一定の終止符を打ちたい考えだ」と報じた。

 記事によれば、日本政府は当初、首相談話の形式で謝罪を行うことを検討していた。しかし、首相談話の発表のためには内閣の閣議決定が必要となるうえ、日本国内には反対意見も根強く存在するため、謝罪方法は国内世論に考慮したうえで慎重に決定する方針だ。

 16日、岡田外務大臣は村山富市前首相及び小泉純一郎前首相の両氏の談話に言及したうえで、韓国への植民地統治および侵略に対して謝罪と反省を表明。続けて、「100年という節目を迎えるにあたり、日本政府の対応を検討している」と明らかにした。

 記事によれば、韓国政府は日本に対し、韓国が日本の支配から解放された8月15日の「光復節」に首相談話の発表を希望しているほか、韓国政府の関係者は「この時期に合わせて菅直人首相が韓国を訪問できれば、日韓関係は大きく前進するだろう」と述べた。(編集担当:畠山栄)



 この記事を読んで憤慨しないとしたら、日本人ではないだろう。日本は韓国になぜ謝る必要があるのか?
 全くないと言うのが正直な感想だろう。両国の問題は解決済みであり、そのための日韓基本条約締結で日本から8億ドル(現在価格4兆5千億円)もの大金を手に入れている。その膨大な資金で「漢江の奇跡」を成し遂げアジア4小龍にまでなることができた。まさに感謝することがあっても謝罪しろだなんて冗談じゃない。それにもかかわらず、また謝罪・賠償せよと言う。もう一度言う、韓国よ、ふざけるな!
 しかし、それに答えようとする民主党政権も民主党政権である。まさに反日政権と言っても間違いない。私は民主党の議員に聞きたい。あなた方は本当に日本人なのか?と。
このブログをご覧の皆様もまだお答えでない方は是非答えてコメントを寄せて欲しい。怒りでブログを又更新してしまった無名太郎がお送りしました。







 
 

(YAHOOニュースのコメントより)
●たまたま政府の中枢に入り込んでしまった一部の売国奴が謝罪しているだけです。
日本国民の「民意」とは違います。

●韓国に対して戦後補償とか解決済みの事案を持ち出す売国奴め、それより不法占拠の竹島からの退去を求めよ!!。元々、日本政府は個人賠償を提案していたが韓国の乞食政府が一括受け取りを希望し個人への賠償は韓国政府が責任を持つことになって完全に解決した。しかし、!!、韓国政府は条約を国民に隠し最近になって公開したが内容までは知らせてない。つまり、韓国国民は韓国政府に騙されているがその事実を知らない。個人賠償が足りないと不満に思っているのを反日に利用してきた韓国政府や左翼の陰謀。条約の内容をねじまげる左翼らしい発言だな、寝ぼけた事言ってんじゃないぞ国賊。

●村山談話でさえ迷惑なのに、この上なにを言い出すかわからないのがこの政権の危ういところだ。

考えてみたら、自民党もあれを踏襲していったから、現在はこの有様になってしまった。

●ふざけるな!
捏造事実を基にタカってくるヤクザ民族相手に謝罪してどうする?

●譲歩=友好
と考えているのは日本人だけです。

●何で日本が謝罪しなきゃいけないんだ?
当時の朝鮮なんて独立は無理で、他国の保護下でないと発展出来なかったんだろ?
もし日本でなく、ロシアや中国に併合されていたら、韓国は今頃、共産主義国家かもしれないんでしょ?
むしろ謝罪すべきは、そんな恩を仇で返すような行為ばかりして日本を侮辱する韓国の方ではないか?
日本も、自国を守るためにもっと毅然とあって欲しいが、今の政権じゃ無理だろうな。。

●謝罪する必要は無い。

●国交断絶していただいて結構です。

●正直言って謝罪してもし本当に韓国がもういいと言っても日本には何の国益も無い
いわんや何度謝罪しても日本を敵視する隣国はいらない
直ちに国交を断絶しても無問題

●謝罪は民意ではありませんし、事実でもありません。
すべて妄想です。
試し腹を禁止したのは併合後禁止したのは日本です。
インフラ制度、識字率(ハングルを含めて)上昇も日本のおかげです。
従軍慰安婦、強制連行は捏造です。
併合反対派でロシアの南下を阻止した伊藤博文を暗殺すると言う暴挙を犯したにも関わらず
英雄になっているのは安重根です。アホとしか言いようがありません。

●改めて思う、民主じゃダメだ!!!
近所のバカ共を、付け上がらせるだけだ!!!

●日韓両政府とも、「まず謝罪ありき」の考え方のようだ。
どちらの政府もアホ政府だ。滅亡してほしい。

●弱いなぁ 日本
てか売国奴政権の人間だけの意志だろ!
日本国民の総意じゃないからな!
今の私の怒りと失望は韓国に対してというより我が国の売国奴左翼政党の民主党に対してである!
2
●民主党に投票した阿呆な国民の皆さん
賠償金等金銭の支払いがある場合
てめぇらの資産から払えよ

●永遠に謝罪しても永遠に要求

●この次は日韓併合200年で謝罪か?
ホント売国党は日本の癌だな
韓国は今からでも遅くないから露中に併合して貰え

●ほらほら!朝鮮謝罪の後は中国が謝罪を要求してくるぞ!
それが終わったら又朝鮮が…。
終わりの無い謝罪ループに突入しそうだ!
ミンス党よ!早く消滅せよ!

●朝鮮は誠意をみせるかわりに、参政権をくれって言いそうでこわいぞ
それをミンスは許しそうだからなおさらこわい
ついでにカネって言いそうだな



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2010年07月09日

韓国人よ、私たち日本人は忘れない!伊藤博文公暗殺事件の蛮行を。

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韓国人テロリストによる駐韓日本人大使襲撃事件は許せない!!そう思う方はクリックを!!JRANK BLOGRANKINGへ
  
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駐韓日本大使への投石事件「愚かな行為だが、日本も変わっていない」−韓国
7月9日10時32分配信 サーチナ

 韓国ソウル市内のプレスセンターで7日、「韓国・日本未来フォーラム」が開催され、講演中の重家俊範駐韓大使に、コンクリート片を投げられる事件が発生した。重家大使にけがはなかったが、通訳をしていた日本大使館員の女性が手を負傷した。

 ソウル警察は8日、身柄を拘束している男について暴行の疑いなどで逮捕状を請求している。
 
 韓国のメディアは、重家駐韓大使がコンクリート片で攻撃を受ける事件が発生したが、外交使節に対してこのような形で暴力を行使するのは、どんな理由でも決して許されることではないと強く非難している。

 逆に我が国の外交官が、外国で同様の事態が発生したことを想像すれば、このような行為がいかに愚かなことか分かるはずだとしている。

 一方で、駐韓日本大使館には、ハングルで「竹島は歴史的事実に立ってみても、国際法上でも明白な日本固有の領土」と記されており、これまでにも韓国人らの怒りをかっていたことを紹介。

 また、独島(日本名:竹島)問題に対する日本の態度は「日韓新時代」を掲げた民主党政権になった後も、全く変わっていないとしている。

 韓国外交通商省のキム・ヨンソン報道官は8日の定例会見で、「外交使節に対し、決してあってはいけない事件が発生し、非常に遺憾だと考える。大使身辺保護と大使館警備強化を要請した」とコメントした。また「ユ・ミョンファン外交通商相が重家大使に直接電話し、遺憾の意を伝えた」と語った。

 8日午後4時すぎには、仙谷官房長官は日本政府の見解として、韓国政府に対し、「遺憾である。再発防止等を内容とする申し入れを行った」と述べている。

 韓国メディアは、韓国政府は事後に大使に電話で遺憾の意を表明したが、事前にこのようなことが起きないようにすることが大切だとし、根本的には独島領有権のような、敏感な懸案を置いて国民の不満が積もらないように政府が積極的な行動に出なければならないと述べている。(編集担当:李信恵・山口幸治)



 テロリストが外国大使を襲い、たまたま助かったから良かったものの、通訳の女性にケガを負わせたのにもかかわらず、まるで非は日本にあるかのような韓国の態度。これって自分の思い通りにならなければテロを奨励する行為としか言えません。
 しかも、領土という微妙な問題をめぐるこうした行為は一昔前なら戦争になっていても全くおかしくない行為です。
 ところが、そうした行為に民主党政権は遺憾の意を伝えるだけだとは・・・。本当にいい加減にして欲しいです。民主党は日本人の安全や命よりも韓国人の面子や国益の方が大切なのでしょうか?
 しかも、そんな国に終わったはずの韓国に対する賠償が不十分と言って、韓国民に日本国民の血税までくれようとするなんて。
 増税しなければお金がないはずなのに、民主党は一体韓国人に配るために増税をするつもりなのでしょうか?本当にいい加減にして欲しいです。
 マスゴミもマスゴミです。こんな大切なニュースを報道しないで、テレビで流れるニュースと言えば相撲やタコのニュースばかり、本当に日本は危ないです。
 日本には日本人のためのマスコミはただの一つもないなんて。そんなマスゴミは全部本当にデジタル放送開始とともに消えて欲しいです。
 
 



(YAHOOニュースのコメントより)
●私も悪かったかもしれないが、お前も悪い」
これって、日本人なら結構な単位の人が嫌悪する言い訳の仕方ですよねー。

しかもまず前提が間違ってるし。
日本人が韓国の上の人に対し、こんな行為に及んだこと一度もないよ。何だ、この見出し。

そもそも韓国が竹島について事実無根を教えてることが事件の原因。
その非を日本に押し付けないで下さい。

●さて、特命全権大使に投石に対して電話での謝罪というのはあまりにも粗末な対応。
普通は外務大臣クラスが出向いて謝罪するような事案なんだが。日本大使も随分と
なめられたものだ。
もし韓国大使が同様に日本人から石を投げられたら国家挙げて批判や投石行為、国旗
燃やし、放火をしてくるくせに。日本もきちんと言うべきことは言って非難するべき。

●>仙谷官房長官は、日本政府の見解として、「遺憾である。再発防止等を内容とする申し入れを行った」

なぁ、仙谷。
厳重抗議すべきだろうよ。
ふざけんなよ?

さすが韓国にまで金をばらまこうとしてる連中。
外国人参政権の主なターゲットも、韓国だろう、君ら。
「日本は韓国人の皆さんのものです。どうぞ好きに使ってください。どんどん移住してください。日本の選挙にもどんどん参加してください」
これが本心だろうよ。

●やっぱり、国交断絶しよう。

韓国ごときと断絶しても、日本が困ることは1つも無い!!

さっさと借金を返済し、在日を引き取りやがれ!!

●バングラディッシュの留学生から
「竹島は日本の領土だと主張していながら、韓国に占拠されていて
どうして反撃しないのですか?」と問われました。

日本は自国の法によって戦争をすることが制約されているので、
武力排除に出てしまうと、逆に相手に主導権をとられる、
そして、今の時点でどちらの島かはっきりしない方が自国の為だと、
両国が知っているからですよと説明したら、
「争いを避けようとして、争いを招いているようにしか見えない」と
日本人の私になり変わって怒っていました。

日本に来て学ぶべきは「そういう感覚」なんだけどなあと思いましたが
口にはしませんでした。

●何で日本が変わらなきゃなんないんだ?世界中から見て間違った歴史認識を変えるべきなのは韓国だぞ?馬鹿なの?

●暴行ではなく「殺人未遂」だろ!
あの映像を見たら、かなりの至近距離から全力で石を投げていたぞ!
当たり所が悪かったら死ぬだろ!

それに、あんた等の国民がテロを犯したというのに、なんだその態度は!(怒)

●こういうことを言い続けるからおまえらは三流国なんだよ・・・・

●ここ数年、だんだん北に似てきたな〜
同じ民族だからしょうがないか…

もう少しまともな国だと思っていたが

●日本が変わる必要がどこにある?
ただ正当な主張をしているだけなのに。

●韓国人は都合の良いウソを教えられていて、日韓基本条約の内容すら数年前まで非公開で知らされていなかった
そういう哀れな連中なんだ
だから、国際司法裁判所への提訴も韓国側が逃げているという事実を知ると
最初は信じないが、証拠を突き付けられると黙りこむ、そして逃げるか火病る
韓国政府が正しく、日本が悪でウソツキという構図を崩されるのは、彼らのアイデンティティーの崩壊みたいなところがある

まぁ
日韓基本条約で「韓国側が個人補償は放棄」という事実を日本人が言う

日本人の嘘ニダ!

内容開示でその通りだと解る

・・・・

この条約は日本が無理やり結ばせた、日本にとって都合の良い条約だから破棄するニダ!

破棄したら日本の放棄した個人資産の返納なんかも復活するけど良いの?

・・・・

という思考の持ち主なんで憐れんでばかりもいられないが

●>リアルでもネットでも「火病」を起こしてしまう。

YOUTUBEで火病動画上がってる
当然、火病は○○人しかありえないので、あれは○○人だが・・・ありゃ、人じゃないわw
ヒス+暴力+獣って感じだね
「○○人は人じゃない」って言われる事があるけれど、アレ見るとよくわかるわ

●だから○○族なんて滅ぼしておけば良かった。
過去の日本人の責任だな。
今からでも遅くないけどな。

●韓国いらね。

●国民総ぐるみで狂気だな。
通訳の女性の手が痛々しかったな・・・

●だから国交断絶しようぜ。

日本はお前らと関わりたくないんだよ。

●>駐韓日本大使館には、ハングルで「竹島は歴史的事実に立ってみても、国際法上でも明白な日本固有の領土」と記されており、これまでにも韓国人らの怒りをかっていたことを紹介。
国際法上でも明らかに韓国領?
根拠となっている国際法は何だ?w
サンフランシスコ平和条約では竹島は日本が放棄する朝鮮の領域には含まれていない。

●>国民の不満が積もらないように政府が積極的な行動に出なければならない

謝罪するどころか国民の気運を盛り上げようとする始末。事件を利用するとは!!
国際司法裁判所に出廷すればいいだけの話。日本も裁判で、もし韓国領土と
決まれば何も言わない。国際ルールを守れない後進国、それが韓国。

何故、韓国猿はかくも民度が低いのか(笑)

●パクリ、捏造、タカリ、他国への中傷、挑発。
こんなことばかりしてる悪徳国家。
いずれこの国は北同様、世界中から孤立しかねない。

●宣戦布告ととらえていいの?

●謝るどころか、自分らの非を棚に上げる始末。最低な連中だと考える。
それに、竹島は日本のもの。正しいことを言って何が悪い。

●>一方で、駐韓日本大使館には、ハングルで「竹島は歴史的事実に立ってみても、国際法上でも明白な日本固有の領土」と記されており、これまでにも韓国人らの怒りをかっていたことを紹介。

事実なんだからしょうがない。
何故事実を曲げてまで、朝鮮人の愚かな願望を優先せねばならない?

>また、独島(日本名:竹島)問題に対する日本の態度は「日韓新時代」を掲げた民主党政権になった後も、全く変わっていないとしている。

事実なんだから。(以下略)

●だって、、、本当に日本の領土だものwwwww
それに怒りを感じてる韓国人はやっぱりおかしいと言わざるを得ないっしょ?w
ふざけるのは北とだけにしてくださいな。

●だから、さっさとハーグに来いよ

●逃げ韓成人よ『竹島は歴史的事実に立ってみても、国際法上でも明白な日本固有の領土』と今すぐ韓国へ行って宣言して来い。

●思った通り、韓国マスコミは日本に責任転嫁した。

●日本をたたけばたたくほど、援助を引き出せると思ってる卑しい民族。

●女を怪我させたことにはまったく無関心なのが韓国らしい。
○イプ大好きだもんね。

●政権が変わったら竹島が独島になると思ってたのかね?
アホだな、南朝鮮人獣は。
そろそろ在日潰しが始まる予感。

●テロリスト賛美。
韓国こそ何も変わっていない。

「愚かな行為」なんてこれっぽっちも思ってないんだろ。

●>根本的には独島領有権のような、敏感な懸案を置いて国民の不満が積もらないように政府が積極的な行動に出なければならないと述べている。

韓国政府が自国の歴史を正しく教えなおせばいいだけのことです。
捏造された歴史を教えるからバカな行動を起こす人がいるんです。

●韓国メディアの論理であれば、
竹島を占拠されてる日本も、韓国大使を襲ってもいいってことになるな。

●あまりにも上から目線だろ。
いったい何様なんだよ。

●仙石官房長官なら逆に謝罪しちゃうかもしれないなあ。従軍慰安婦補償法案成立に熱心のようだから。

●ほんまクズやな、
さすが世界最強の自国中心主義国家やで。

●>一方で、駐韓日本大使館には、ハングルで「竹島は歴史的事実に立ってみても、国際法上でも明白な日本固有の領土」と記されており、これまでにも韓国人らの怒りをかっていたことを紹介。

事実なんだからしょうがない。
何故事実を曲げてまで、朝鮮人の愚かな願望を優先せねばならない?

>また、独島(日本名:竹島)問題に対する日本の態度は「日韓新時代」を掲げた民主党政権になった後も、全く変わっていないとしている。

事実なんだから。(以下略)

●>韓国メディアは、韓国政府は事後に大使に電話で遺憾の意を表明したが、事前にこのようなことが起きないようにすることが大切だとし、根本的には独島領有権のような、敏感な懸案を置いて国民の不満が積もらないように政府が積極的な行動に出なければならないと述べている

ドアホ、何の事案についても納豆以上の粘着でへばり付いてくる火病民族には
国交断絶以外に対応する方法はない。

●男はほとぼりが冷めた頃に釈放かな。

●韓国に非があると思って韓国の大使に石を投げたんだろー、韓国人から見ても竹島は日本の島だと思えるんだな。だから悔しくて石を投げたのか。



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2010年07月07日

七夕に贈る日本人を励ます言葉。日本人よ、自信を持て!(インターネットの拾い物より)

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日本人から元気を奪う反日マスゴミは打倒すべき!そう思う方はクリックを!!JRANK BLOGRANKINGへ
  
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今では自由・平等や人権で世界に名を売るアメリカだが、その歴史を見るとアメリカ・インディアンに対する虐殺の歴史についてはまず触れられることがない。アメリカには黒人差別・奴隷と言う暗黒の歴史の他にアジア系と言われるアメリカ・インディアンに対する徹底的な差別、冷遇、虐殺、隔離の触れられることのない歴史の恥部がある。
 一般的にはローラ・インガルス・ワイルダーの手による小説「大草原の小さな家」などでアメリカ人のインディアンとの土地争いなどから生じたアメリカ・インディアンなどアジア系に対する侮蔑的な感情あるいは敵対的な感情をかいま見ることができるが、アメリカは歴史的にアメリカ・インディアンなどの歴史の生き証人を徹底的に隔離することで歴史を抹殺し、辛うじて正義の国アメリカの面目を保ってきたとも言える。
 事実、「大草原の小さな家」ではドイツ人やノルウェー人などの移住者がお互い白人として仲間意識を持って、家や家畜などを譲り助け合う様子が描かれているが、アメリカの移民たちにとって先住民であるはずのアメリカ・インディアンは教養のない野蛮な存在、あくまでも邪魔者として扱われている。
 彼らは白人とあくまで戦うことを望んだ部族がいたが、皮肉にも平和的に解決しようとする首長の決断によって、不毛の土地への移住を強制され、その後衰退の道をたどったのである。
 このように白人から迫害されて続けたアメリカ・インディアンの歴史は、同じアジア系である日本人として、他人事とはいえない問題として考えなければならない問題である。
 というのは、そう言ったアジア軽視の姿勢は、おそらくは沖縄問題に対するアメリカの態度にも表れているとも思えるからだ。
確かに「大草原の小さな家」を見れば、アメリカ人である主人公の愛や勇気、開拓者精神に感動するかもしれないが、それは白人の立場に立っていることであり、アメリカ・インディアンの立場に立てば、彼らは先住民であるアメリカ・インディアンの神聖な土地への侵略者に過ぎず、冗談じゃないということになる。
 何しろ、自分たちの土地を奪われ、あるいは命を奪われ隔離されていくわけなのだから。
 このように、一国の歴史を考えるとき、その国の負の歴史を見ればどうしようもないが、それでも過去は過去、時を戻すことはできない。アメリカをアメリカ・インディアンの国にすることはできないのだ。それが、歴史だ。そして、それが、事実だ。
そうした様々な国家や民族の衰亡の歴史を思うとき、韓国人の歴史に対する時代錯誤とも言える様々な主張、教科書問題や竹島など日本に対する干渉や侵略行為、さらには日本の参政権要求問題は、私たち日本人に突きつけた刃、すなわち日本国民に対する国民固有の権利に対する重大な侵害行為であり、看過することができない主張である。
 中でも外国人参政権問題こそは、消費税問題より遙かに重要な、それこそ日本民族や日本国家の将来に関わる、参議院選挙の争点とすべき大きな問題である。






 これは、他のブログからの拾い物ですが七夕に日本再生の願いを込めて、日本人を元気にする外国人の言葉の数々を掲載します。

H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)

「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」

 アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)

  第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。その国々とは、日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。日本人が歴史上に残した業績の意義は、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去二百年の間に考えられていたような、不敗の半神でないことを明らかに示した点にある。(1965年十月二十八日、英紙「オブザーバー」)
 英国最新最良の戦艦2隻が日本空軍によって撃沈されたことは、特別にセンセーションを巻き起こす出来事であった。それはまた永続的な重要性を持つ出来事でもあった。なぜなら1840年のアヘン戦争以来、東アジアにおける英国の力は、この地域における西洋全体の支配を象徴していたからである。1941年、日本はすべての非西洋国民に対し、西洋は無敵でないことを決定的に示した。この啓示がアジア人の志気に及ぼした恒久的な影響は、1967年のベトナムに明らかである。(昭和43年三月二十二日「毎日新聞」)
 ククリックド・プラモード (タイ国元首相 )

「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」( 十二月八日、現地の新聞「サイアム・ラット紙」において )

 バ・モウ (ビルマ元首相 独立宣言より)

 約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、英国側はアジアに対する掠奪的野望を以て此等の戦争を遂行せり。英国はさらにその伝統的陰謀賄賂及び想像し得るあらゆる詐欺及び術策の武器をしようせり。・・・ビルマ人は徐々に搾取され時の進むに従い総ての国民的実質、莫大なる物資的資源、機会、文化、言語、さらに遂にはその生活様式までも失い・・・愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば死そのものを甘受して突進して来れり、これらの英雄はビルマの生存のため苦難を受け遂には斃れたり。・・ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。・・・ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり・・・」(一問に百答 日下公人 PHP研究所)
 
 ダグラス・マッカーサー(アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)

 日本の潜在労働者は、量においても質においても、私がこれまで知っている中の最も立派なものの一つである。しかし、彼らは労働力はあっても生産の基礎素材を持たない。日本には蚕のほかに取りたてていうべきものは何もないのだ。日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのではないかと恐れていた。それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言)
 ハミルトン・フィッシュ(政治家「悲劇的欺瞞」TragicDeception1983))

 ルーズベルト大統領は、その絶大な権力を使って遂に米国を日本との戦争に巻き込むことに成功した。そのことは、米国を欧州における戦争に参戦させるという彼の最終的な目的を達成させた。

 ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)

 大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
 日本の敗戦、それはもちろん東南アジア全域の独立運動には決定的な意味を持っていた。 今や真の独立が確固とした可能性となると同時に、西洋の植民地支配の復活も、許してはならないもう一つの可能性として浮かび上がってきたのである。民族主義者は、日本占領期間中に(日本軍により)身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地復帰に対抗した。そして、日本による占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったということをイギリス、オランダは戦後になって思い知ることになるのである。(中略)  さらに日本は独立運動を力づけ、民族主義者に武器を与えた。日本軍敗走の跡には、二度と外国支配は許すまいという自信と、その自信を裏付ける手段とが残ったのである。東南アジアの人間は今や武器を手にし、訓練を積んでおり、政治力、組織力を身につけ、独立を求める牢固たる意志に支えられていた。(「東南アジアの開放と日本の遺産」秀英書房、256?7ページ)

 ロスロップ・スタッタード(アメリカ、歴史学者)

 すでに四百年の間、連続的勝利によって、白人は本能的に自己の膨張は無限に継続するものと信ずるに至った。1904年の日露戦争以前には、自己の膨張が停止するというような思想は白人千人中の一人にも考えがおよばなかった。(中略)1900年は、四百年間みなぎりきった白人潮勢の頂点であった。白人はその時、威名と実力の頂上に達したのである。その後わずか四年にして日本は猛然起って露国に抗し、旅順港に巨砲弾を浴びせて世界を驚かした。その刹那に白人の退潮が始まった。(長瀬鳳輔訳『有色人種の勃興』政教社、147,151頁)

 ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)

 日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。(中略)  インドネシア人が軍事訓練を受けたことの意義は極めて重要なものであった。これが後のインドネシア革命軍の大部分の将校と何千の兵士となり、復帰してきたオランダ勢力と独立戦争を戦う際の基盤となった。日本によって与えられたこのような機会がなかったならば、戦後のインドネシア民族革命の経過は違ったものになっていたであろう。

 ラグ・クリシュナン(インド、大統領)

 インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈もした。驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。(昭和44年「日本経済新聞」)

 ラダ・ビノード・パール(インド、極東国際軍事裁判判事・法学博士)

  要するに彼ら(欧米諸国)は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の一七年間(昭和3?20年、東京裁判の審理期間)の一切を罪悪と烙印する事が目的であったにちがいない。・・・・私は1928年から1945年までの一七年間の歴史を二年七ヶ月かかって調べた。この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。それを私は判決文の中に綴った。その私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということがわかるはずだ。それなのに、あなた方は自分らの子弟に、「日本は犯罪を犯したのだ」「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」を教えている。満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を、どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然として見過ごすわけにはゆかない。あやまられた彼らの宣伝の欺瞞を払拭せよ。あやまられた歴史は書き変えなければならない。(昭和二十七年十一月五日、広島高等裁判所での講演)
 
 グラバイ・デサイ(インド、インド弁護士会会長・法学博士)

 このたびの日本の敗戦は真に痛ましく、心から同情申し上げる。しかし、一旦の勝負の如きは必ずしも失望落胆するに当たらない。殊に優秀な貴国国民においておやである。私は日本が十年以内にアジアの大国として再び復興繁栄する事を確信する。  インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド四億の国民は深くこれを銘記している。 インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。(1946年、デリーの軍事裁判に参考人として召還された藤原岩市F機関長に対する挨拶)

 ジャワハルラル・ネルー(インド、独立後の初代インド首相)

 チャンドラ・ボーズが日本と協力してつくったインド国民軍《INA》の裁判で、弁護士として法廷に立ち「これら立派な若者達の主たる動機は、インド解放への愛情であった・・・・彼らの日本との協力は、インド解放を促進するための手段であった。余はチャンドラ・ボーズ氏の独立への情熱を疑わない」と述べた。(貝塚茂樹編『民族解放の星』講談社、253?4頁)

 アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)
  日本に占領された国々にとって、第二次世界大戦とは、ある面では日本の軍事的南進という形をとり、他面では近代化した日本の精神的、技術的面との出会いであった。日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。(中略) (日本は)目標達成のためにどれほど必死にやらなければならないかということを我々に教えたのであった。この必死の訓練が、後のインドネシア独立戦争の時に役立ったのである。(「魂を失った日本」未央社、57?65ページ)

 ブン・トモ(インドネシア、元情報・宣伝相)

我々アジア・アフリカの有色民族は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。インドネシアの場合は、三百五十年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。日本が敗北したとき、”これからの独立は自力で遂行しなければならない。独力でやれば五十年はかかる”と思っていたが、独立は意外にも早く勝ち取ることができた。

 ガザリー・シャフェー(マレーシア、元外相、アセアン創設によりハマーシェルド賞受賞)

 日本の某代議士の「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対しご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」という挨拶に対して、「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ」
 さらに続けて、玉井顕治、名越二荒之助、中島慎三郎の三氏に対していわく。 「私は威張る人も、ぺこぺこする人も嫌いです。日本はもっと大きくアジアに眼を開いてください。現在、日本は南方の発展途上国に対する援助額はダントツです。押しも押されぬアジアの経済大国ではありませんか。『ルック・イースト』『日本に学べ』という呼びかけは、シンガポールやマレーシアだけではありません。口に出しては言わないけれど、アジアの国々のこれは本音なんですよ。かって反日感情の強かった国々にも、次第に親日感情が起こりつつあります。そうしたなかにあって、日本は欧米にばかり目を向けず、アジアに対して責任を持つ国になって欲しいのです。日本はかつてアジアに対して責任を感じ、そのために、戦争であれだけの犠牲を払ったのです。この尊い戦争の遺産を否定することは、バックミラーばかり見ているようなものです。自動車は前を見て運転しなければ、進路を間違えますよ」(昭和六十三年七月十九日、於赤坂プリンスホテル)

 朴 鉄柱(韓国 平成二年一月逝去・六十八歳 、韓日文化研究所 昭和四十二年十月)

「ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える。北海道、本州、四国、九州と、心という字に並んでいるではないか。日本は万世一系の御皇室を頂き、歴史に断絶がない。それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の歴史で涙なくしてみることはできない。」
「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。”事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」
 「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、”聖なる戦争”であった。ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐに回復できたではないか。二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象となるのである。」
 
 朱 耀翰 {韓国 元国会議員 ゴーマニズム宣言第六巻p232}

 「アメリカ大統領ルーズベルト君、君は口を開けば必ず正義と人道を唱えるが、パリ講和条約の序文に人種差別撤廃文案を挿入しようとしたときこれに反対し削除したのはどこの国だ?黒人と東洋人を差別待遇して同じ席にも着かせずアフリカ大陸で奴隷狩りをしたのはどこの国であったか?しかし君らの悪運はもはや尽きた。一億同胞なかんずく半島の二千四百万は渾然一体となって大東亜聖戦勇士とならんことを誓っている!」

 ニミッツ元帥(アメリカ 太平洋艦隊司令長官)

 この島を訪れるもろもろの国の旅人達よ。故郷に帰ったら伝えてくれよ。この島を守るために、日本軍人は全員玉砕して果てた。その壮絶極まる勇気と祖国を想う心根を!

 スリム中将(イギリス第十四軍司令官)

 たたかれ、弱められ、疲れても自身を脱出させる目的でなく本来の攻撃の目的を以て、かかる猛烈な攻撃を行った日本の第三十三師団の如きは、史上にその例を殆ど見ないであろう。(「敗北から勝利へ」)
 かくの如き望みのない目的を追求する軍事上の分別を何と考えようとも、この企図を行った日本軍人の最高の勇気と大胆不敵さは疑う余地がない。私は彼等に比肩し得べき如何なる陸軍も知らない。(同書)
 
 蒋介石

 ラモウ・騰越を死守しある日本軍人精神は、東洋民族の誇りたるを学び、範として我が国軍の名誉を失墜せざらんことを望む
 
 ベルナール・ミロー(フランス ジャーナリスト)

 これら日本の英雄達は、この世界に純粋性の偉大さというものについて教訓を与えてくれた。彼らは1000年の遠い過去から今日に、人間の偉大さというすでに忘れ去られてしまったことの使命を、とり出して見せつけてくれたのである。(『神風』)

引用・参考文献 『「世界から見た大東亜戦争」名越二荒之助編、展転社』



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posted by 無名 太郎 at 21:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本人よ、頑張れ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

在日韓国人の外国人参政権要求がもたらす真の日韓友好の決定的な分断。日本を愛した韓国人 朴 鉄柱「ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える」を読む。

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  在日韓国人が韓国国籍のままで日本の参政権をよこせと、声高に主張しているが、日本の韓流メディアはこれをいっこうに取り上げようとはせず、消費税増税ばかりに焦点を当て続けている。
 在日韓国人のこうした主張は日韓両国の真の友好関係を築こうとする考えを持つ人々の決定的な障害になるだろう。
 というのは、国籍を韓国のままで参政権をよこせというのは、日本という国に対する敬意のかけらも見えない行為であるからだ。
 事実、在日韓国人が日本国籍を取らない理由は、在日特権を受けられなくなるとか日本国籍を取れば韓国から冷たい仕打ちを受けると言う、極めて身勝手な理由に基づくものが多いからだ。
 アメリカやオーストラリアの国籍ならどんどん平気で取るくせに、である。
 一体、外国人が外国に住んで国籍も取らずにいつまでも住み続ける理由があるのだろうか?そんなに韓国が好きなら、なぜ韓国人と苦楽を共にしようと考えないのだろうか?
 私の祖国は日本ではない、在日と言う国だ、と言ったJリーガーがいたが、日本の国籍や参政権などいらない、誇り高き北朝鮮国民だから、と主張する北朝鮮の人々の方が私にはよほどまともにと思えてくる。
 外国に住み続けると言うことは、結局商売人ならいざ知らず、その国の負の部分も含めて愛することだと思う。
 つまりそれは欠点も含めてその国を愛することを意味する。
 それができないものは、結局その国にとって永久に異邦人の待遇にとどまることを知るべきだ。
 今日は日本を愛しぬいた韓国人朴鉄柱氏の日本人でも決して口に出来ない教養深きことばを紹介して、日本の参政権を韓国籍のままで要求する人々の猛省を促したいと思う。
  

 ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える
  日本文化研究所 朴 鉄柱

「韓国から日本をながめていると、日本が心≠ニいう字に見える。北海道、本州、四国、九州と心≠ニいう字に並んでいるではないか。日本はすばらしい。万世一系の御皇室(御をつけられる)を戴き、歴史に断絶がない。日本固有の神道が、現在に至るまで相続されており、全体が調和された形でできている。八紘為宇≠ニいう考え方は、日本の大らかさの現れであって、これは積極的に世界に知らせる必要がある。
 それに較べて韓国の歴史は、悲惨であって断層が深く、涙なくして見ることはできない。暗い場所から見れば、明るい所は余計にはっきりと解る。韓国は日本文化の豊かさの中から学ぶことによって、内面的支柱を確立するよう努力したい。」

「第二次大戦後の日韓関係は、李承晩政権の影響もあって、共産主義以上に日本を憎む傾向があった。そのため日韓の氷山の一角を誇大に強調して、隠された部分を見落していた。お互いの精神的歴史的豊かさを掘り起す努力をしようではないか。そのために日本は自信をとり戻して、おおらかに民族形成の原点に立ち返ってほしい。」

「現在の日本人の自信喪失は敗戦に帰因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後までとり組んだ。それまでの日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし≠ニいうのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争−この二つの捨身の戦争が歴史を転換し、アジア諸民族の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調し過ぎることはない。」

「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスを始めとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝ったか敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決る、というのはクラウゼウィツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、聖なる戦争≠ナあった。ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐ回復できたではないか。二百数十万の戦死者はたしかに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇の対象となるのである。」

「維新運動を福岡から プログ編」参照
ttp://akebonokikaku.blog27.fc2.com/blog-entry-66.html






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